阿波銀行(8388)・施策達成
グループ総合力によるワンストップソリューション
FY2018に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2020。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ企業間の統合・連携によるシナジー創出202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風214社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの214件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「グループ一体経営を強化するため、2020年3月期を以ってグループ100%子会社化が完了いたしました。」
連結子会社5社についてグループ議決権比率100%化が完了した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当行は、2019年2月26日の取締役会において、当行の連結子会社である阿波銀ビジネスサービス株式会社を吸収合併することを決議し、2019年10月1日付で合併いたしました。」
グループ経営の効率化及び経営資源の有効活用を目的とする阿波銀ビジネスサービス株式会社の吸収合併が、2019年10月1日付で完了した。グループ一体経営の具体的な統合マイルストーンが進んだ。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当行は、2019年2月26日の取締役会において、当行の連結子会社である阿波銀ビジネスサービス株式会社を吸収合併することを決議し、2019年10月1日付で合併いたしました。」
グループ経営の効率化及び経営資源の有効活用を目的とする阿波銀ビジネスサービスの吸収合併が2019年10月1日付で実施された。グループ一体経営に関する具体的な統合マイルストーンが進んだ。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「グループ一体経営の強化を目的に、非支配株主が保有する自己株式を取得したものであります。この結果、全ての連結子会社において当行グループの議決権比率が100%となりました。」
連結子会社である阿波銀リースが2019年7月16日付で自己株式を取得し、全ての連結子会社における当行グループの議決権比率が100%となった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「さらに、グループ会社5社と一丸となり、ワンストップソリューションの提供によってグループ収益力の強化を図るほか、当行のビジネスモデル「永代取引」を支える人材の育成を強化してまいります。」
5社のグループ会社を一体運営し、ワンストップソリューションで収益力を強化する方針を再確認している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「グループ一体経営の強化を目的に、非支配株主が保有する株式を取得したものであります。」
阿波銀保証、阿波銀カード、阿波銀リースについて、2018年9月25日及び28日に非支配株主から株式を追加取得した。取得原価は104億7百万円で、グループ一体経営の強化を具体化した。 - FY2018初出有価証券報告書
「さらに、グループ会社5社と一丸となり、ワンストップソリューションの提供によりグループ収益力の強化を図ってまいります。」
5社のグループ会社を一体運営し、ワンストップソリューションによってグループ収益力を強化する施策を初めて明示した。