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大垣共立銀行(8361)・施策設備投資額減少・継続

基幹システム更改と店舗・設備更新

FY2017に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

9記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY20232017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 220222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026設備投資額減少・継続有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社及び連結子会社では、顧客サービスの充実、業務の効率化及び事務の省力化を主な目的として、銀行業を中心に総額で3,386百万円の設備投資等を行っております。主な設備投資の内容としては、店舗の新築、既存店舗の更新投資及びソフトウェアであります。」

    店舗・ソフトウェア等への設備投資を継続したが、投資額は前年度の4,665百万円から3,386百万円へ減少した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 828百万円 無形固定資産の取得による支出 △ 721百万円」

    当中間期に有形・無形固定資産の取得に合計1,549百万円を支出し、店舗・設備およびソフトウェア等への投資を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 669百万円 無形固定資産の取得による支出 △ 519百万円」

    当中間期に有形・無形固定資産の取得に合計1,188百万円を支出し、店舗・設備およびソフトウェア等への投資を継続している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社及び連結子会社では、顧客サービスの充実、業務の効率化及び事務の省力化を主な目的として、銀行業を中心に総額で4,665百万円の設備投資等を行っております。主な設備投資の内容としては、店舗の新築、既存店舗の更新投資及びソフトウェアであります。」

    店舗の新築・更新およびソフトウェアを中心に、顧客サービス、業務効率化、事務省力化を目的とする46億65百万円の設備投資を実施した。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 601百万円 無形固定資産の取得による支出 △ 1,217百万円」

    当中間期に有形・無形固定資産の取得に合計1,818百万円を支出し、店舗・設備およびソフトウェア等への投資を継続している。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社及び連結子会社では、顧客サービスの充実、業務の効率化及び事務の省力化を主な目的として、銀行業を中心に総額で3,653百万円の設備投資等を行っております。主な設備投資の内容としては、店舗の新築、既存店舗の更新投資及びソフトウェアであります。」

    店舗の新築・更新およびソフトウェアを中心に、顧客サービス、業務効率化、事務省力化を目的とする36億53百万円の設備投資を実施した。さらに事務機械17億71百万円と本館・新館改修1億7百万円を計画している。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社及び連結子会社では、顧客サービスの充実、業務の効率化及び事務の省力化を主な目的として、銀行業を中心に総額で3,319百万円の設備投資等を行っております。主な設備投資の内容としては、店舗の新築、既存店舗の更新投資及びソフトウェアであります。」

    店舗の新築・更新およびソフトウェアを中心に、顧客サービス・業務効率化等を目的とする3,319百万円の設備投資を実施している。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当行及び連結子会社では、顧客サービスの充実、業務の効率化及び事務の省力化を主な目的として、銀行業を中心に総額で4,706百万円の設備投資等を行っております。主な設備投資の内容としては、店舗の新築、既存店舗の更新投資及びソフトウェアであります。」

    基幹システム移行後も、店舗更新・新築およびソフトウェアを含む4,706百万円の設備投資を実施している。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当行及び連結子会社では、顧客サービスの充実、業務の効率化及び事務の省力化を主な目的として、銀行業を中心に総額で8,171百万円の設備投資等を行っております。主な設備投資の内容としては、基幹システムの更改、店舗の新築、既存店舗の更新投資であります。」

    顧客サービス、業務効率化、事務省力化を目的に8,171百万円を投資し、基幹システム更改は平成29年5月完了予定としている。
一緒に動いた変遷

「取締役へのストック・オプション付与」は、この変遷が動いた9回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1取締役へのストック・オプション付与5回
  3. 2店舗ネットワークと顧客基盤の拡充4回
  4. 3堅実で効率的な体制構築4回
  5. 4地震デリバティブによる災害リスクヘッジ4回
  6. 5収益力・成長力の強化3回
  7. 6ソリューション業務の拡充と運用の多様化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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