富山銀行(8365)・施策前進
SDGsへの取組みを通じた持続可能な社会の実現
FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示622社が書いているテーマ・逆風1社・追い風653社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの654件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「脱炭素にむけた取り組みとして、2026年2月に、高岡市及び北陸電力株式会社と「脱炭素推進連携に関する協定」を締結いたしました。地域の脱炭素化を積極的に推進し、2026年夏より、北陸電力グループ初となる「リユースパネル活用型太陽光オフサイトPPA」を導入し、市内発電所からの電力調達による「エネルギーの地産地消」の実現を目指してまいります。」
SDGs・環境分野の取組みとして、高岡市及び北陸電力との脱炭素推進協定を締結し、2026年夏からリユースパネル活用型太陽光オフサイトPPAを導入する計画を具体化している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年12月には、資源エネルギー庁が立ち上げた枠組みである「省エネ・地域パートナーシップ」において、パートナー金融機関として参加しております。」
SDGs・環境分野の取組みとして、2024年12月に資源エネルギー庁の「省エネ・地域パートナーシップ」へパートナー金融機関として参加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「「SDGsへの取り組み」の重点推進項目は以下のとおりであります。 ①持続可能な地域社会の実現 質の高い金融サービスの提供を通じ、持続可能な地域経済・社会の発展に貢献します。 ②健全な経営管理態勢の確立 当行のビジネスモデルが持続可能となるべく、ガバナンス、コンプライアンス、各種リスク管理の更なる強化により健全な経営管理態勢を確立します。 ③働きがいのある職場環境創り」
SDGsの取組みを、持続可能な地域社会、健全な経営管理態勢、働きがいのある職場環境という3つの重点推進項目に具体化している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当行のサステナビリティについての取組みについては、2021年1月に頭取を委員長とする「SDGs推進プロジェクト」を立ち上げ、積極的・能動的に取組んでおります。」
SDGsへの取組みについて、2021年1月に頭取を委員長とするSDGs推進プロジェクトを立ち上げたという具体的な推進体制を開示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「また、持続可能な社会の実現に向けたSDGsへの取組みを通じて、すべてのステークホルダーに選ばれ続ける銀行を目指してまいります。」
持続可能な社会の実現に向け、SDGsへの取組みを通じてすべてのステークホルダーに選ばれ続ける銀行を目指す方針を初めて記載している。