その他有価証券評価差額金の増加
FY2018-Q3に初出。28回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
宮崎銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。55社中10社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
- 2026-08-06再掲決算
「有価証券評価差額(繰延ヘッジ損益考慮後)は、2026年3月末比 111億円増加して 562億円の評価益となりました。」
その他有価証券評価差額金を含む有価証券評価益の増加が続いている。 - FY2026再掲有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 8,964 26,858」
その他有価証券評価差額金は前年度末の8,964百万円から26,858百万円へ増加した。 - FY2026-H1その他有価証券評価差額金が増加へ反転有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 8,964 20,892」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の8,964百万円から20,892百万円へ増加し、前回の減少局面から反転した。 - FY2025-H1その他有価証券評価差額金が減少へ反転有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 16,421 15,466」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の16,421百万円から15,466百万円へ減少した。中間期のその他有価証券評価差額金も前年同期比で955百万円減少している。 - FY2024その他有価証券評価差額金が大幅増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 1,417 16,421」
その他有価証券評価差額金は前年度末の1,417百万円から16,421百万円へ増加した。 - FY2024-Q3その他有価証券評価差額金がマイナスからプラスへ反転有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 △ 9,036 7,610」
その他有価証券評価差額金は前年同期の9,036百万円のマイナスから7,610百万円のプラスへ転じた。貸借対照表上の残高も1,417百万円から9,028百万円へ増加している。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 1,417 △ 2,279」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の1,417百万円から2,279百万円のマイナスへ減少し、FY2024-Q1の増加から反転した。 - FY2024-Q1その他有価証券評価差額金が期末から増加有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 1,417 4,423」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の1,417百万円から当第1四半期末には4,423百万円へ増加した。 - FY2023評価差額金が大幅減少後に期末回復有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 3,143 1,417」
その他有価証券評価差額金は前年度末の3,143百万円から当年度末1,417百万円へ減少したが、第2・第3四半期のマイナス水準からは期末に回復した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 3,143 △ 5,893」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の3,143百万円から5,893百万円のマイナスへ低下し、前四半期までの減少局面が続いている。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 3,143 △ 5,213」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の3,143百万円から5,213百万円のマイナスへ転じ、評価差額が縮小した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 3,143 622」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の3,143百万円から622百万円へ減少し、評価差額の縮小が純資産の減少要因となった。 - FY2022悪化有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 8,504 3,143」
その他有価証券評価差額金は8,504百万円から3,143百万円へ減少し、評価差額の縮小が純資産の変動要因となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 8,504 8,658」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の8,504百万円から8,658百万円へ増加し、前中間期に続く前期末比増加を確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 8,504 9,744」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の8,504百万円から当中間期末には9,744百万円へ増加した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 8,504 9,069」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の8,504百万円から当第1四半期末には9,069百万円へ増加した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 5,539 8,504」
その他有価証券評価差額金は前年度末の5,539百万円から8,504百万円へ増加した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 5,539 8,697」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の5,539百万円から当第3四半期末には8,697百万円へ増加している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 5,539 7,873」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の5,539百万円から当中間期末には7,873百万円へ増加した。 - FY2021-Q1その他有価証券評価差額金が減少から増加へ反転有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 5,539 7,268」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の5,539百万円から当第1四半期末には7,268百万円へ増加した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 14,365 5,539」
その他有価証券評価差額金は前年度末の14,365百万円から5,539百万円へ大幅に減少し、前年度第3四半期以降の減少局面が通期で確認された。 - FY2020-Q3その他有価証券評価差額金が増加から減少へ反転有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 14,365 14,348」
前連結会計年度末から当中間期末にかけて小幅に増加していたその他有価証券評価差額金が、当第3四半期末には14,348百万円へ減少した。 - FY2020-Q2その他有価証券評価差額金が減少から増加へ反転有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 14,365 14,384」
前年度第3四半期以降減少し、当年度第1四半期も前期末比で減少していたその他有価証券評価差額金が、当中間期末は14,365百万円から14,384百万円へ小幅に増加した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 14,365 13,304」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の14,365百万円から当第1四半期末には13,304百万円へ減少し、前年度第3四半期以降の減少局面を継続している。 - FY2019-Q3その他有価証券評価差額金が増加から減少へ反転有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 18,148 11,260」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の18,148百万円から当第3四半期末には11,260百万円へ減少し、前四半期までの増加から反転した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 18,148 20,097」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の18,148百万円から20,097百万円へ増加している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 18,148 18,590」
その他有価証券評価差額金は前連結会計年度末の18,148百万円から当第1四半期末には18,590百万円へ増加している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金 18,484 23,268」
その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末の18,484百万円から23,268百万円へ増加している。四半期包括利益の増加要因として、当第3四半期のその他有価証券評価差額金は前年同期比4,783百万円増加している。