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清水銀行(8364)・リスク顕在化

固定資産の減損

FY2017に初出。19回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

19記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2019-Q2対処FY2023-Q1 – FY2023再掲FY2024-Q32017: 220172018: 420182019: 020192020: 420202021: 320212022: 220222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
固定資産減損損失の計上(不採算店舗設備を含む)347社が書いているテーマ・逆風352社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。114社中61社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの352件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、営業店舗1か所について減損損失9百万円を計上しております。」

    固定資産について、営業店舗1か所の減損損失9百万円など、合計10百万円の減損損失を当年度に計上した。
  2. FY2026-H1顕在化有価証券報告書

    「当中間連結会計年度において、営業店舗1か所について減損損失9百万円を計上しております。」

    前中間期にはなかった固定資産の減損損失が、使用方法の変更により営業店舗1か所について9百万円計上された。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間の報告セグメント情報では、固定資産の減損損失等はないと記載されている。
  4. FY2023対処有価証券報告書

    「減損損失合計 59百万円 ―百万円」

    前年度に59百万円の固定資産減損損失を計上したが、当年度の固定資産減損損失はないと開示されている。
  5. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。」

    前年度に固定資産の減損損失59百万円を計上したが、当第1四半期連結累計期間の報告セグメント情報では固定資産の減損損失等はないと記載されている。
  6. FY2022悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、営業店舗3か所について減損損失51百万円、店舗外現金自動設備4か所について減損損失7百万円を計上しております。減損損失合計59百万円」

    固定資産の減損損失は前年度の26百万円から59百万円へ増加した。営業店舗と店舗外現金自動設備の双方で減損が計上されている。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】 該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間の報告セグメント情報では、固定資産の減損損失はないと記載されている。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間の報告セグメント情報では、固定資産の減損損失等はないと記載されている。
  9. FY2021-Q3顕在化有価証券報告書

    「なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、26百万円であります。」

    使用方法の変更により投資額の回収が見込めなくなった固定資産について、当第3四半期連結累計期間に26百万円の減損損失が計上された。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】 該当事項はありません。」

    前年度に固定資産の減損損失45百万円を計上したが、当中間連結会計期間のセグメント情報では固定資産の減損損失はないと記載されている。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。」

    前年度に固定資産の減損損失45百万円を計上したが、当第1四半期連結累計期間のセグメント情報では固定資産の減損損失等はないと記載されている。
  12. FY2020顕在化有価証券報告書

    「減損損失合計 ―百万円 45百万円」

    当年度は営業店舗1か所と店舗外現金自動設備8か所について、合計45百万円の固定資産減損損失を計上した。
  13. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「減損損失 - 9」

    固定資産について、前年同期にはなかった9百万円の減損損失が当第3四半期連結累計期間に計上されている。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「減損損失合計 35百万円 ―百万円」

    前中間連結会計期間には35百万円の減損損失が計上されたが、当中間連結会計期間の減損損失はない。
  15. FY2019-Q1当四半期は重要な減損損失なし有価証券報告書

    「3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。」

    前年度に固定資産の減損損失が計上されていたが、当第1四半期連結累計期間のセグメント情報では、重要な固定資産の減損損失等は記載されていない。
  16. FY2018悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、営業店舗6か所について減損損失54百万円を計上しております。」

    固定資産の使用方法変更等に伴う減損損失は54百万円となり、前年度の14百万円から増加した。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、35百万円であります。」

    固定資産の使用方法変更に伴う減損損失35百万円の計上が、第3四半期累計期間でも確認されている。既に発生した減損損失の金額に新たな増加は示されていない。
  18. FY2018-Q1顕在化有価証券報告書

    「銀行業セグメントにおいて、使用方法の変更により投資額の回収が見込めなくなった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては、35百万円であります。」

    固定資産の使用方法変更により回収が見込めなくなった資産について、35百万円の減損損失が実際に計上された。
  19. FY2017初出有価証券報告書

    「保有している固定資産の価格が大幅に下落した場合、固定資産の減損会計基準等が変更された場合、減損損失の計上を余儀なくされ、業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    固定資産価格の下落や減損会計基準の変更による減損損失計上リスクを開示している。
一緒に動いた変遷

「国内外経済と市場の先行き不透明感」は、この変遷が動いた19回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内外経済と市場の先行き不透明感5回
  3. 2融資未実行残高とコミットメントライン管理5回
  4. 3金利・株価・為替変動による有価証券評価損4回
  5. 4円高・新興国減速による地域経済の不透明感4回
  6. 5有価証券関連収益の減少による収益・利益への影響3回
  7. 6リスク管理債権と貸倒引当金繰入額3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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