大分銀行(8392)・目標後退
OHR78.8%目標
FY2016に初出。10回の記載のうち4回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017。直近の記載はFY2026。
10記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
OHR(経費率)改善目標1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「単体OHR 74.4% 49.5% 65%程度」
中期経営計画2024の2026年3月期目標74.4%に対し実績49.5%となり、最終年度の目標は従来の70%程度から65%程度へ見直された。 - 2026-05-29引き上げ株主総会
「単体OHR 70%程度 65%程度」
中期経営計画2024の最終年度目標が単体OHR70%程度から65%程度へ引き上げられた。 - FY2025前進有価証券報告書
「単体OHR 76.7% 60.5% 70%程度」
2025年3月期の単体OHRは60.5%となり、目標76.7%を下回った。2027年3月期目標は70%程度としている。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「単体OHR(効率性) 70%程度」
中期経営計画2024の2027年3月期目標として単体OHR70%程度を設定した。従来計画の実績72.4%から、より低いOHR水準を目標としている。 - FY2021達成有価証券報告書
「OHR(効率性・生産性) 82.6% 72.4%」
中期経営計画2019の2021年3月期OHR目標82.6%に対し実績72.4%となり、目標水準を達成した。 - FY2020達成有価証券報告書
「OHR(効率性・生産性) 81.8% 72.6% 82.6%」
2020年3月期のOHR目標81.8%に対し実績72.6%となり、目標を達成した。 - FY2019再定義有価証券報告書
「OHR(効率性・生産性) (注)2 81.8% 82.6%」
OHRを従来の効率性指標から「効率性・生産性」を示す指標として位置付け直し、2020年3月期・2021年3月期の目標を設定した。 - FY2018達成有価証券報告書
「OHR(効率性) 80.6% 74.5% 78.1%」
平成30年3月期のOHR目標80.6%に対して実績74.5%となり、目標を達成した。 - FY2017達成有価証券報告書
「OHR(効率性) 78.8% 75.2% 80.6%」
平成29年3月期のOHR目標78.8%に対し実績75.2%となり、目標を達成した。次の平成30年3月期目標は80.6%と記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成29年3月期 目標 OHR(効率性) 78.8%」
中期経営計画2016の効率性指標として、平成29年3月期のOHR目標を設定している。