普通株式配当の実施
FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026年間配当額を110円から200円へ増額有価証券報告書
「当期の期末配当金につきましては、2026年6月25日開催の定時株主総会において配当金の総額1,845百万円及び1株当たり110円にて提案し、既に実施済みの中間配当金1株当たり90円と合わせて、年間配当金は200円(2026年4月1日付で実施した普通株式1株を5株とする株式分割を考慮した場合の年間配当金は40円)とすることを予定しております。」
前年度の年間配当110円から、中間90円・期末110円の年間200円へ増額する予定を開示している。 - FY2026-H1中間配当を55円から90円へ増額有価証券報告書
「2025年11月6日 取締役会 普通株式 1,510 利益剰余金 90.00 2025年9月30日 2025年12月10日」
2025年9月30日を基準日とする中間配当を、前年同期の1株当たり55円から90円へ増額する決議を開示している。 - FY2025-H1中間配当を50円から55円へ増額有価証券報告書
「2024年11月8日 取締役会 普通株式 934 利益剰余金 55.00 2024年9月30日 2024年12月10日」
2024年9月30日を基準日とする中間配当を、前年同期の1株当たり50円から55円へ増額する決議を開示している。 - FY2024年間配当額を110円から100円へ減額有価証券報告書
「当期の期末配当金につきましては、1株当たり50円とし、既に実施済みの中間配当金1株当たり50円とあわせて年間100円の配当とさせていただきました。この結果、当期の配当性向は26.14%となりました。」
前年度の年間配当110円から、当年度は中間50円・期末50円の年間100円へ減額された。一方、配当性向は24.86%から26.14%へ上昇した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年11月10日開催の取締役会において、第139期の中間配当につき次のとおり決議しました。 中間配当金額 865百万円 1株当たりの中間配当金 50円 00銭」
1株当たり50円の中間配当を実施したことを再確認している。 - FY2024-Q2中間配当を60円から50円へ減額有価証券報告書
「2023年11月10日 取締役会 普通株式 865 利益剰余金 50.00 2023年9月30日 2023年12月8日」
基準日を2023年9月30日とする中間配当は1株当たり50円となり、前年同期の60円から減額された。前年度の年間配当110円に対して、当年度は中間配当50円の実施内容となっている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 863 50.00 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」
2023年3月期の期末配当として、1株当たり50円を支払った。年間配当100円を維持する内容である。 - FY2023年間配当額を100円から110円へ増額有価証券報告書
「当期の期末配当金につきましては、1株当たり50円とし、既に実施済みの中間配当金1株当たり60円とあわせて年間110円の配当とさせていただきました。この結果、当期の配当性向は24.86%となりました。」
前年度の年間配当100円から、中間60円・期末50円の年間110円へ増額した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年11月11日開催の取締役会において、第138期の中間配当につき次のとおり決議しました。 中間配当金額 1,036百万円 1株当たりの中間配当金 60円00銭」
1株当たり60円の中間配当を実施したことを第3四半期でも確認している。 - FY2023-Q2中間配当を50円から60円へ増額有価証券報告書
「2022年11月11日 取締役会 普通株式 1,036 利益剰余金 60.00 2022年9月30日 2022年12月9日」
2022年9月30日を基準日とする中間配当を、前年同期の1株当たり50円から60円へ増額する決議を開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 862 50.00 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」
2022年3月期の期末配当として、総額862百万円、1株当たり50円を支払った。年間配当100円の維持を確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当期の期末配当金につきましては、1株当たり50円とし、既に実施済みの中間配当金1株当たり50円とあわせて年間100円の配当とさせていただきました。この結果、当期の配当性向は25.97%となりました。」
年間配当100円を維持し、配当性向は前年度の23.75%から25.97%へ上昇した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年11月10日 取締役会 普通株式 862 利益剰余金 50.00 2021年9月30日 2021年12月10日」
2021年9月30日を基準日とする普通株式の中間配当について、総額862百万円、1株当たり50円を決議した。年間配当100円の維持が見込まれる内容である。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 862 50.00 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」
2021年3月期の期末配当として、総額862百万円、1株当たり50円を支払った。年間配当100円を維持している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当期の期末配当金につきましては、1株当たり50円とし、既に実施済みの中間配当金1株当たり50円とあわせて年間100円の配当とさせていただきました。」
年間配当額100円を前年度から維持し、安定的な配当を継続する基本方針を再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「中間配当金額 862百万円 1株当たりの中間配当金 50円00銭」
2020年9月30日を基準日とする中間配当について、総額862百万円、1株当たり50円を実施したことを開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年11月11日 取締役会 普通株式 862 利益剰余金 50.00 2020年9月30日 2020年12月10日」
基準日を2020年9月30日とする中間配当について、1株当たり50円を決議した。前年同期の中間配当額と同額である。 - FY2021-Q1期末配当額が55円から50円へ変化有価証券報告書
「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 861 50.00 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」
2020年3月期の期末配当として、総額861百万円、1株当たり50円を支払った。前年同期に開示された1株当たり55円から変化している。 - FY2020年間配当100円を維持し配当性向が上昇有価証券報告書
「当期の期末配当金につきましては、1株当たり50円とし、既に実施済みの中間配当金1株当たり50円とあわせて年間100円の配当とさせていただきました。この結果、当期の配当性向は22.44%となりました。」
年間配当額は前年度と同じ100円を維持した一方、配当性向は前年度の17.16%から22.44%へ上昇した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「中間配当金額 861百万円 1株当たりの中間配当金 50円00銭」
2019年9月30日を基準日とする中間配当について、総額861百万円、1株当たり50円を実施したことを再確認している。 - FY2020-Q2中間配当を45円から50円へ増額有価証券報告書
「2019年11月8日 取締役会 普通株式 861 利益剰余金 50.00 2019年9月30日 2019年12月10日」
基準日を2019年9月30日とする中間配当を、前年同期の1株当たり45円から50円へ増額する決議を開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 947 55.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
2019年3月期の期末配当として、総額947百万円、1株当たり55円を支払ったことを開示している。前期からの年間配当増額の実施を確認している。 - FY2019年間配当額を90円から100円へ増額有価証券報告書
「当期の期末配当金につきましては、1株当たり55円とし、既に実施済みの中間配当金1株当たり45円とあわせて年間100円の配当とさせていただきました。この結果、当期の配当性向は17.16%となりました。」
前期の年間配当90円から、当期は中間45円・期末55円の年間100円へ増額した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2018年11月8日 取締役会 普通株式 775 45.00 2018年9月30日 2018年12月10日」
普通株式について、総額775百万円、1株当たり45円の中間配当を実施したことを開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2018年11月8日 取締役会 普通株式 775 利益剰余金 45.00 2018年9月30日 2018年12月10日」
基準日を2018年9月30日とする普通株式の中間配当について、総額775百万円、1株当たり45円を決議した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年6月26日 定時株主総会 普通株式 774 45.00 2018年3月31日 2018年6月27日 利益剰余金」
普通株式について、株式併合後の1株当たり45.00円、総額774百万円の期末配当を実施した。株式併合前の1株当たり4.50円に相当する。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年11月10日開催の取締役会において、第133期の中間配当につき次のとおり決議しました。 中間配当金額 774百万円 1株当たりの中間配当金 4円50銭」
普通株式について、総額774百万円、1株当たり4円50銭の中間配当を実施したことを確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年11月10日開催の取締役会 普通株式 774 利益剰余金 4.50 平成29年9月30日 平成29年12月8日」
基準日を平成29年9月30日とする普通株式の中間配当について、総額774百万円、1株当たり4.50円を決議した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 774 4.50 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」
普通株式について、平成29年6月28日を効力発生日とする1株当たり4円50銭の期末配当を実施したことを開示している。 - FY2017年間配当額を維持し内訳を変更有価証券報告書
「当期の期末配当金につきましては、1株当たり4円50銭とし、既に実施済みの中間配当金1株当たり4円50銭とあわせて年間9円の配当とさせていただきました。」
年間配当額は9円で維持された一方、前期の中間4円・期末5円から当期は中間4円50銭・期末4円50銭へ内訳が変わった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年11月9日開催の取締役会において、第132期の中間配当につき次のとおり決議しました。 中間配当金額 768百万円 1株当たりの中間配当金 4円50銭」
普通株式について、1株当たり4.50円の中間配当を実施したことを開示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 854 5.00 平成28年3月31日 平成28年6月27日 平成28年11月9日 取締役会 普通株式 768 利益剰余金 4.50 平成28年9月30日 平成28年12月9日」
普通株式について、当期の配当実施額5.00円に加え、基準日を平成28年9月30日とする1株当たり4.50円の配当を開示している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「普通株式 854 5.00 平成28年3月31日 平成28年6月27日 利益剰余金」
平成28年6月24日定時株主総会決議に基づく普通株式配当として、総額854百万円、1株当たり5.00円を記載している。前年同期の配当額は1株当たり4.50円だった。