山陰合同銀行(8381)・目標前進
温室効果ガス排出量の2030年度Scope1・2ネットゼロと2050年度Scope1・2・3ネットゼロ
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達980社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1036社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度実績 3,674t-CO2 (2013年度比△70.5%)」
2025年度のScope1・2排出量は3,674t-CO2、2013年度比70.5%削減となり、2026年度目標の70%削減水準を年度前倒しで上回った。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「(前中期経営計画目標) 2023年度に2013年度比50%削減(Scope1,2) (現中期経営計画目標) 2026年度に2013年度比70%削減(Scope1,2) 2023年度実績 5,396t-CO2 (2013年度比▲56.7%)」
2023年度の50%削減目標に対し実績は56.7%削減となり、現中期経営計画では2026年度に2013年度比70%削減へ目標水準を引き上げている。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年度に2013年度比50%削減(Scope1,2) 7,620t-CO2 (2013年度比▲38.8%)」
温室効果ガス排出量は2022年度7,620t-CO2、2013年度比38.8%削減となった。2023年度50%削減目標、2030年度Scope1・2ネットゼロ、2050年度Scope1・2・3ネットゼロを継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「[カーボンニュートラルの実現に向けた中長期目標] ①2030年度までに温室効果ガス排出量(Scope1,2)のネットゼロを目指します。 ②2050年度までにサプライチェーンを含む温室効果ガス排出量(Scope1,2,3)のネットゼロを目指します。」
2030年度までにScope1・2、2050年度までにサプライチェーンを含むScope1・2・3の温室効果ガス排出量をネットゼロとする中長期目標を公表している。別途、2023年度に2013年度比50%削減する目標と、2021年度34.96%削減の実績も開示している。