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富山銀行(8365)・事実悪化

役務取引等収支の増加

FY2018-Q2に初出。31回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026。

31記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2020-Q3前進FY2021 – FY2024-Q1悪化FY2025 – FY20262017: 12018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
役務取引等利益の減少と回復8社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社

富山銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より2年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中3社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の役務取引等収支は前連結会計年度比176百万円減少して849百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年度の1,025百万円から176百万円減少して849百万円となり、減少傾向が通期で継続した。
  2. 2026-05-12悪化業績予想の修正

    「役 務 取 引 等 利 益 3 849 △ 176 1,025」

    連結の役務取引等利益は1,025百万円から849百万円へ減少した。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前年同期比103百万円減少して434百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比103百万円減少して434百万円となり、前年度通期の減少傾向が中間期にも続いた。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の役務取引等収支は前連結会計年度比36百万円減少して1,025百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年度の1,062百万円から36百万円減少して1,025百万円となり、前年までの増加傾向から減少が続いた。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前年同期比35百万円増加して538百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比35百万円増加して538百万円となり、前年度通期の減少から中間期では増加に転じた。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の役務取引等収支は前連結会計年度比12百万円減少して1,062百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年度の1,074百万円から12百万円減少して1,062百万円となり、前年までの増加傾向から減少した。
  7. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の資金運用収支は前年同期比67百万円減少して3,910百万円、役務取引等収支は前年同期比52百万円減少して752百万円、その他業務収支は前年同期比391百万円減少して△274百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比52百万円減少して752百万円となり、前四半期までの増加傾向から減少した。その他業務収支も前年同期比391百万円減少してマイナスとなった。
  8. FY2024-Q2役務取引等収支が減少へ反転有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の資金運用収支は、前年同期比28百万円増加して2,644百万円となりました。役務取引等収支は、前年同期比20百万円減少して502百万円となりました。その他業務収支は、前年同期比188百万円減少して△106百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比20百万円減少して502百万円となり、これまでの増加傾向から減少に転じた。その他業務収支も前年同期比188百万円減少してマイナスとなった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の資金運用収支は前年同期比59百万円減少して1,360百万円、役務取引等収支は前年同期比2百万円増加して251百万円、その他業務収支は前年同期比8百万円減少して35百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比2百万円増加して251百万円となり、増加傾向を継続している。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の役務取引等収支は前連結会計年度比46百万円増加して1,074百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年度比46百万円増加して1,074百万円となり、非金利収益の増加を通期で確認できる。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の資金運用収支は前年同期比106百万円増加して3,977百万円、役務取引等収支は前年同期比30百万円増加して804百万円、その他業務収支は前年同期比7百万円増加して117百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比30百万円増加して804百万円となり、増加傾向を継続している。その他業務収支も前年同期比7百万円増加した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の資金運用収支は、前年同期比11百万円増加して2,616百万円となりました。役務取引等収支は、前年同期比1百万円増加して523百万円となりました。その他業務収支は、前年同期比11百万円増加して82百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比1百万円増加して523百万円となり、増加傾向を継続している。その他業務収支も前年同期比11百万円増加した。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の資金運用収支は前年同期比46百万円減少して1,419百万円、役務取引等収支は前年同期比12百万円増加して248百万円、その他業務収支は前年同期比7百万円増加して43百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比12百万円増加して248百万円となり、増加傾向を継続している。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の役務取引等収支は前連結会計年度比56百万円増加して1,028百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年度比56百万円増加して1,028百万円となり、ソリューション営業やコンサルティング営業等を通じた非金利収益の増加が通期で示されている。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の資金運用収支は前年同期比58百万円減少して3,871百万円、役務取引等収支は前年同期比77百万円増加して774百万円、その他業務収支は前年同期比369百万円増加して110百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比77百万円増加して774百万円となり、増加傾向を継続している。その他業務収支も前年同期のマイナスから110百万円へ改善した。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の資金運用収支は、前年同期比2百万円増加して2,604百万円となりました。役務取引等収支は、前年同期比77百万円増加して522百万円となりました。その他業務収支は、前年同期比367百万円増加して71百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比77百万円増加して522百万円となり、増加傾向を継続している。その他業務収支も前年同期のマイナスから71百万円へ改善した。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の資金運用収支は前年同期比9百万円増加して1,466百万円、役務取引等収支は前年同期比40百万円増加して236百万円、その他業務収支は前年同期比362百万円増加して36百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比40百万円増加して236百万円となり、前年度第1四半期の減少から増加傾向が続いている。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の役務取引等収支は前連結会計年度比51百万円増加して972百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年度比51百万円増加して972百万円となり、増加傾向を通期で継続した。
  19. FY2021-Q3役務取引等収支が小幅増加へ反転有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の資金運用収支は前年同期比396百万円減少して3,930百万円、役務取引等収支は前年同期比6百万円増加して697百万円、その他業務収支は前年同期比361百万円減少して△258百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比6百万円増加して697百万円となり、前四半期までの減少傾向から小幅な増加に転じた。一方、その他業務収支はマイナスとなった。
  20. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前年同期比24百万円減少して444百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比24百万円減少して444百万円となり、前四半期に始まった減少傾向が継続している。
  21. FY2021-Q1役務取引等収支が減少へ反転有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の資金運用収支は前年同期比148百万円減少して1,456百万円、役務取引等収支は前年同期比36百万円減少して195百万円、その他業務収支は前年同期比355百万円減少して△326百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比36百万円減少して195百万円となり、これまでの増加傾向から減少に転じた。その他業務収支も前年同期比355百万円減少してマイナスとなった。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の資金運用収支は前年同期比180百万円増加して4,326百万円、役務取引等収支は前年同期比50百万円増加して690百万円、その他業務収支は前年同期比32万円増加して102百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比50百万円増加して690百万円となり、増加傾向を継続している。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の資金運用収支は、前年同期比204百万円増加して3,043百万円となりました。役務取引等収支は、前年同期比23百万円増加して469百万円となりました。その他業務収支は、前年同期比8百万円減少して57百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比23百万円増加して469百万円となり、増加傾向を継続している。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の資金運用収支は前年同期比65百万円増加して1,605百万円、役務取引等収支は前年同期比4百万円増加して232百万円、その他業務収支は前年同期比2百万円減少して28百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比4百万円増加して232百万円となり、増加傾向を継続している。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の役務取引等収支は前連結会計年度比57百万円増加して918百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年度比57百万円増加し、918百万円となった。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「役務取引等収支は前年同期比3百万円増加して640百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比3百万円増加して640百万円となり、増加傾向を継続している。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の資金運用収支は、前年同期比17百万円増加して2,839百万円となりました。役務取引等収支は、前年同期比14百万円増加して445百万円となりました。その他業務収支は、前年同期比8百万円減少して65百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比14百万円増加して445百万円となり、増加傾向を継続している。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の資金運用収支は前年同期比18百万円増加して1,539百万円、役務取引等収支は前年同期比52百万円増加して227百万円、その他業務収支は前年同期比3百万円減少して31百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年同期比52百万円増加して227百万円となり、増加傾向を継続している。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の役務取引等収支は前連結会計年度比145百万円増加して860百万円となりました。」

    役務取引等収支は前年度比145百万円増加し、860百万円となった。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の役務取引等収支は前年同期比92百万円増加して637百万円となりました。」

    役務取引等収支が前年同期比92百万円増加し、637百万円となった。
  31. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「役務取引等収支は、前年同期比47百万円増加して430百万円となりました。」

    役務取引等収支が前年同期比47百万円増加し、430百万円となった。
一緒に動いた変遷

「不良債権・信用コストの増加リスク」は、この変遷が動いた31回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1616131287★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不良債権・信用コストの増加リスク16回
  3. 2筋肉質な経営体質の構築16回
  4. 3中小企業・住宅資金借入者への金融円滑化13回
  5. 4有価証券価格・市場変動リスク12回
  6. 5構造変化に順応した営業力の強化8回
  7. 6固定資産の減損リスク7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
富山銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の業績予想の修正で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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