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百十四銀行(8386)・事実包括利益の大幅増加

四半期包括利益の増加

FY2018-Q3に初出。28回の記載のうち12回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。

28記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q3 – FY2021悪化FY2022-Q1 – FY2023-Q3その他FY2023 – FY20242018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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四半期包括利益の増減23社が書いているテーマ・逆風40社・追い風42社

百十四銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。21社中5社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026包括利益の大幅増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結包括利益は、62,697百万円となりました。」

    連結包括利益は前年度の28億23百万円から626億97百万円へ増加し、その他有価証券評価差額金等が増加要因となった。
  2. FY2026-H1中間包括利益の大幅増加有価証券報告書

    「連結中間包括利益 百万円 12,898 11,309 28,239」

    中間包括利益は前年同期の113億09百万円から282億39百万円へ増加した。その他有価証券評価差額金の増加が主な増加要因となっている。
  3. FY2025-H1中間包括利益の減少有価証券報告書

    「中間包括利益 12,898 11,309」

    中間包括利益は前年同期の128億98百万円から113億09百万円へ減少したが、プラスを維持した。
  4. FY2024包括利益の大幅プラス転換有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結包括利益は50,978百万円となりました。」

    連結包括利益は前年度のマイナス70百万円から509億78百万円へ大幅にプラス転換した。その他有価証券評価差額金等が増加要因となった。
  5. FY2024-Q3四半期包括利益のプラス転換有価証券報告書

    「四半期包括利益 △ 15,639 25,178」

    四半期包括利益は前年同期のマイナス156億39百万円から、当第3四半期累計期間にはプラス251億78百万円へ転換した。その他有価証券評価差額金が増加要因となった。
  6. FY2024-Q2中間包括利益のプラス転換有価証券報告書

    「中間包括利益 △ 11,396 12,898」

    中間包括利益は前年同期のマイナス113億96百万円から128億98百万円へプラス転換した。その他有価証券評価差額金などその他の包括利益が増加要因となった。
  7. FY2024-Q1四半期包括利益のプラス転換有価証券報告書

    「四半期包括利益 △ 8,240 16,022」

    四半期包括利益は前年同期のマイナス82億40百万円から160億22百万円へプラス転換した。
  8. FY2023包括利益のマイナス幅縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結包括利益は、前連結会計年度比70億円減少して△70百万円となりました。」

    連結包括利益は前年度のマイナス55億04百万円からマイナス0.70億円へ、マイナス幅が縮小した。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「四半期包括利益 4,393 △ 15,639」

    四半期包括利益は前年同期の43億93百万円からマイナス156億39百万円へ大幅に減少した。その他有価証券評価差額金や繰延ヘッジ損益など、その他の包括利益が減少要因となった。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「中間包括利益 5,491 △ 11,396」

    中間包括利益は前年同期の54億91百万円からマイナス113億96百万円へ減少した。その他有価証券評価差額金と繰延ヘッジ損益が減少要因となった。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「四半期包括利益 2,286 △ 8,240」

    四半期包括利益は前年同期の22億86百万円からマイナス82億40百万円へ減少した。その他有価証券評価差額金などその他の包括利益が減少要因となった。
  12. FY2022悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結包括利益は、前連結会計年度比785億52百万円減少して△55億04百万円となりました。」

    連結包括利益は前年度の443億06百万円からマイナス55億04百万円へ減少した。その他有価証券評価差額金等の減少が主因となっている。
  13. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「四半期包括利益 33,495 4,393」

    四半期包括利益は前年同期の334億95百万円から43億93百万円へ大幅に減少した。その他有価証券評価差額金や繰延ヘッジ損益などその他の包括利益が減少要因となった。
  14. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「中間包括利益 22,032 5,491」

    中間包括利益は前年同期の220億32百万円から54億91百万円へ減少した。その他有価証券評価差額金は増加したが、繰延ヘッジ損益が減少要因となった。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「四半期包括利益 13,661 2,286」

    四半期包括利益は前年同期の136億61百万円から22億86百万円へ減少した。その他有価証券評価差額金は増加したが、繰延ヘッジ損益が減少した。
  16. FY2021通期包括利益の大幅プラス転換有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結包括利益は、前連結会計年度比785億52百万円増加して443億06百万円となりました。」

    連結包括利益は前年度のマイナス342億46百万円から443億06百万円へ大幅にプラス転換した。
  17. FY2021-Q3四半期包括利益の大幅増加継続有価証券報告書

    「四半期包括利益 3,121 33,495」

    当第3四半期連結累計期間の四半期包括利益は334億95百万円となり、前年同期の31億21百万円から大幅に増加した。その他有価証券評価差額金などその他の包括利益が増加要因となっている。
  18. FY2021-Q2中間包括利益の大幅増加有価証券報告書

    「中間包括利益 9,702 22,032」

    中間包括利益は前年同期の11億19百万円から220億32百万円へ増加した。その他有価証券評価差額金などその他の包括利益が増加要因となっている。
  19. FY2021-Q1四半期包括利益の大幅なプラス転換有価証券報告書

    「四半期包括利益 △68 13,661」

    四半期包括利益は前年同期のマイナス68百万円から136億61百万円へプラス転換した。その他有価証券評価差額金などその他の包括利益が増加要因となっている。
  20. FY2020-Q3四半期包括利益のプラス転換有価証券報告書

    「四半期包括利益 百万円 △ 6,121 3,121」

    当第3四半期連結累計期間の四半期包括利益は31億21百万円となり、前年同期のマイナス61億21百万円からプラスに転換した。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「中間包括利益 9,702 1,119」

    当中間連結会計期間の中間包括利益は11億19百万円となり、前年同期の97億02百万円から大幅に減少した。その他有価証券評価差額金は小幅な増加にとどまり、繰延ヘッジ損益が減少要因となった。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「四半期包括利益 6,026 △ 68」

    当第1四半期連結累計期間の四半期包括利益はマイナス68百万円となり、前年同期の60億26百万円から大幅に減少した。その他有価証券評価差額金などその他の包括利益がマイナスとなった。
  23. FY2019悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結包括利益は、前連結会計年度比195億24百万円減少して△43億76百万円となりました。」

    連結包括利益は前年度の151億48百万円からマイナス43億76百万円へ大幅に減少した。その他有価証券評価差額金、繰延ヘッジ損益、退職給付に係る調整額が減少要因となった。
  24. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「四半期包括利益 26,237 △ 6,121」

    当第3四半期連結累計期間の四半期包括利益はマイナス61億21百万円となり、前年同期の262億37百万円から大幅に減少した。その他有価証券評価差額金などその他の包括利益が減少要因となっている。
  25. FY2019-Q2中間包括利益の減少有価証券報告書

    「中間包括利益 16,622 9,702」

    当中間連結会計期間の中間包括利益は97億02百万円となり、前年同期の166億22百万円から減少した。
  26. FY2019-Q1四半期包括利益の減少有価証券報告書

    「四半期包括利益 12,393 6,026」

    当第1四半期連結累計期間の四半期包括利益は60億26百万円となり、前年同期の123億93百万円から減少した。
  27. FY2018通期包括利益の微減有価証券報告書

    「連結包括利益 百万円 15,385 15,148」

    当連結会計年度の連結包括利益は151億48百万円となり、前年度の153億85百万円から減少した。
  28. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「四半期包括利益 16,717 26,237」

    当第3四半期連結累計期間の四半期包括利益は262億37百万円となり、前年同期の167億17百万円を上回った。その他有価証券評価差額金などその他の包括利益が増加要因として開示されている。
一緒に動いた変遷

「リスク管理債権の残高」は、この変遷が動いた28回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

977765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リスク管理債権の残高9回
  3. 2不良債権・与信費用の増加リスクと経営改善支援7回
  4. 3地価下落等による固定資産減損損失7回
  5. 4私募社債に対する保証債務7回
  6. 5経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の減少6回
  7. 6有価証券評価差額の減少と減損処理5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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