山陰合同銀行(8381)・施策前進
ごうぎんエナジーによる再生可能エネルギー発電と地産地消
FY2023-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域再生可能エネルギー発電・地産地消の推進7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「PPA契約件数(累計) 年間想定CO2削減貢献量 94件 13,791t-CO2」
ごうぎんエナジーのPPA事業は、2025年度までの累計契約件数94件、年間想定CO2削減貢献量13,791t-CO2となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「2023年度の同社のPPA(※1)事業に関する取組実績は以下のとおりです。 PPA契約件数(累計) 年間想定CO2削減貢献量 22件 1,024t-CO2」
ごうぎんエナジーの再生可能エネルギー事業について、PPA契約を累計22件、年間想定CO2削減貢献量1,024t-CO2まで具体化した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「さらに、本年8月に連結子会社「ごうぎんエナジー㈱」が再生可能エネルギーの地産地消を目指して、同社が発電した電力を地元事業者が購入するPPA(電力販売)契約を初めて締結いたしました。」
ごうぎんエナジーが初めてPPA契約を締結し、再生可能エネルギーの地産地消を発電事業から地元事業者への販売まで具体化した。 - FY2023前進有価証券報告書
「2022年7月に当行100%出資による再生可能エネルギー発電事業を営む子会社「ごうぎんエナジー株式会社」を設立しました。同社では再生可能エネルギーの供給量増加と地産地消の推進を担い、地域脱炭素・カーボンニュートラルの早期実現と再生可能エネルギー利用拡大による地元企業の競争力強化等を通じ、地域と企業の成長戦略につなげていきます。」
ごうぎんエナジーを地方銀行で初めて設立したと位置付け、再生可能エネルギーの供給増加、地産地消、地域脱炭素を担う事業として具体化した。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「本年7月には、当地における再生可能エネルギー供給量の増加と地産地消の推進に貢献するため、エネルギー発電事業を行う「ごうぎんエナジー株式会社」を設立いたしました。」
当地の再生可能エネルギー供給量の増加と地産地消への貢献を目的として、エネルギー発電事業を行う新会社を2022年7月に設立した。