百十四銀行(8386)・施策前進
四国アライアンスによる四国全域の活性化・創生
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2024。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
四国アライアンスによる地域経済活性化・事業承継支援3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「四国アライアンス第3次マスタープランの策定について」
四国アライアンスについて、第3次マスタープランの策定を取締役会の報告事項として扱っている。 - FY2019前進有価証券報告書
「持分法非適用の関連会社は、四国アライアンスキャピタル株式会社」
四国アライアンスに関連する会社として、四国アライアンスキャピタル株式会社を持分法非適用の関連会社として記載した。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成28年11月に締結しました「四国アライアンス」のもと、当行、阿波銀行、伊予銀行及び四国銀行の四国4行の強みやノウハウを結集して、四国全域の活性化や創生に取り組む」
四国4行の連携により、四国全域の活性化・創生と顧客・地域の持続的成長への貢献を図る施策を記載している。