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佐賀銀行(8395)・施策再定義

取締役へのストック・オプション付与

FY2017-Q2に初出。20回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

20記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2026-H12016: 12017: 220172018: 220182019: 120192020: 220202021: 220212022: 220222023: 120232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
役員向けストックオプションからBIP信託への移行2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

佐賀銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当行は2026年5月12日開催の取締役会において、当行取締役(監査等委員、社外取締役および国内非居住者を除き、以下、「対象取締役」という。)の報酬制度の見直しを行い、株式報酬型ストック・オプション制度の廃止および新たに当行株式を報酬として交付する株式報酬制度の導入を決議し、2026年6月26日開催予定の定時株主総会に附議することといたしました。」

    取締役へのストック・オプション付与を継続してきた枠組みから、同制度を廃止し、役員報酬BIP信託を用いる株式報酬制度へ移行する計画を示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年ストック・オプション 付与対象者の区分及び人数 当行の取締役10名 株式の種類別のストック・オプションの付与数(注) 普通株式22,000株 付与日 2025年7月22日 権利行使期間 2025年7月23日から2055年7月22日まで」

    前回の決議開示を受け、2025年ストック・オプションを取締役10名に普通株式22,000株付与した。前年度の17,650株から付与株式数が増加している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年ストック・オプション 決議年月日 2025年6月20日 付与対象者の区分及び人数 当行の取締役10名」

    2025年6月20日決議分として、取締役10名を対象とする次年度ストック・オプションを開示している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年ストック・オプション 付与対象者の区分及び人数 当行の取締役9名 株式の種類別のストック・オプションの付与数(注) 普通株式17,650株 付与日 2024年7月22日 権利行使期間 2024年7月23日から2054年7月22日まで」

    前回開示されていた2024年ストック・オプションについて、取締役9名に普通株式17,650株を実際に付与した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年ストック・オプション 決議年月日 2024年6月27日 付与対象者の区分及び人数 当行の取締役9名」

    2023年ストック・オプションの実付与に続き、2024年6月27日決議分についても取締役9名を対象とするストック・オプションを開示している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年ストック・オプション 付与対象者の区分及び人数 当行の取締役9名 株式の種類別のストック・オプションの付与数(注) 普通株式26,650株 付与日 2023年7月28日 権利行使期間 2023年7月29日から2053年7月28日まで」

    2023年ストック・オプションを取締役9名に普通株式26,650株付与した。権利行使期間は2023年7月29日から2053年7月28日までである。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年ストック・オプション 付与対象者の区分及び人数 当行の取締役9名 株式の種類別のストック・オプションの付与数(注) 普通株式29,370株 付与日 2022年7月29日 権利行使期間 2022年7月30日から2052年7月29日まで」

    前回開示されていた2022年ストック・オプションについて、取締役9名に普通株式29,370株を実際に付与した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「2021年ストック・オプション 付与対象者の区分及び人数 当行の取締役9名 株式の種類別のストック・オプションの付与数(注) 普通株式33,790株 付与日 2021年7月30日 権利行使期間 2021年7月31日から2051年7月30日まで」

    取締役9名に普通株式33,790株の2021年ストック・オプションを実際に付与した。また、2022年6月29日決議分についても取締役9名を対象とすることを開示している。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年ストック・オプション 付与対象者の区分及び人数 当行の取締役9名 株式の種類別のストック・オプションの付与数(注) 普通株式33,790株 付与日 2021年7月30日 権利行使期間 2021年7月31日から2051年7月30日まで」

    前回の決議開示を受け、取締役9名に普通株式33,790株の2021年ストック・オプションを実際に付与した。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年ストック・オプション 決議年月日 2021年6月29日 付与対象者の区分及び人数 当行の取締役9名」

    2020年ストック・オプションの実付与に続き、2021年6月29日決議の次年度ストック・オプションについて取締役9名を対象とすることを開示している。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年ストック・オプション 付与対象者の区分及び人数 当行の取締役9名 株式の種類別のストック・オプションの付与数(注) 普通株式39,950株 付与日 2020年7月30日 権利行使期間 2020年7月31日から2050年7月30日まで」

    前回開示されていた2020年ストック・オプションについて、取締役9名に普通株式39,950株を実際に付与した。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年ストック・オプション 決議年月日 2020年6月26日 付与対象者の区分及び人数 当行の取締役9名」

    提出日までの開示において、2020年6月26日決議のストック・オプションについて取締役9名を対象とする次年度付与を記載している。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年ストック・オプション 付与対象者の区分及び人数 当行の取締役10名 株式の種類別のストック・オプションの付与数(注) 普通株式32,240株 付与日 2019年7月24日 権利行使期間 2019年7月25日から2049年7月24日まで」

    取締役10名に対して普通株式32,240株の2019年ストック・オプションを実際に付与した。権利行使価格は1株当たり1円である。
  14. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年ストック・オプション 付与対象者の区分及び人数 当行の取締役10名 株式の種類別のストック・オプションの付与数(注) 普通株式20,280株 付与日 平成30年7月27日 権利行使期間 平成30年7月28日から平成60年7月27日まで」

    前年度に開示していた平成30年のストック・オプションについて、取締役10名に普通株式20,280株を実際に付与した。
  15. FY2018前進有価証券報告書

    「平成30年ストック・オプション 決議年月日 平成30年6月28日 付与対象者の区分及び人数 当行の取締役10名」

    平成30年6月28日決議に基づき、取締役10名を対象とする次年度のストック・オプション付与を開示している。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間(自平成29年4月1日至平成29年9月30日)平成29年ストック・オプション付与対象者の区分及び人数当行の取締役11名株式の種類別のストック・オプションの付与数普通株式189,500株付与日平成29年7月26日権利行使期間平成29年7月27日から平成59年7月26日まで」

    取締役11名への普通株式189,500株のストック・オプション付与と、1株当たり1円の権利行使価格を改めて開示している。
  17. FY2017前進有価証券報告書

    「⑥平成29年6月29日開催の取締役会決議に基づきストックオプションとして発行した新株予約権」

    取締役11名を対象に、平成29年6月29日決議の新株予約権1,895個、普通株式189,500株を追加付与する募集事項を記載している。
  18. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当行は、当第2四半期会計期間において、新株予約権を発行しております。付与対象者の区分及び人数 当行の取締役11名 株式の種類別のストック・オプションの付与数(注) 普通株式247,000株 付与日 平成28年7月27日 権利行使期間 平成28年7月28日から平成58年7月27日まで」

    取締役11名を対象に普通株式247,000株のストック・オプションを付与した。行使価格は1株当たり1円で、取締役退任後の行使を条件としている。
一緒に動いた変遷

「業績進展と経営効率化」は、この変遷が動いた20回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1188777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業績進展と経営効率化11回
  3. 2預金・貸出金残高の拡大8回
  4. 3自己資本比率低下と規制基準への抵触リスク8回
  5. 4地方創生と地域産業活性化への取組み7回
  6. 5パーソナルプラザと店外ATMによる顧客利便性向上7回
  7. 6Web口座・ローンWeb契約など非対面サービスの拡充7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
佐賀銀行の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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