富山銀行(8365)・目標再定義
積立投信の毎月積立金額・金融セミナー開催回数の倍増
FY2024に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域経済活性化に向けた金融・マッチング支援KPIの拡大5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「NISA残高増強 相続関連相談会、職域金融セミナーの開催 NISA残高 80億円以上 年間開催回数 50回以上」
従来の積立投信の毎月積立金額及び金融セミナー開催回数の倍増目標から、NISA残高の増強と相続関連相談会・職域金融セミナーの開催へ目標体系を再整理している。 - 2026-05-12削除経営計画終息を示唆
「(参考)見直し前 ・積立投信の毎月積立金額を2倍にする 1億円以上 ・金融セミナー開催回数を2倍にする 230回以上」
積立投信の毎月積立金額と金融セミナー開催回数の目標は、見直し後の主要目標から外れている。 - FY2025前進有価証券報告書
「積立金額 74百万円 セミナー開催回数 274回 積立金額 1億円以上 セミナー開催回数 230回以上」
積立投信の毎月積立金額は74百万円、金融セミナー開催回数は274回となり、基準年度から増加した。積立金額目標には未到達だが、セミナー回数目標は上回っている。 - FY2024初出有価証券報告書
「積立投信の毎月積立金額& 金融セミナー開催回数を2倍にする 積立金額 50百万円 セミナー開催回数 114回 積立金額 1億円以上 セミナー開催回数 230回以上」
第7次中期経営計画の主要目標として、積立投信の毎月積立金額を50百万円から1億円以上へ、金融セミナー開催回数を114回から230回以上へ増やす目標を設定している。