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富山銀行(8365)・方針達成直近のガバナンス(2026-06-26)では「前進」

透明性・監督機能・株主対話を重視したガバナンス

FY2016に初出。22回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。

22記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019再掲FY2020-Q2 – FY2025-H12016: 120162017: 120172018: 120182019: 220192020: 220202021: 320212022: 120222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-26前進ガバナンス

    「取締役の経験と専門性(スキルマトリックス)」

    取締役会及び監査等委員会の構成に加え、企業経営、ガバナンス、経営戦略、法務・コンプライアンス、リスクマネジメント、財務・会計、システム・IT/DX、人材育成・ダイバーシティ、ESG・SDGs等の取締役の経験・専門性をスキルマトリックスとして開示している。canonical threadは変更せず、監督機能・透明性に関する追加開示として記録する。
  2. FY2026達成有価証券報告書

    「当行は、2025年6月27日開催の定時株主総会の決議に基づき、監査等委員会設置会社へ移行いたしました。」

    前年度に予定として示していた監査役会設置会社から監査等委員会設置会社への移行が実施済みとなった。取締役会の権限委任による意思決定・業務執行の迅速化及び監査等委員会による監査・監督の体制も開示している。
  3. 2026-05-29再掲株主総会

    「当行グループにおける業務の適正を確保するため子会社各社に取締役及び監査役を派遣しているほか、「関係会社管理規程」を定め、子会社から報告または書類の提出を受けております。」

    内部統制、グループ管理及び監査等委員会の運用状況を記載しており、ガバナンス態勢を継続している。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。」

    前事業年度の有価証券報告書提出後、当中間会計期間に役員の異動がないことを確認している。
  5. FY2025再定義有価証券報告書

    「2025年6月27日開催予定の第99回定時株主総会の議案(決議事項)として、「定款一部変更の件」を提案しており、当議案が原案どおり承認可決された場合、株主総会終結の時をもって監査等委員会設置会社へ移行いたします。」

    監査役会設置会社から監査等委員会設置会社への移行を予定し、社外取締役を含む監査等委員会による監査・監督と権限委任による意思決定迅速化を掲げている。
  6. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。」

    前事業年度の有価証券報告書提出後、当中間会計期間に役員の異動がないことを確認している。
  7. FY2024役員構成の変更有価証券報告書

    「有価証券報告書提出日現在、取締役会は、社外取締役2名を含む8名(〈議長〉取締役頭取 中沖雄、森永利宏、髙田恭介、末武真吾、金田卓也、寺尾晋一、大澤眞(社外取締役)、野田万起子(社外取締役))で構成されております。 有価証券報告書提出日現在、監査役会は、社外監査役2名を含む3名(〈議長〉常勤監査役 佐原和生、海下巧(社外監査役)、新田洋太朗(社外監査役))で構成されております。」

    取締役会は社外取締役2名を含む8名で維持された一方、監査役会は社外監査役2名を含む3名となり、前年度の4名から構成人数が変わっている。
  8. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。」

    役員構成について、前事業年度の有価証券報告書提出後に異動がないことを確認している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。」

    前事業年度の有価証券報告書提出後、役員の異動がないことを確認している。
  10. FY2023役員構成の変更有価証券報告書

    「有価証券報告書提出日現在、取締役会は、社外取締役2名を含む8名(〈議長〉取締役頭取 中沖雄、岡部一浩、森永利宏、佐原和生、末武真吾、金田卓也、大澤眞(社外取締役)、野田万起子(社外取締役))で構成されております。 有価証券報告書提出日現在、監査役会は、社外監査役3名を含む4名(〈議長〉常勤監査役 五十嵐郁夫、海下巧(社外監査役)、新田洋太朗(社外監査役)、髙田恭介(社外監査役))で構成されております。」

    社外取締役2名を含む取締役8名、社外監査役3名を含む監査役4名とする提出日現在の体制を開示している。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。」

    役員構成について、前事業年度の有価証券報告書提出後に異動がないことを確認している。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。」

    役員構成について、前事業年度の有価証券報告書提出後に異動がないことを確認している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。」

    役員構成について、前事業年度の有価証券報告書提出後に異動がないことを確認している。
  14. FY2021役員構成の変更有価証券報告書

    「有価証券報告書提出日現在、取締役会は、社外取締役2名を含む6名(〈議長〉取締役頭取 中沖雄、岡部一浩、森永利宏、佐原和生、大澤眞(社外取締役)、野田万起子(社外取締役))で構成されております。 有価証券報告書提出日現在、監査役会は、社外監査役3名を含む5名(〈議長〉常勤監査役 五十嵐郁夫、笹倉茂樹(社外監査役)、海下巧(社外監査役)、新田洋太朗(社外監査役)、大村啓三)で構成されております。」

    取締役会は社外取締役2名を含む6名、監査役会は社外監査役3名を含む5名とする提出日現在の役員構成を開示している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。」

    前事業年度の有価証券報告書提出後、役員の異動がないことを確認している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。」

    前事業年度の有価証券報告書提出後、役員の異動がないことを確認している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。」

    役員構成について、前事業年度の有価証券報告書提出後に異動がないことを確認している。
  18. FY2020-Q2役員構成の変更有価証券報告書

    「取締役経営管理部長 長津 輝彦 2019年8月31日」

    前事業年度の有価証券報告書提出後に取締役1名が退任した。異動後の役員構成は男性11名、女性1名で、女性比率は8%と開示している。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「指名報酬委員会は、取締役の指名・報酬等に関する手続きの客観性や透明性を高め、コーポレート・ガバナンスの充実を図るため取締役会の諮問機関として設置しております。」

    2018年12月に指名報酬委員会を設置し、取締役の指名・報酬手続の客観性・透明性を高める体制を加えている。また、取締役会は社外取締役2名を含む9名となっている。
  20. FY2018前進有価証券報告書

    「本有価証券報告書提出日現在、取締役会は8名で構成され、うち2名が社外取締役となっております。監査役会は4名で構成され、うち2名が社外監査役となっております。」

    取締役会の構成人数を8名とし、社外取締役2名・社外監査役2名を含む体制を示している。
  21. FY2017前進有価証券報告書

    「本有価証券報告書提出日現在、取締役会は7名で構成され、うち2名が社外取締役となっております。監査役会は4名で構成され、うち2名が社外監査役となっております。」

    社外取締役2名・社外監査役2名を含むガバナンス体制を明示している。株主の権利、情報開示、監督機能、株主との対話に関する5項目の基本方針も記載している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「また、当行の持続的な成長及び長期的な企業価値の向上を図る観点から、意思決定の透明性・公共性を確保するとともに、保有する経営資源を十分有効に活用し、迅速・果断な意思決定により経営の活力を増大させることがコーポレートガバナンスの要諦であると考え」

    持続的成長、長期的企業価値、透明性、経営資源の有効活用、迅速な意思決定をガバナンスの基本としている。
一緒に動いた変遷

「不良債権・信用コストの増加リスク」は、この変遷が動いた22回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不良債権・信用コストの増加リスク3回
  3. 2有価証券価格・市場変動リスク3回
  4. 3役務取引等収支の増加3回
  5. 4本部・本店ビルの移転新築3回
  6. 5顧客利便性・競争力・効率化を意識した設備投資2回
  7. 6取引関係の維持・強化を目的とする政策保有株式2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
富山銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-26のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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