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大垣共立銀行(8361)・目標前進

収益力・成長力の強化

FY2016に初出。36回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-07。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2018前進FY2021-Q2 – FY2023-Q1その他FY2023-Q2 – FY2024-Q3前進FY2025-H1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 42026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。29社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「経常利益は84億87百万円(対前年同期比26億41百万円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は57億20百万円(対前年同期比15億98百万円増加)となりました。」

    第1四半期の経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は193億82百万円(前年度比46億64百万円増加)となりました。」

    当期純利益が前年度の147億18百万円から193億82百万円へ増加し、収益力に関する実績が改善した。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「[連結] 当期純利益 120億円以上 180億円以上 150億円以上 250億円以上」

    中期経営計画の連結当期純利益目標を、当初の120億円以上から180億円以上へ、長期計数目標を150億円以上から250億円以上へ上方修正した。当中間期の親会社株主に帰属する中間純利益は77億47百万円となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「その結果、連結経常利益は前年同期比9億91百万円増加して60億22百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比8億96百万円増加して43億38百万円となりました。」

    当中間連結会計期間は、連結経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回った。
  5. FY2024-Q3経常利益減少・四半期純利益増加有価証券報告書

    「その結果、連結経常利益は前年同期比2億42百万円減少して103億26百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比2億77百万円増加して71億62百万円となりました。」

    当第3四半期連結累計期間は、連結経常利益が前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。
  6. FY2024-Q2中間利益減少有価証券報告書

    「その結果、連結経常利益は前年同期比39億28百万円減少して50億31百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比24億16百万円減少して34億41百万円となりました。」

    当中間期の連結経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期を下回った。
  7. FY2024-Q1四半期利益減少有価証券報告書

    「その結果、連結経常利益は前年同期比15億25百万円減少して51億20百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比8億65百万円減少して36億88百万円となりました。」

    当第1四半期の連結経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期を下回った。
  8. FY2023通期利益減少有価証券報告書

    「連結経常利益は93億76百万円(前年度比72億95百万円減少)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は48億25百万円(前年度比57億94百万円減少)となりました。」

    当連結会計年度は連結経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益とも前年度を下回った。
  9. FY2023-Q3第3四半期利益減少有価証券報告書

    「その結果、連結経常利益は前年同期比35億65百万円減少して105億68百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比24億78百万円減少して68億85百万円となりました。」

    当第3四半期連結累計期間の連結経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同期を下回った。
  10. FY2023-Q2中間利益減少有価証券報告書

    「その結果、連結経常利益は前年同期比10億40百万円減少して89億60百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比6億58百万円減少して58億58百万円となりました。」

    連結経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を下回った。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、連結経常利益は前年同期比23億31百万円増加して66億46百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比14億93百万円増加して45億53百万円となりました。」

    連結経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、収益力に関する業績指標が改善した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「[連結]当期純利益(※3)95億円以上 106億円」

    中期経営計画の2024年3月期目標95億円以上に対し、2022年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益は106億円となった。連結経常利益も166億71百万円と前年度比46億61百万円増加した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、連結経常利益は前年同期比25億46百万円増加して141億33百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比15億47百万円増加して93億63百万円となりました。」

    当第3四半期連結累計期間の連結経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、連結経常利益は前年同期比20億86百万円増加して100億円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比9億39百万円増加して65億17百万円となりました。」

    当中間期の連結経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回り、連結経常利益は100億円、親会社株主に帰属する中間純利益は65億17百万円となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、連結経常利益は前年同期比5億33百万円増加して43億15百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比2億35百万円増加して30億60百万円となりました。」

    当第1四半期の連結経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、連結経常利益は前年同期比12億33百万円増加して115億87百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比13億28百万円増加して78億15百万円となりました。」

    第3四半期累計の連結経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同期を上回った。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、連結経常利益は前年同期比14億99百万円増加して79億14百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比16億64百万円増加して55億77百万円となりました。」

    当中間期の連結経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益が、前年同期を上回った。
  18. FY2021-Q1四半期利益減少有価証券報告書

    「その結果、連結経常利益は前年同期比22億48百万円減少して37億82百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比13億36百万円減少して28億24百万円となりました。」

    当第1四半期の連結経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期を下回った。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「目標とする経営指標 目標(毎期) 実績(2020年3月期) コア業務純益 60億円 81億円 当期純利益 50億円 45億円。「コア業務純益60億円」は達成できた一方で、「当期純利益50億円」は新型コロナウイルス感染症拡大に伴う金融市場の変調等により、未達の結果となりました。」

    中期経営計画の毎期目標について、コア業務純益は60億円目標に対して81億円と達成した一方、当期純利益は50億円目標に対して45億円となり未達と記載している。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、連結経常利益は前年同期比18億35百万円増加して103億53百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比11億89百万円増加して64億87百万円となりました。」

    第3四半期累計期間の連結経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、連結経常利益は前年同期比48百万円増加して64億14百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、特別利益が減少したことなどから、前年同期比1億60百万円減少して39億13百万円となりました。」

    連結経常利益は前年同期を上回った。一方、特別利益の減少等により親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回った。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、連結経常利益は前年同期比16億27百万円増加して60億31百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比11億80百万円増加して41億61百万円となりました。」

    当第1四半期の連結経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同期を上回った。
  23. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「このような金融経済環境のもと、当社は2019年4月~2021年3月の2ヵ年を計画期間とする新中期経営計画『一歩前へ』をスタートさせました。「地域とともにワンステップ」踏み出し、ともに成長できるビジネスモデルを目指して、本部・営業店・グループ会社が一丸となり積極的な業務展開を図ってまいりました。」

    従来の「収益力・成長力の強化」という表現から、新計画では地域とともに成長するビジネスモデルという表現に整理されている。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、連結経常利益は前年同期比4億83百万円増加して85億18百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期に計上した退職給付信託設定益の影響がなくなることなどにより、前年同期比21億5百万円減少して52億98百万円となりました。」

    第3四半期累計の連結経常利益は前年同期比で増加した。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期の退職給付信託設定益の反動などにより減少している。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、連結経常利益は前年同期比16億47百万円増加して63億65百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期に計上した退職給付信託設定益の影響がなくなることなどにより、前年同期比11億62百万円減少して40億73百万円となりました。」

    連結経常利益は前年同期の47億18百万円から63億65百万円へ増加した。一方、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期の退職給付信託設定益の反動などにより減少している。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、連結経常利益は前年同期比14億97百万円増加して44億3百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比10億94百万円増加して29億80百万円となりました。」

    当第1四半期の連結経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同期を上回った。
  27. FY2018通期利益減少有価証券報告書

    「連結経常利益は109億83百万円(前年度比99億73百万円減少)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は96億73百万円(前年度比24億88百万円減少)となりました。」

    収益力強化に関連する通期業績について、連結経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益が前年度を下回った。
  28. FY2018-Q3第3四半期利益減少有価証券報告書

    「その結果、連結経常利益は前年同期比120億69百万円減少して80億34百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比46億44百万円減少して74億4百万円となりました。」

    当第3四半期連結累計期間の連結経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期を下回った。
  29. FY2018-Q2中間利益減少有価証券報告書

    「その結果、連結経常利益は前年同期比113億70百万円減少して47億18百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比42億78百万円減少して52億36百万円となりました。」

    当中間期の連結経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期を下回った。
  30. FY2018-Q1四半期利益減少有価証券報告書

    「その結果、連結経常利益は前年同期比21億30百万円減少して29億6百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比13億49百万円減少して18億86百万円となりました。」

    当第1四半期の連結経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期を下回った。
  31. FY2017通期利益減少有価証券報告書

    「連結経常利益は209億56百万円(前年度比18億33百万円減少)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は121億61百万円(前年度比20億43百万円減少)となりました。」

    通期の連結経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益は、いずれも前年度を下回った。
  32. FY2017-Q3利益は前年同期比減少有価証券報告書

    「その結果、連結経常利益は前年同期比3億93百万円減少して201億4百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比12億32百万円減少して120億49百万円となりました。」

    収益力強化に関連する業績指標について、当第3四半期連結累計期間の連結経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、連結経常利益は前年同期比21億59百万円増加して160億88百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比5億53百万円増加して95億15百万円となりました。」

    中期計画で掲げた収益力強化に関連して、当中間期の連結経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回った。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「(1)Very Powerful         「収益力・成長力の強化」ソリューション業務の拡充や運用の多様化、海外ビジネスの推進などによって収益力強化を図るとともに、空白地帯における店舗ネットワークの構築や積極的な顧客基盤の拡充により成長力を強化してまいります。」

    収益力と成長力を一体で強化する方向を示し、複数の施策を列挙している。
一緒に動いた変遷

「堅実で効率的な体制構築」は、この変遷が動いた35回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1513131177★123456
  1. ★この変遷
  2. 1堅実で効率的な体制構築15回
  3. 2ソリューション業務の拡充と運用の多様化13回
  4. 3店舗ネットワークと顧客基盤の拡充13回
  5. 4不良債権・与信関連費用の増加11回
  6. 5自己資本比率の規制水準維持7回
  7. 6信託業務の開始と信託財産の受入7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大垣共立銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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