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宮崎銀行(8393)・事実引き上げ

普通株式配当の実施

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q3 – FY2023-Q1引き上げFY2025-H1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当額を110円から200円へ増額有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、2026年6月25日開催の定時株主総会において配当金の総額1,845百万円及び1株当たり110円にて提案し、既に実施済みの中間配当金1株当たり90円と合わせて、年間配当金は200円(2026年4月1日付で実施した普通株式1株を5株とする株式分割を考慮した場合の年間配当金は40円)とすることを予定しております。」

    前年度の年間配当110円から、中間90円・期末110円の年間200円へ増額する予定を開示している。
  2. FY2026-H1中間配当を55円から90円へ増額有価証券報告書

    「2025年11月6日 取締役会 普通株式 1,510 利益剰余金 90.00 2025年9月30日 2025年12月10日」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当を、前年同期の1株当たり55円から90円へ増額する決議を開示している。
  3. FY2025-H1中間配当を50円から55円へ増額有価証券報告書

    「2024年11月8日 取締役会 普通株式 934 利益剰余金 55.00 2024年9月30日 2024年12月10日」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当を、前年同期の1株当たり50円から55円へ増額する決議を開示している。
  4. FY2024年間配当額を110円から100円へ減額有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、1株当たり50円とし、既に実施済みの中間配当金1株当たり50円とあわせて年間100円の配当とさせていただきました。この結果、当期の配当性向は26.14%となりました。」

    前年度の年間配当110円から、当年度は中間50円・期末50円の年間100円へ減額された。一方、配当性向は24.86%から26.14%へ上昇した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、第139期の中間配当につき次のとおり決議しました。 中間配当金額 865百万円 1株当たりの中間配当金 50円 00銭」

    1株当たり50円の中間配当を実施したことを再確認している。
  6. FY2024-Q2中間配当を60円から50円へ減額有価証券報告書

    「2023年11月10日 取締役会 普通株式 865 利益剰余金 50.00 2023年9月30日 2023年12月8日」

    基準日を2023年9月30日とする中間配当は1株当たり50円となり、前年同期の60円から減額された。前年度の年間配当110円に対して、当年度は中間配当50円の実施内容となっている。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 863 50.00 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり50円を支払った。年間配当100円を維持する内容である。
  8. FY2023年間配当額を100円から110円へ増額有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、1株当たり50円とし、既に実施済みの中間配当金1株当たり60円とあわせて年間110円の配当とさせていただきました。この結果、当期の配当性向は24.86%となりました。」

    前年度の年間配当100円から、中間60円・期末50円の年間110円へ増額した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会において、第138期の中間配当につき次のとおり決議しました。 中間配当金額 1,036百万円 1株当たりの中間配当金 60円00銭」

    1株当たり60円の中間配当を実施したことを第3四半期でも確認している。
  10. FY2023-Q2中間配当を50円から60円へ増額有価証券報告書

    「2022年11月11日 取締役会 普通株式 1,036 利益剰余金 60.00 2022年9月30日 2022年12月9日」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当を、前年同期の1株当たり50円から60円へ増額する決議を開示している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 862 50.00 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として、総額862百万円、1株当たり50円を支払った。年間配当100円の維持を確認している。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、1株当たり50円とし、既に実施済みの中間配当金1株当たり50円とあわせて年間100円の配当とさせていただきました。この結果、当期の配当性向は25.97%となりました。」

    年間配当100円を維持し、配当性向は前年度の23.75%から25.97%へ上昇した。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月10日 取締役会 普通株式 862 利益剰余金 50.00 2021年9月30日 2021年12月10日」

    2021年9月30日を基準日とする普通株式の中間配当について、総額862百万円、1株当たり50円を決議した。年間配当100円の維持が見込まれる内容である。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 862 50.00 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として、総額862百万円、1株当たり50円を支払った。年間配当100円を維持している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、1株当たり50円とし、既に実施済みの中間配当金1株当たり50円とあわせて年間100円の配当とさせていただきました。」

    年間配当額100円を前年度から維持し、安定的な配当を継続する基本方針を再確認している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当金額                   862百万円 1株当たりの中間配当金         50円00銭」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、総額862百万円、1株当たり50円を実施したことを開示している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月11日 取締役会 普通株式 862 利益剰余金 50.00 2020年9月30日 2020年12月10日」

    基準日を2020年9月30日とする中間配当について、1株当たり50円を決議した。前年同期の中間配当額と同額である。
  18. FY2021-Q1期末配当額が55円から50円へ変化有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 861 50.00 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、総額861百万円、1株当たり50円を支払った。前年同期に開示された1株当たり55円から変化している。
  19. FY2020年間配当100円を維持し配当性向が上昇有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、1株当たり50円とし、既に実施済みの中間配当金1株当たり50円とあわせて年間100円の配当とさせていただきました。この結果、当期の配当性向は22.44%となりました。」

    年間配当額は前年度と同じ100円を維持した一方、配当性向は前年度の17.16%から22.44%へ上昇した。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当金額                  861百万円 1株当たりの中間配当金        50円00銭」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、総額861百万円、1株当たり50円を実施したことを再確認している。
  21. FY2020-Q2中間配当を45円から50円へ増額有価証券報告書

    「2019年11月8日 取締役会 普通株式 861 利益剰余金 50.00 2019年9月30日 2019年12月10日」

    基準日を2019年9月30日とする中間配当を、前年同期の1株当たり45円から50円へ増額する決議を開示している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 947 55.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、総額947百万円、1株当たり55円を支払ったことを開示している。前期からの年間配当増額の実施を確認している。
  23. FY2019年間配当額を90円から100円へ増額有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、1株当たり55円とし、既に実施済みの中間配当金1株当たり45円とあわせて年間100円の配当とさせていただきました。この結果、当期の配当性向は17.16%となりました。」

    前期の年間配当90円から、当期は中間45円・期末55円の年間100円へ増額した。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年11月8日 取締役会 普通株式 775 45.00 2018年9月30日 2018年12月10日」

    普通株式について、総額775百万円、1株当たり45円の中間配当を実施したことを開示している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年11月8日 取締役会 普通株式 775 利益剰余金 45.00 2018年9月30日 2018年12月10日」

    基準日を2018年9月30日とする普通株式の中間配当について、総額775百万円、1株当たり45円を決議した。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月26日 定時株主総会 普通株式 774 45.00 2018年3月31日 2018年6月27日 利益剰余金」

    普通株式について、株式併合後の1株当たり45.00円、総額774百万円の期末配当を実施した。株式併合前の1株当たり4.50円に相当する。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月10日開催の取締役会において、第133期の中間配当につき次のとおり決議しました。 中間配当金額 774百万円 1株当たりの中間配当金   4円50銭」

    普通株式について、総額774百万円、1株当たり4円50銭の中間配当を実施したことを確認している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月10日開催の取締役会 普通株式 774 利益剰余金 4.50 平成29年9月30日 平成29年12月8日」

    基準日を平成29年9月30日とする普通株式の中間配当について、総額774百万円、1株当たり4.50円を決議した。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 774 4.50 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    普通株式について、平成29年6月28日を効力発生日とする1株当たり4円50銭の期末配当を実施したことを開示している。
  30. FY2017年間配当額を維持し内訳を変更有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、1株当たり4円50銭とし、既に実施済みの中間配当金1株当たり4円50銭とあわせて年間9円の配当とさせていただきました。」

    年間配当額は9円で維持された一方、前期の中間4円・期末5円から当期は中間4円50銭・期末4円50銭へ内訳が変わった。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月9日開催の取締役会において、第132期の中間配当につき次のとおり決議しました。 中間配当金額 768百万円 1株当たりの中間配当金 4円50銭」

    普通株式について、1株当たり4.50円の中間配当を実施したことを開示している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 854 5.00 平成28年3月31日 平成28年6月27日 平成28年11月9日 取締役会 普通株式 768 利益剰余金 4.50 平成28年9月30日 平成28年12月9日」

    普通株式について、当期の配当実施額5.00円に加え、基準日を平成28年9月30日とする1株当たり4.50円の配当を開示している。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「普通株式 854 5.00 平成28年3月31日 平成28年6月27日 利益剰余金」

    平成28年6月24日定時株主総会決議に基づく普通株式配当として、総額854百万円、1株当たり5.00円を記載している。前年同期の配当額は1株当たり4.50円だった。
一緒に動いた変遷

「与信関連費用の減少」は、この変遷が動いた35回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1与信関連費用の減少6回
  3. 2融資未実行残高と与信管理6回
  4. 3為替予約の売建残高・評価損6回
  5. 4取締役向けストック・オプションの付与5回
  6. 5自己資本比率が国内基準を下回るリスク4回
  7. 6私募債に対する保証債務の増加4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
宮崎銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の配当で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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