山梨中央銀行(8360)・事実悪化
投資信託解約損の増加
FY2018-Q1に初出。13回の記載のうち7回が「対処」で、最初の「対処」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。
13記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資信託解約損の消失2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
山梨中央銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026減損損失が再発有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 山梨県内 遊休資産 土地 6百万円 合計 ― ― 6百万円」
前年度は減損損失が0百万円だったが、当年度は地価下落・営業キャッシュ・フロー低下を背景に6百万円を計上した。 - FY2020対処有価証券報告書
「投資信託解約損 5,210百万円 4,014百万円」
投資信託解約損は前年度の52億10百万円から40億14百万円へ減少した。 - FY2020-Q3対処有価証券報告書
「投資信託解約損 4,549百万円 1,974百万円」
投資信託解約損は前年同期の4549百万円から1974百万円へ減少した。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「投資信託解約損 2,745百万円 1,860百万円」
投資信託解約損は前年同期の2,745百万円から1,860百万円へ減少した。 - FY2020-Q1対処有価証券報告書
「投資信託解約損 2,698百万円 1,215百万円」
投資信託解約損は前年同期の2,698百万円から1,215百万円へ減少した。 - FY2019対処有価証券報告書
「投資信託解約損 7,556百万円 5,210百万円」
投資信託解約損は前年度の75億56百万円から52億10百万円へ減少した。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「投資信託解約損 6,142百万円 4,549百万円」
投資信託解約損は前年同期の6,142百万円から当第3四半期累計期間の4,549百万円へ減少した。 - FY2019-Q2対処有価証券報告書
「投資信託解約損 4,018百万円 2,745百万円」
投資信託解約損は前年同期の4,018百万円から2,745百万円へ減少し、経常費用の減少要因となった。 - FY2019-Q1投資信託解約損が増加有価証券報告書
「投資信託解約損 2,416百万円 2,698百万円」
投資信託解約損は前年同期の2,416百万円から当第1四半期の2,698百万円へ増加した。 - FY2018投資信託解約損が年度でさらに増加有価証券報告書
「投資信託解約損 5,234百万円 7,556百万円」
投資信託解約損は前年度の5,234百万円から7,556百万円へ2,322百万円増加し、経常利益の減少要因となった。 - FY2018-Q3投資信託解約損がさらに増加有価証券報告書
「投資信託解約損 5,234百万円 6,142百万円」
投資信託解約損は前年同期の5,234百万円から6,142百万円へ増加し、経常費用の増加要因として記載されている。 - FY2018-Q2投資信託解約損が中間期に増加有価証券報告書
「投資信託解約損 1,177百万円 4,018百万円」
投資信託解約損は前年中間期の1,177百万円から当中間期の4,018百万円へ増加し、経常費用および利益の減少要因として記載されている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「投資信託解約損 850百万円 2,416百万円」
その他経常費用に含まれる投資信託解約損が前年同期の850百万円から2,416百万円へ増加した。