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大分銀行(8392)・施策前進

自治体・産官学金との連携による地域活性化

FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY2021前進FY2024 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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地域金融機関・自治体等との連携による地方創生39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。15社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「地域ビジョン個別PJ実行件数 8件 42件 17件以上」

    地域ビジョン個別プロジェクトの実行件数は42件となり、2027年3月期17件以上の目標を上回る進捗を示した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「「大分」を営業基盤とする企業(ソフトウェア開発、出版・新聞、放送、百貨店事業者)とともに、デジタル×リアルの「生活者・観光客、行政、地域企業」向けのサービスを展開する"三方よし"の「大分共創プラットフォーム」を提供する」

    地域活性化の手段を、複数企業との共同出資によるデジタル・リアル融合型の地域プラットフォームへ具体化した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「基本方針Ⅱ:PLAN-Region 地域共創、地域課題の解決、産業振興機能拡充を通じて、大分銀行グループのプレゼンスを発揮します」

    地域活性化を地域共創・地域課題解決・産業振興機能の拡充へ整理し、2027年3月期に地域ビジョン個別PJを17件以上実行する目標を設定した。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「気候変動への対応・地域価値の創造・多様性の尊重・金融インフラ/金融サービスの高度化・従業員エンゲージメントの向上」

    地域価値の創造を含む地域活性化を、持続可能性に関する重要課題の一つとして継続している。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「当行グループ一体となって「顧客・経済・社会・環境」の4つの価値の創造に取り組み、地域のエコシステムを構築し地域価値を創造しながら、地域と当行の共存と、持続可能性を追求する新たなCSVの創造を目指します。」

    地域活性化を個別施策の集合から、地域のエコシステム構築と地域価値創造を通じた地域・当行の共存へ位置付け直した。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年1月に環境省と中・南九州の4行にて「中・南九州の地域循環共生圏に関する連携協定」を締結し」

    環境省及び中・南九州の4行との連携協定を締結し、地域活性化・地域循環共生圏に向けた連携を具体化した。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「「地方創生・地域活性化」については、その取組みを「大分銀行の使命」と明示し、「地域の産業支援と面的活性化に向けた主体的取組み」を主軸に、当行グループ一体となった施策を展開してまいります。」

    地域活性化を「大分銀行の使命」と明示し、地域産業支援、面的活性化、地域商社支援等をグループ一体で進める方針を具体化した。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「地域活性化への主体的な取組みを実践するため、当行は「地域創造連携協力協定」を複数の地方公共団体と締結し、地域資源を活かした課題の解決、産業の構築、定住促進、交流人口の増強に各地方公共団体と協働して取り組んでまいります。また、産官学金連携の下、当行が持つ知見やコンサルタント機能、ネットワークを最大限に活用した取組みも行ってまいります。」

    自治体協定、産官学金連携、知見・コンサルタント機能・ネットワークを用いた地域活性化策を継続している。
  9. FY2017前進有価証券報告書

    「地方公共団体等と連携しながら、観光支援等といった地域活性化への主体的な取組みを実践するため、6月に「地域創造部」を新設いたしました。」

    地域活性化を専管する地域創造部を平成28年6月に新設した。また、地域創造連携協力協定、産官学金連携、官民ファンドの活用も継続・拡充している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「当行は「地域創造連携協力協定」を複数の自治体と締結し、地域資源を活かした課題の解決、産業の構築、定住促進、交流人口の増強に各自治体と協働して取り組んでまいります。また、産官学金連携の下、当行が持つ知見やコンサルタント機能、ネットワークを最大限に活用した取組みも行ってまいります。」

    自治体協定、産官学金連携、コンサルタント機能、ネットワークを地域活性化の手段として示している。
一緒に動いた変遷

「年間配当7円の継続予定」は、この変遷が動いた10回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1年間配当7円の継続予定7回
  3. 2顧客との永続的なリレーションと本業支援6回
  4. 3ポートフォリオ・リバランスの推進6回
  5. 4預金及び譲渡性預金残高の増加6回
  6. 5収益確保に向けたリスク資産の増強と地域へのリスクテイク6回
  7. 6連結当期純利益50億円目標5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大分銀行の次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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