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大垣共立銀行(8361)・目標実績引用

預金等+貸出金残高9兆円

FY2017に初出。28回の記載のうち21回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-08-07。

28記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2019-Q3実績引用FY2020-Q1 – 2026-08-072017: 220172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 020252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07実績引用決算

    「貸出金4兆5,813億97百万円(対前期末比101億36百万円減少)、有価証券1兆1,398億45百万円(対前期末比782億52百万円増加)及び預金等5兆8,417億35百万円(対前期末比292億12百万円減少)となりました。」

    預金等と貸出金の合計残高は、過去に設定した9兆円目標を引き続き上回る水準にある。
  2. FY2026実績引用有価証券報告書

    「貸出金残高 4,591,534 預金残高 5,840,098」

    預金と貸出金の合計残高は約10兆4,316億円となり、過去に設定した平成30年度9兆円目標を上回る水準が続いている。
  3. FY2025-H1実績引用有価証券報告書

    「貸出金は中小企業向け貸出などが減少したことにより前年度末比481億85百万円減少して4兆4,585億38百万円となりました。…預金は法人預金などが増加したことにより前年度末比129億69百万円増加して5兆7,197億85百万円となりました。」

    預金と貸出金の合計残高は約10兆1,783億円となり、過去に設定した平成30年度9兆円目標を上回る水準が続いている。
  4. FY2024-Q3実績引用有価証券報告書

    「主要な勘定残高につきましては、貸出金は中小企業向け貸出が増加したことにより前年度末比243億84百万円増加して4兆5,226億38百万円となりました。有価証券は市場動向を注視しつつ運用した結果、前年度末比1,672億66百万円減少して1兆2,524億42百万円となりました。預金は個人預金や法人預金が増加したことにより前年度末比179億28百万円増加して5兆7,092億84百万円となりました。」

    預金と貸出金の合計残高は10兆2,319億22百万円となり、過去に設定した平成30年度9兆円目標を上回る水準が継続している。
  5. FY2024-Q2実績引用有価証券報告書

    「貸出金は中小企業向け貸出が堅調に推移したことにより前年度末比20億36百万円増加して4兆5,002億90百万円となりました。…預金は個人預金や法人預金は増加したものの、金融機関預金などが減少したことにより前年度末比196億58百万円減少して5兆6,716億97百万円となりました。」

    預金と貸出金の合計残高は約10兆1,719億87百万円となり、過去に設定した平成30年度9兆円目標を上回る水準が続いている。
  6. FY2024-Q1実績引用有価証券報告書

    「主要な勘定残高につきましては、貸出金は個人向け貸出等が減少したことにより前年度末比27億7百万円減少して4兆4,955億46百万円となりました。…預金は個人預金や法人預金が増加したことにより前年度末比411億18百万円増加して5兆7,324億74百万円となりました。」

    預金と貸出金の合計残高は10兆2,280億20百万円となり、過去に設定した平成30年度9兆円目標を上回る水準が続いている。
  7. FY2023実績引用有価証券報告書

    「貸出金は、地元企業の資金需要に積極的にお応えした結果、4兆4,982億54百万円(前年度比2,154億89百万円増加)となりました。預金は、個人預金等が増加した結果、5兆6,913億55百万円(前年度比173億28百万円増加)となりました。」

    預金と貸出金の合計残高は約10兆1,896億円となり、過去に設定した平成30年度9兆円目標を上回る水準が継続している。
  8. FY2023-Q3実績引用有価証券報告書

    「主要な勘定残高につきましては、貸出金は事業者向け貸出や住宅ローンなどの個人向け貸出等が増加したことにより前年度末比1,667億83百万円増加して4兆4,495億48百万円となりました。…預金は個人預金や法人預金等が増加したことにより前年度末比61億49百万円増加して5兆6,801億77百万円となりました。」

    預金と貸出金の合計残高は10兆1,297億25百万円となり、過去に設定した平成30年度9兆円目標を上回る水準が続いている。
  9. FY2023-Q2実績引用有価証券報告書

    「貸出金は中小企業や個人向け貸出が堅調に推移したことにより前年度末比967億24百万円増加して4兆3,794億89百万円となりました。…預金は個人預金は増加したものの、法人預金などが減少したことにより前年度末比346億48百万円減少して5兆6,393億79百万円となりました。」

    預金と貸出金の合計残高は10兆187億68百万円となり、過去に設定した9兆円目標を上回る水準が続いている。
  10. FY2023-Q1実績引用有価証券報告書

    「貸出金は大企業向けや個人向け貸出が増加したことにより前年度末比586億93百万円増加して4兆3,414億58百万円となりました。…預金は個人預金や法人預金が増加したことにより前年度末比145億22百万円増加して5兆6,885億50百万円となりました。」

    預金と貸出金の合計残高は10兆300億8百万円となり、過去に設定した平成30年度9兆円目標を上回る水準が続いている。
  11. FY2022実績引用有価証券報告書

    「預金残高 5,689,824 貸出金残高 4,308,099」

    預金と貸出金の合計残高は約9兆9,979億円となり、過去に設定した平成30年度9兆円目標を上回る水準が継続している。
  12. FY2022-Q3実績引用有価証券報告書

    「貸出金は住宅ローンなどの個人向け貸出等が増加したことにより前年度末比129億50百万円増加して4兆3,098億76百万円となりました。…預金は個人預金や法人預金等が増加したことにより前年度末比892億39百万円増加して5兆6,170億94百万円となりました。」

    預金と貸出金の合計残高は9兆9,269億70百万円となり、過去に設定した平成30年度の9兆円目標を上回る水準が続いている。
  13. FY2022-Q2実績引用有価証券報告書

    「貸出金は住宅ローンなどの個人向け貸出が引き続き堅調に推移したものの、事業者向け貸出が減少したことにより前年度末比120億70百万円減少して4兆2,848億54百万円となりました。預金は個人預金が増加したことにより前年度末比48億97百万円増加して5兆5,327億52百万円となりました。」

    預金と貸出金の合計残高は9兆8,176億6百万円となり、過去に設定した平成30年度の9兆円目標を上回る水準が続いている。
  14. FY2022-Q1実績引用有価証券報告書

    「貸出金は住宅ローンなどの個人向け貸出が増加したことにより前年度末比68億14百万円増加して4兆3,037億40百万円となりました。…預金は個人預金や法人預金が増加したことにより前年度末比498億34百万円増加して5兆5,776億90百万円となりました。」

    預金と貸出金の合計残高は9兆8,814億30百万円となり、過去に設定した平成30年度9兆円目標を上回る水準が続いている。
  15. FY2021-Q3実績引用有価証券報告書

    「主要な勘定残高につきましては、貸出金は事業者向け貸出や住宅ローン等が増加したことにより前年度末比1,366億73百万円増加して4兆3,153億62百万円となりました。有価証券は市場動向を注視しつつ運用した結果、前年度末比1,047億2百万円増加して1兆3,941億71百万円となりました。預金は個人預金や法人預金等が増加したことにより前年度末比3,487億87百万円増加して5兆4,813億4百万円となりました。」

    預金と貸出金の合計残高は9兆7,966億66百万円となり、過去に設定した平成30年度の9兆円目標を上回る水準が続いている。
  16. FY2021-Q2実績引用有価証券報告書

    「主要な勘定残高につきまして、貸出金は事業者向け貸出や住宅ローン等が増加したことにより前年度末比1,091億20百万円増加して4兆2,878億9百万円となりました。預金は個人預金や法人預金等が増加したことにより前年度末比2,683億21百万円増加して5兆4,008億38百万円となりました。」

    預金と貸出金の合計残高は9兆6,886億47百万円となり、過去に設定した9兆円の目標水準を上回る状態が続いている。
  17. FY2021-Q1実績引用有価証券報告書

    「主要な勘定残高につきましては、貸出金は住宅ローンなどの個人向け貸出や中小企業向け貸出等が増加したことにより前年度末比791億18百万円増加して4兆2,578億7百万円となりました。有価証券は市場動向を注視しつつ運用した結果、前年度末比498億26百万円増加して1兆3,392億95百万円となりました。預金は個人預金や法人預金が増加したことにより前年度末比2,730億55百万円増加して5兆4,055億72百万円となりました。」

    預金と貸出金の合計残高は9兆6,633億79百万円となり、平成30年度9兆円目標を上回る水準が続いている。
  18. FY2020実績引用有価証券報告書

    「貸出金残高 4,178,689百万円 預金残高 5,132,517百万円」

    預金と貸出金の合計残高は9兆3,112億6百万円となり、平成30年度9兆円目標を上回る水準が続いている。
  19. FY2020-Q3実績引用有価証券報告書

    「主要な勘定残高につきましては、貸出金は土・日・祝休日に営業する「ローンプラザ(うちエブリデーローンプラザは年中無休)」の展開により他行との差別化を推進した結果、住宅ローンが増加したこと等により前年度末比179億77百万円増加して4兆1,311億10百万円となりました。…預金はお客さま目線の徹底による戦略が受け入れられたことにより個人預金が増加した結果、前年度末比1,170億80百万円増加して5兆1,433億86百万円となりました。」

    預金と貸出金の合計残高は9兆2,744億96百万円となり、平成30年度9兆円目標を上回る水準が続いている。
  20. FY2020-Q2実績引用有価証券報告書

    「貸出金は住宅ローン等が増加したものの法人向け貸出等が減少したことにより前年度末比327億32百万円減少して4兆804億円となりました。…預金はお客さま目線の徹底による戦略が受け入れられたことにより個人預金が増加した結果、前年度末比120億40百万円増加して5兆383億47百万円となりました。」

    預金と貸出金の合計残高は9兆1,187億47百万円となり、平成30年度の9兆円目標を上回る水準が続いている。
  21. FY2020-Q1実績引用有価証券報告書

    「貸出金は住宅ローン等が増加したものの法人向け貸出等が減少したことにより前年度末比284億44百万円減少して4兆846億88百万円となりました。有価証券は市場動向を注視しつつ運用した結果、前年度末比257億48百万円増加して1兆2,708億53百万円となりました。預金はお客さま目線の徹底による戦略が受け入れられたことにより個人預金が増加した結果、前年度末比428億88百万円増加して5兆691億94百万円となりました。」

    預金と貸出金の合計は9兆1,538億82百万円となり、平成30年度9兆円目標を上回る水準が続いている。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「主要な勘定残高につきましては、貸出金は土・日・祝休日に営業する「ローンプラザ(うちエブリデーローンプラザは年中無休)」の展開により他行との差別化を推進した結果、住宅ローンが増加したこと等により前年度末比901億64百万円増加して4兆1,132億54百万円となりました。…預金はお客さま目線の徹底による戦略が受け入れられたことにより個人預金が増加した結果、前年度末比759億97百万円増加して4兆9,745億26百万円となりました。」

    預金等と貸出金の合計残高は9兆877億80百万円となり、「9兆円(平成30年度)」の目標水準を上回る状態でさらに増加した。
  23. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「主要な勘定残高につきましては、貸出金は土・日・祝休日に営業する「ローンプラザ(うちエブリデーローンプラザは年中無休)」の展開により他行との差別化を推進した結果、住宅ローンが増加したこと等により前年度末比500億53百万円増加して4兆731億43百万円となりました。…預金はお客さま目線の徹底による戦略が受け入れられたことにより個人預金が増加した結果、前年度末比289億61百万円増加して4兆9,274億90百万円となりました。」

    2018年9月末の預金4兆9,274億90百万円と貸出金4兆731億43百万円の合計は9兆633万円となり、「9兆円(平成30年度)」の目標水準を上回った。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金は土・日・祝休日に営業する「ローンプラザ(うちエブリデーローンプラザは年中無休)」の展開により他行との差別化を推進した結果、住宅ローンが増加したこと等により前年度末比156億87百万円増加して4兆387億77百万円となりました。…預金はお客さま目線の徹底による戦略が受け入れられたことにより個人預金が増加した結果、前年度末比363億95百万円増加して4兆9,349億24百万円となりました。」

    預金等と貸出金の合計残高は約8兆9,737億円となり、前年度末から増加した。平成30年度の9兆円目標に向けて残高が進展している。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「預金等+貸出金残高       9兆円(平成30年度)なお、平成29年度末における預金等+貸出金残高は9兆284億円(前年度比2,879億円増加)であります。」

    平成30年度の9兆円目標に対し、平成29年度末実績が9兆284億円となり、目標水準を上回る残高を記載している。目標年度が残るため達成完了とはしていない。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「主要な勘定残高につきましては、貸出金が前年度末比1,402億15百万円増加して3兆9,916億71百万円、有価証券が前年度末比166億17百万円増加して1兆4,752億94百万円、預金が前年度末比1,606億20百万円増加して4兆9,246億59百万円となりました。」

    預金と貸出金の合計残高は当第3四半期末に約8兆9,163億円となり、平成30年度の9兆円目標に向けて、前中間期末の約8兆7,854億円から増加した。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金が前年度末比950億2百万円増加して3兆9,464億59百万円、有価証券が392億83百万円減少して1兆4,193億93百万円、預金が前年度末比748億67百万円増加して4兆8,389億6百万円となりました。」

    預金と貸出金の合計は当中間期末で約8兆7,854億円となり、平成30年度9兆円目標に向けた残高の増加を記載している。
  28. FY2017初出有価証券報告書

    「預金等+貸出金残高       9兆円(平成30年度)なお、平成28年度末における預金等+貸出金残高は8兆7,405億円(前年度比4,166億円増加)であります。」

    中期経営計画における成長指標として、平成30年度に預金等と貸出金の合計残高9兆円を設定し、平成28年度末の実績8兆7,405億円を併記している。
一緒に動いた変遷

「不良債権・与信関連費用の増加」は、この変遷が動いた28回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

644332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不良債権・与信関連費用の増加6回
  3. 2店舗ネットワークと顧客基盤の拡充4回
  4. 3ATM・エブリデープラザの活用4回
  5. 4収益力・成長力の強化3回
  6. 5堅実で効率的な体制構築3回
  7. 6退職給付信託の追加設定による年金財政の健全化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大垣共立銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「実績引用」でした。
報道
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