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宮崎銀行(8393)・目標再定義

中期経営計画「お客さま成長力 No.1銀行」

FY2017に初出。9回の記載のうち5回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020。直近の記載はFY2026。

9記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017再掲FY2021 – FY2022再定義FY2023 – 2026-04-242017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026中期経営計画をFirst Call Bank 2.0へ更新有価証券報告書

    「名称  : 「First Call Bank 2.0 “シンカ”」 基本方針: 「リアル店舗を持ったデジタルバンク」の“シンカ” 期間 2026 年 4 月 ~ 2029 年 3 月(3 年間) 2028年度の目標指標として、当期純利益165億円以上、ROE7.00%以上、自己資本比率10.00%程度、当行をメイン行とするお取引先の付加価値額の増加率110%を掲げております。」

    「First Call Bank」から、2026年4月~2029年3月の「First Call Bank 2.0 “シンカ”」へ移行した。前計画は経常利益、ROE、OHR、自己資本比率の全目標を達成したと記載している。
  2. FY2023再定義有価証券報告書

    「〇中期経営計画の名称 『 First Call Bank 』 〇中期経営計画の目指す姿 全てのステークホルダーのサステナビリティに貢献し、圧倒的に信頼される銀行グループ(First Call Bank) 〇期間 2023 年 4 月 ~ 2026 年 3 月(3 年間)」

    中期経営計画「With You」から、2023年4月~2026年3月の「First Call Bank」へ移行した。前計画は目標指標をすべて達成したと記載している。
  3. FY2022実績引用有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大やマイナス金利環境の継続等厳しい経営環境の中、お客さまや地域の成長に資する取り組みを強化することで、中期経営計画「With You」の2年目として、順調な実績となりました。」

    中期経営計画「With You」の2年目について、厳しい経営環境下でも順調な実績となったと過去の進捗を記載している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「2020年4月~2023年3月(3年間)」

    中期経営計画「With You」の計画期間と、地域・顧客・当行の成長をともに実現する目指す姿を通期でも継続して開示している。
  5. FY2020再定義有価証券報告書

    「〇中期経営計画の名称 『 With You 』 中期経営計画の名称「With You」には、「地域・お客さまの成長、そして当行の成長をともに実現していく」という思いを込めています。 〇中期経営計画の目指す姿 「With You」の精神で、地域と当行の成長を両立するリーディングカンパニー 〇期間 2020 年 4 月 ~ 2023 年 3 月(3 年間)」

    平成29年4月からの「お客さま成長力 No.1 銀行」から、2020年4月から2023年3月までの「With You」へ中期経営計画を改訂し、地域・顧客・当行の成長の両立を目指す計画に移行した。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「中期経営計画の名称『お客さま成長力 No.1銀行』。お客さま本位の考えを前面に打ち出し、「地域のお客さまの成長をサポートする銀行として宮崎銀行がNo.1である」とお客さまに評価いただくことを目標としたタイトルです。期間 平成29年4月1日 ~ 平成32年3月31日(3年間)」

    地域顧客の成長支援におけるNo.1評価を目標とする平成29年4月から平成32年3月までの3年間の中期計画を開始している。
一緒に動いた変遷

「「みやぎん三本の矢」による地方創生・事業性評価・女性活躍推進」は、この変遷が動いた9回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「みやぎん三本の矢」による地方創生・事業性評価・女性活躍推進5回
  3. 2地域とともに成長し続ける企業グループ4回
  4. 3量的拡大から業務品質向上・収益力強化への重点転換3回
  5. 4与信関連費用の減少2回
  6. 5リスク管理債権の残高開示2回
  7. 6国債等債券売却損の増加によるその他業務費用増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
宮崎銀行の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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