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山陰合同銀行(8381)・施策再掲

中期経営計画の重点分野

FY2016に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再掲FY2019再掲FY2022-Q1再定義FY20242016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 220212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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中期経営計画による収益・地域・運用・経営基盤の重点強化8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「2024年度から2026年度を計画期間とする中期経営計画では、マテリアリティの解決に貢献するための基本戦略として、「Ⅰ 課題解決による成長戦略」「Ⅱ DX戦略」「Ⅲ 構造改革・人的資本戦略」「Ⅳ 株主価値向上戦略」の4つを掲げております。」

    2024~2026年度の中期経営計画における4つの基本戦略を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「加えて、サステナビリティ経営の実践、社会的インパクトの創出にも注力し、当期も積極的に事業支援活動や構造改革・人的資本戦略等を進めてまいりました。」

    新中期経営計画に含まれる課題解決、構造改革・人的資本などの重点分野について、当期も事業支援活動等を進めたと記載している。新たな具体的マイルストーンは示していない。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「2024年度から2026年度を計画期間とする新中期経営計画では、マテリアリティの解決に貢献するための基本戦略として、「課題解決による成長戦略」「DX戦略」「構造改革・人的資本戦略」「株主価値向上戦略」の4つを掲げております。」

    2021年度開始の3重点施策から、2024~2026年度の新中期経営計画に移行し、課題解決、DX、構造改革・人的資本、株主価値向上の4戦略に再整理している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「主に「営業管理/推進基盤の構築」「スマホアプリ」「デジタルマーケティング」「本部DX」「アーキテクチャ構築」「ITマネジメント」「データ利活用」「デジタル人材育成」の8つの施策に取り組んでおり、2022年度においては5つの施策が既に運用を開始、残る3施策も開発段階は終了し本格運用に向けて順調に進行しております。」

    2021年度開始の中期経営計画の3重点施策を継続し、DXでは8施策のうち5施策が運用開始、残る3施策も開発終了まで進展した。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、地域やお客様の当行に対する期待・ニーズも多様化・高度化する中、2021年4月から開始した中期経営計画では、「地域・お客様の課題解決」、「DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進」、「経営基盤の強化」を重点施策とし、ビジネスモデルの変革に挑戦しております。」

    2021年4月開始の中期経営計画における課題解決、DX、経営基盤強化の3重点施策を継続している。
  6. FY2021再定義有価証券報告書

    「2021年度からスタートした中期経営計画においては『地域のリーディングバンクとして、地域の産業・事業を徹底的に支える』をスローガンに、「地域・お客様の課題解決への貢献」「DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進」「経営基盤の強化」の3つの重点施策を通じてビジネスモデルの変革に果敢に挑戦してまいります。」

    2018年度開始の三本柱から、2021年度開始の新中期経営計画に移行し、重点施策を課題解決、DX、経営基盤強化の3分野に再整理している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「2018年度からスタートした中期経営計画においては「お客様本位の付加価値共創」「デジタル化による構造改革の推進」「組織が活性化する人事運営」を三本柱とする重点施策を推し進めております。」

    2018年度開始の中期経営計画における三本柱を継続して推進している。
  8. FY2018再定義有価証券報告書

    「このような状況下においても、地域とともに持続的に成長できるよう、「お客様本位の付加価値共創」「デジタル化による構造改革の推進」「組織が活性化する人事運営」を三本柱とする新たな中期経営計画を策定し、2018年4月にスタートさせました。」

    従来の5重点分野から、2018年4月開始の3本柱を中心とする新たな中期経営計画へ移行した。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「中期経営計画では、「リレーションシップバンキングをベースとした収益の拡大」「地方創生への取り組み」「有価証券運用の強化」「経営基盤の強化」「CSRの実践」という分野に重点を置いております。」

    中期経営計画の5つの重点分野を継続して掲げている。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「中期経営計画では、「リレーションシップバンキングをベースとした収益の拡大」「地方創生への取り組み」「有価証券運用の強化」「経営基盤の強化」「CSRの実践」という分野に重点を置いております。」

    収益拡大、地方創生、有価証券運用、経営基盤、CSRを計画の重点分野として整理している。
一緒に動いた変遷

「リレーションシップバンキングによる収益拡大」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リレーションシップバンキングによる収益拡大3回
  3. 2内部格付・審査・ポートフォリオ管理による信用リスク管理3回
  4. 3国内基準による自己資本の維持2回
  5. 4取引先企業の経営課題解決と積極的なリスクテイク2回
  6. 5証券会社との連携による資産運用のワンストップ化2回
  7. 6女性・シニアの活躍と戦略分野への人員再配置2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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