大垣共立銀行(8361)・方針前進
業績連動型報酬とストック・オプションによる役員報酬
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成438社が書いているテーマ・逆風1社・追い風372社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの439件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度の当期純利益は、目標140億円に対して、実績187億円であります。」
業績連動報酬の指標である当期純利益は、目標140億円を実績187億円が上回った。 - FY2023業績連動報酬指標未達有価証券報告書
「当事業年度の当期純利益は、目標76億円に対して、実績44億円であります。」
業績連動報酬の指標である当期純利益は、目標76億円に対し実績44億円となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は、2021年1月26日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容にかかる決定方針を決議しております。」
取締役会が個人別報酬の決定方針を決議し、経営諮問会議への諮問、頭取への委任、業績連動報酬とストック・オプションの構成を具体的に開示した。当期純利益は目標95億円に対し実績90億8百万円だった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「業績連動報酬に係る指標の目標は当期純利益6,200百万円であり、実績は当期純利益4,597百万円となりました。」
確定金額報酬、業績連動型報酬、ストック・オプション報酬からなる役員報酬方針を再掲し、業績連動指標の目標と実績を開示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「取締役の報酬は、確定金額報酬、業績連動型報酬及びストック・オプション報酬で構成されております。」
取締役報酬を固定報酬、業績連動型報酬、ストック・オプション報酬で構成する方針を記載している。業績連動型報酬は当期利益30億円以下をなし、30億円超から150億円超まで段階的な報酬枠を設定している。