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富山銀行(8365)・方針再定義

安定的な利益配分の維持

FY2016に初出。35回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 420212022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1071社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1095社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1097件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当行は、2026年5月に株主還元方針の変更を行い、2025年度(2026年3月期)より、地域金融機関として持続的な利益成長を実現し、財務体質の維持・向上を図りつつ安定的・継続的な配当を行うことを基本方針としております。 具体的には、1株あたり年間50円の安定配当を基本とし、配当性向を親会社株主に帰属する当期純利益の30%程度とすることを目安としております。」

    従来の安定的な利益配分方針に、持続的な利益成長、財務体質の維持・向上、年間50円を基本とする安定配当及び配当性向30%程度という基準を加え、株主還元方針を再整理している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月7日 取締役会 普通株式 133 利益剰余金 25.00 2025年9月30日 2025年12月10日」

    2025年9月末を基準日とする中間配当として、総額133百万円、1株当たり25円を決議し、安定的な利益配分を継続している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「この方針に基づき、当期の配当金は、中間配当金として1株当たり25円00銭を実施いたしました。期末配当金についても1株当たり25円00銭とし、年間配当金は50円00銭を継続することを決定する予定です。」

    健全経営を前提とする安定的な利益配分方針を継続し、中間・期末各25円、年間50円の配当を予定している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月8日 取締役会 普通株式 135 利益剰余金 25.00 2024年9月30日 2024年12月10日」

    2024年9月末を基準日とする中間配当として、総額135百万円、1株当たり25円を決議し、安定的な利益配分を継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月8日開催の取締役会において、第98期の中間配当につき次のとおり決議しました。中間配当金額 135百万円 1株当たりの中間配当金 25円00銭」

    2023年9月末を基準日とする中間配当として、総額135百万円、1株当たり25円を決議し、安定的な利益配分を継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月8日 取締役会 普通株式 135 利益剰余金 25.00 2023年9月30日 2023年12月8日」

    2023年9月末を基準日とする中間配当として、総額135百万円、1株当たり25円を決議し、安定的な利益配分を継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 135 25.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    普通株式について総額135百万円、1株当たり25円の配当を実施し、安定的な利益配分を継続している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「この方針に基づき、当期の配当金は、中間配当金として1株当たり25円00銭を実施いたしました。期末配当金についても1株当たり25円00銭とし、年間配当金は50円00銭を継続することを決定しました。」

    中間・期末各25円、年間50円の安定的な利益配分を継続している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当金額 135百万円 1株当たりの中間配当金 25円00銭」

    2022年9月末を基準日とする中間配当として、総額135百万円、1株当たり25円を実施しており、安定的な利益配分を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月9日 取締役会 普通株式 135 利益剰余金 25.00 2022年9月30日 2022年12月9日」

    2022年9月末を基準日とする中間配当として、総額135百万円、1株当たり25円を決議しており、安定的な利益配分を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 135 25.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    普通株式について総額135百万円、1株当たり25円の配当を実施し、安定的な利益配分を継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月9日 取締役会 普通株式 135 利益剰余金 25.00 2021年9月30日 2021年12月10日」

    2021年9月末を基準日とする中間配当として、総額135百万円、1株当たり25円を決議しており、安定的な利益配分を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 135 25.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    普通株式について総額135百万円、1株当たり25円の配当を実施し、安定的な利益配分を継続している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「この方針に基づき、当期の配当金は、中間配当金として1株当たり25円00銭を実施いたしました。期末配当金についても1株当たり25円00銭とし、年間配当金は50円00銭を継続することを決定しました。」

    健全経営を前提とする安定的な利益配分方針を継続し、中間・期末各25円、年間50円の配当を決定した。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月10日 取締役会 普通株式 135 利益剰余金 25.00 2020年9月30日 2020年12月10日」

    2020年9月末を基準日とする中間配当として、総額135百万円、1株当たり25円を決議しており、安定的な利益配分を継続している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月10日 取締役会 普通株式 135 利益剰余金 25.00 2020年9月30日 2020年12月10日」

    2020年9月末を基準日とする中間配当として、総額135百万円、1株当たり25円を決議しており、安定的な利益配分を継続している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月7日開催の取締役会において、第94期の中間配当につき次のとおり決議しました。 中間配当金額 135百万円 1株当たりの中間配当金 25円00銭」

    2019年9月末を基準日とする中間配当として、総額135百万円、1株当たり25円を決議しており、安定的な利益配分を継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月7日 取締役会 普通株式 135 利益剰余金 25.00 2019年9月30日 2019年12月10日」

    2019年9月末を基準日とする中間配当として、総額135百万円、1株当たり25円を決議しており、安定的な利益配分を継続している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 135 25.0 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    普通株式について総額135百万円、1株当たり25円の配当を実施し、安定的な利益配分を継続している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当金額 135百万円 1株当たりの中間配当金 25円00銭」

    2018年9月末を基準日とする中間配当として、総額135百万円、1株当たり25円を実施しており、安定的な利益配分を継続している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年11月9日 取締役会 普通株式 135 利益剰余金 25.00 2018年9月30日 2018年12月10日」

    2018年9月末を基準日とする中間配当として、総額135百万円、1株当たり25円を決議し、安定的な利益配分を継続している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 135 25.0 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」

    普通株式について総額135百万円、1株当たり25円の配当を実施し、安定的な利益配分を継続している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「中間配当金として1株当たり25円00銭を実施いたしました。期末配当金についても1株当たり25円00銭とし、年間配当金は50円00銭を継続することを決定しました。」

    中間・期末各25円、年間50円の安定的な利益配分を継続している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当金額 135百万円 1株当たりの中間配当金 25円00銭」

    中間配当として総額135百万円、1株当たり25円の利益配分を実施しており、安定的な株主還元を継続している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月10日 取締役会 普通株式 135 利益剰余金 25.00 平成29年9月30日 平成29年12月8日」

    平成29年9月末を基準日とする中間配当として、総額135百万円、1株当たり25円を決議しており、安定的な利益配分を継続している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 135 25.0 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    普通株式について総額135百万円、1株当たり25円の配当を実施し、安定的な利益配分を継続している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「この方針に基づき、当期の配当金は、中間配当金として1株当たり25円00銭を実施いたしました。期末配当金についても1株当たり25円00銭とし、年間配当金は50円00銭を継続することを決定しました。」

    安定的な利益配分方針を維持し、中間・期末各25円、年間50円の配当を決定した。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当金額 135百万円 1株当たりの中間配当金 25円00銭」

    中間配当として総額135百万円、1株当たり25円の利益配分を実施しており、株主還元を継続している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 135 利益剰余金 25.00 平成28年9月30日 平成28年12月9日」

    平成28年9月末を基準日とする中間配当として、総額135百万円、1株当たり25円の利益配分を決議しており、安定的な株主還元を継続している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 135 25.0 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    前年度末を基準日とする普通株式配当135百万円、1株当たり25.0円を支払っており、株主への利益配分を継続している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「当行の配当政策は、健全経営を堅持することにより、株主各位に対して安定的な利益配分を維持して行くことを基本方針としております。」

    健全経営と安定的な株主還元を結び付ける配当方針を示している。
一緒に動いた変遷

「効率的な営業体制の構築」は、この変遷が動いた35回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1効率的な営業体制の構築2回
  3. 2ALMによる金利・流動性・信用リスク管理2回
  4. 3第7次中期経営計画「Change & Challenge」2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
富山銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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