大分銀行(8392)・目標前進
金融商品仲介資産残高5,000億円以上目標
FY2024に初出。4回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
銀行・証券グループの預かり資産規模目標7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「金融商品仲介資産残高 5,661億円 6,903億円 7,000億円(※2030年度目標)」
金融商品仲介資産残高は6,903億円となり、2030年度目標7,000億円に向けて増加した。 - 2026-05-29達成株主総会
「Vision2031(2031年3月末)で7,000億円も2026年1月に約5年前倒しで達成しています。」
金融商品仲介資産残高7,000億円の目標について、2026年1月に7,017億円となり、目標達成を記載した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「金融商品仲介資産残高 5,322億円 5,466億円 7,000億円(※2030年度目標)」
金融商品仲介資産残高の目標が、FY2024時点で示された5,000億円以上から7,000億円へ引き上げられ、目標年度も2030年度と示された。 - FY2024初出有価証券報告書
「金融商品仲介資産残高 5,000億円以上」
中期経営計画2024の2027年3月期エンゲージメント指標として、金融商品仲介資産残高5,000億円以上を設定した。野村證券との包括的業務提携に基づくコンサルティングプラザを達成手段の一つとしている。