清水銀行(8364)・目標前進
2013年度比CO2排出量46%削減
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1071件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当行グループでは、2030年度にカーボンニュートラル達成を目標とし、排出量削減に向け取り組んでおります。2025年度のCO₂排出量(Scope1+Scope2)は、2013年度比△89.6%となりました。」
2013年度比46%削減目標に対し、2025年度のScope1・2排出量は2013年度比89.6%削減となった。2030年度のカーボンニュートラル目標と、CO₂フリー電気導入店舗の拡大という手段も示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、CO2の排出量について2013年度比46%削減することを目標として設定しており、CO2排出量の推移は以下のとおりであります。」
CO2排出量の2013年度比削減率は2023年度に68.4%となり、前回開示の2021年度37.8%から改善した。 - FY2023初出有価証券報告書
「また、CO2の排出量について2013年度比46%削減することを目標として設定しており」
2013年度を基準としてCO2排出量46%削減の目標を設定し、2021年度実績は2,330t-CO2、基準年度比削減率37.8%と開示した。