福井銀行(8362)・施策前進
ダイバーシティ&インクルージョン推進宣言と10年ロードマップ
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備250社が書いているテーマ・逆風0社・追い風258社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度は、ロードマップ上の「意識醸成期」から「風土定着期」に移行し、DEIに対する理解をさらに深め、一人ひとりの行動や職場文化に根づかせるための施策を中心に実施してまいりました。」
D&I推進の10年ロードマップが「意識醸成期」から「風土定着期」へ段階移行した。管理職多様性比率は33.8%で、2029年3月期目標40.0%以上に対する実績が開示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「「D&I推進宣言」では、長期ビジョンに合わせた10年間のロードマップを作成し、10年を「意識醸成期」「風土定着期」「進化・変革期」に分け、それぞれのフェーズに合わせた施策の立案・実施とKPIの策定による進捗管理を行っております。」
D&Iの10年ロードマップとKPI管理が継続し、管理職多様性比率は2024年度目標30.0%に対し32.5%となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「「D&I推進宣言」では、長期ビジョンに合わせた10年間のロードマップを作成し、10年を「意識醸成期」「風土定着期」「進化・変革期」に分け、それぞれのフェーズに合わせた施策の立案・実施とKPIの策定による進捗管理を行っております。」
D&I推進について、10年ロードマップとKPI管理が継続して運用され、2023年度の管理職多様性比率は32.0%となり、2024年度目標30.0%を上回った。 - FY2023初出有価証券報告書
「当行グループでは、2022年10月に「ダイバーシティ&インクルージョン推進宣言」を定め、グループ全体でのダイバーシティ&インクルージョン実現に向けた取組みを行っています。「ダイバーシティ&インクルージョン推進宣言」では、長期ビジョンに合わせた10年間のロードマップを作成し、10年を「意識醸成期」「風土定着期」「進化・変革期」に分け、それぞれのフェーズに合わせた施策の立案・実施とKPIの策定による進捗管理を行っております。」
D&I推進宣言、10年間のロードマップ、3つのフェーズ、施策実施とKPIによる進捗管理が初めて記載された。