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大垣共立銀行(8361)・方針引き上げ

健全性を維持しつつ安定的に配当

FY2016に初出。30回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 220182019: 320192020: 420202021: 220212022: 420222023: 320232024: 120242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
自己株式取得と配当による総合的な株主還元150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風153社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当期におきましては、年間配当150円の実施及び自己株式取得35億円により、総還元性向は50.0%となりました。引き続き、「自己資本の充実による健全性の維持」「持続的成長に向けた投資」「株主還元の充実」の3つの観点を踏まえ、バランスの取れた資本運営に努めてまいります。」

    年間配当は前年度の90円から150円へ増加し、自己株式取得35億円も合わせて総還元性向50.0%となった。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月7日開催の取締役会において、第214期の中間配当につき次のとおり決議いたしました。中間配当金額 2,289百万円 1株当たりの中間配当金 55円00銭」

    中間配当を1株当たり55円と決議した。従来の中間配当1株当たり35円から増加している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月8日開催の取締役会において、第213期の中間配当につき次のとおり決議いたしました。中間配当金額 1,457百万円 1株当たりの中間配当金 35.00円」

    第213期中間配当として1株当たり35円を決議し、安定配当の実績を継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、第212期の中間配当につき次のとおり決議いたしました。中間配当金額 1,456百万円 1株当たりの中間配当金 35円00銭」

    第212期中間配当として1株当たり35円を決議し、安定配当の実績を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月20日 定時株主総会 普通株式 1,456 35.00」

    2023年3月31日を基準日とする配当として、1株当たり35円の配当を実施し、安定配当の実績を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会において、第211期の中間配当につき次のとおり決議いたしました。中間配当金額               1,456百万円 1株当たりの中間配当金           35円00銭」

    第211期中間配当として1株当たり35円を決議し、安定配当の実績を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会において、第211期の中間配当につき次のとおり決議いたしました。中間配当金額 1,456百万円 1株当たりの中間配当金 35円00銭」

    中間配当として1株当たり35円を決議し、安定配当の実績を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月21日 定時株主総会 普通株式 1,456 35.00」

    2022年3月31日を基準日とする配当として、1株当たり35円の配当を実施しており、安定配当方針に沿う実績を記載している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、1株当たり70円(うち中間配当35円)を実施することを決定しました。」

    健全性・内部留保による財務体質強化と安定配当を基本方針として、年間70円、中間35円の配当を実施した。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月10日開催の取締役会において、第210期の中間配当につき次のとおり決議いたしました。中間配当金額               1,463百万円 1株当たりの中間配当金           35円00銭」

    第210期中間配当として1株当たり35円を決議し、安定配当方針に沿う実績を記載している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月10日開催の取締役会において、第210期の中間配当につき次のとおり決議いたしました。中間配当金額 1,463百万円 1株当たりの中間配当金 35円00銭」

    第210期中間配当として1株当たり35円を決議し、安定配当方針に沿う配当実績を記載している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月22日 定時株主総会 普通株式 1,462 35.00」

    2021年3月31日を基準日とする配当として、1株当たり35円の配当を実施したことを記載している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月10日開催の取締役会において、第209期の中間配当につき次のとおり決議いたしました。中間配当金額 1,462百万円 1株当たりの中間配当金 35円00銭」

    第209期中間配当として1株当たり35円を決議し、安定配当方針に沿う実績を記載している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月22日 定時株主総会 普通株式 1,462 35.00」

    2020年3月31日を基準日とする配当として、1株当たり35円の配当を実施したことを記載している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、1株当たり70円(うち中間配当35円)を実施することを決定しました。」

    健全性・内部留保による財務体質強化と安定配当を基本方針として、年間配当70円、中間配当35円を実施している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、第208期の中間配当につき次のとおり決議いたしました。中間配当金額               1,462百万円 1株当たりの中間配当金           35円00銭」

    第208期中間配当として1株当たり35円を決議し、安定配当方針に沿う実績を記載している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、第208期の中間配当につき次のとおり決議いたしました。中間配当金額 1,462百万円 1株当たりの中間配当金 35円00銭」

    第208期中間配当として1株当たり35円を決議し、安定配当方針に沿う実績を記載している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月19日定時株主総会 普通株式 1,462 35.00」

    2019年3月31日を基準日とする配当について、1株当たり35円の配当を実施したことを記載している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当金額               1,462百万円 1株当たりの中間配当金           35円00銭」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり35円を実施しており、安定配当方針に沿う実績を記載している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月20日定時株主総会 普通株式 1,462 35.00」

    当事業年度に係る配当として、1株当たり35円の配当を実施したことを記載している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「当行は、経営の健全性の維持・内部留保による財務体質の強化を図りつつ、株主の皆さまへ安定的な配当を実施することを利益配分の基本的な方針としております。」

    安定配当と財務体質強化の基本方針を再掲し、当事業年度は中間3円50銭、期末35円の配当を実施している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「中間配当金額 1,462百万円 1株当たりの中間配当金 3円50銭」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり3円50銭を決議しており、安定配当方針に沿う実績を記載している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月21日定時株主総会 普通株式 配当金の総額 1,461百万円 1株当たり配当額 3.50円」

    当第1四半期連結累計期間に属する配当として、1株当たり3円50銭の配当を実施したことを記載している。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「当行は、経営の健全性の維持・内部留保による財務体質の強化を図りつつ、株主の皆さまへ安定的な配当を実施することを利益配分の基本的な方針としております。」

    安定配当と財務体質強化の基本方針を再掲し、当事業年度は1株当たり7円(中間3円50銭)を実施した。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当金額               1,216百万円 1株当たりの中間配当金           3円50銭」

    平成28年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり3円50銭を実施したことを記載している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「中間配当金額 1,216百万円 1株当たりの中間配当金 3円50銭」

    当中間期についても1株当たり3円50銭の中間配当を実施しており、安定配当方針に沿う実績を記載している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「当行は、経営の健全性の維持・内部留保による財務体質の強化を図りつつ、株主の皆さまへ安定的な配当を実施することを利益配分の基本的な方針としております。」

    財務体質の強化と安定配当を利益配分の基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「収益力・成長力の強化」は、この変遷が動いた30回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益力・成長力の強化3回
  3. 2店舗ネットワークと顧客基盤の拡充3回
  4. 3不良債権・与信関連費用の増加2回
  5. 4自己資本比率の規制水準維持2回
  6. 5目利き力と事業性評価を通じたコンサルティング2回
  7. 6人材育成の高度化と機動的な人材運用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大垣共立銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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