貸出金残高の減少
FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-03。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- 2026-08-03前進決算
「貸出金は、地公体、法人向け貸出の増加などにより2026年3月末比523億円増加し、3兆701億円となりました。」
貸出金は地公体・法人向け貸出の増加により523億円増加した。 - FY2026前進有価証券報告書
「貸出金は、中小企業向け貸出や個人ローンの増加などにより期中に2,689億円増加し、期末残高は3兆178億円となりました。」
中小企業向け貸出・個人ローンの増加を背景に、貸出金残高は期中2,689億円増加し、3兆円を超えた。 - 2026-05-14前進決算
「貸出金は、中小企業向け貸出や個人ローンの増加などにより期中に2,689億円増加し、期末残高は3兆178億円となりました。」
貸出金残高の増加が継続し、期中増加額は2,689億円となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「貸出金は、法人、個人向け貸出の増加などにより2025年3月末比1,026億円増加し、2兆8,515億円となりました。」
法人・個人向け貸出の増加により、貸出金残高は2025年3月末比1,026億円増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「貸出金は、中小企業向け貸出や個人ローンの増加などにより、期中に2,357億円増加し、期末残高は2兆7,488億円となりました。」
貸出金残高は中小企業向け貸出・個人ローンの増加を背景に、前期末比2,357億円増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「貸出金は、法人、個人向け貸出の増加などにより2024年3月末比717億円増加し、2兆5,847億円となりました。」
法人・個人向け貸出の増加を背景に、貸出金残高は2024年3月末比717億円増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「貸出金は、中小企業向け貸出や個人ローンの増加などにより、期中に2,224億円増加し、期末残高は2兆5,130億円となりました。」
中小企業向け貸出や個人ローンの増加により、貸出金残高は期中に2,224億円増加し、2兆5,130億円となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「貸出金は、中小企業等向け貸出の増加などにより2023年3月末比1,605億円増加し、2兆4,511億円となりました。」
中小企業等向け貸出の増加などにより、貸出金残高は2023年3月末比1,605億円増加し、2兆4,511億円となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「貸出金は、法人・地公体向け貸出の増加などにより2023年3月末比451億円増加し、2兆3,358億円となりました。」
法人・地方公共団体向け貸出の増加などにより、貸出金残高は2023年3月末比451億円増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「貸出金は、個人・法人向け貸出の増加などにより、期中に2,416億円増加し、期末残高は2兆2,906億円となりました。」
個人・法人向け貸出の増加を背景に、貸出金残高は期中に2,416億円増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「貸出金は、法人向け貸出の増加などにより2022年3月末比1,370億円増加し、2兆1,860億円となりました。」
法人向け貸出の増加などにより、貸出金残高は2022年3月末比1,370億円増加し、2兆1,860億円となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「貸出金は、法人向け貸出の増加などにより、2022年3月末比859億円増加し、2兆1,350億円となりました。」
法人向け貸出の増加などにより、貸出金残高は2022年3月末比859億円増加し、2兆1,350億円となった。 - FY2023-Q1貸出金残高が小幅減少有価証券報告書
「貸出金は、中小企業等向け貸出の減少などにより2022年3月末比31億円減少し、2兆458億円となりました。」
前年度末まで増加していた貸出金残高が、中小企業等向け貸出の減少などにより2022年3月末比31億円減少した。 - FY2022前進有価証券報告書
「貸出金は、中小企業向け貸出や個人ローンの増加により、期中に629億円増加し、期末残高は2兆490億円となりました。」
中小企業向け貸出や個人ローンの増加を背景に、貸出金残高は期中に629億円増加し、2兆490億円となった。 - FY2022-Q3貸出金が減少有価証券報告書
「貸出金は、法人向け貸出は増加しましたが、地公体向け貸出の減少などにより2021年3月末比312億円減少し、1兆9,548億円となりました。」
法人向け貸出は増加した一方、地公体向け貸出の減少などにより、貸出金残高は2021年3月末比312億円減少した。 - FY2022-Q2貸出金が減少有価証券報告書
「貸出金は、個人向け貸出は増加しましたが、地公体向け貸出の減少などにより2021年3月末比817億円減少し、1兆9,043億円となりました。」
個人向け貸出は増加した一方、地公体向け貸出の減少などにより、貸出金残高は2021年3月末比817億円減少した。 - FY2022-Q1貸出金残高が大幅減少有価証券報告書
「貸出金は、法人向け貸出の減少などにより2021年3月末比937億円減少し、1兆8,923億円となりました。」
前年度末まで増加していた貸出金残高が、法人向け貸出の減少などにより937億円減少した。 - FY2021前進有価証券報告書
「貸出金は、中小企業向け貸出や個人ローンの増加により、期中に1,845億円増加し、期末残高は1兆9,861億円となりました。」
中小企業向け貸出・個人ローンの増加により、貸出金残高が1,845億円増加し、1兆9,861億円となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「貸出金は、法人向け貸出の増加などにより2020年3月末比1,286億円増加し、1兆9,302億円となりました。」
法人向け貸出の増加などにより、貸出金残高は2020年3月末比1,286億円増加し、1兆9,302億円となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「貸出金は、法人向け貸出の増加などにより2020年3月末比760億円増加し、1兆8,776億円となりました。」
法人向け貸出の増加などにより、貸出金残高は2020年3月末比760億円増加した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「貸出金は、法人向け貸出の増加などにより2020年3月末比609億円増加し、1兆8,624億円となりました。」
法人向け貸出の増加などにより、貸出金残高が2020年3月末比609億円増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「貸出金は、中小企業向け貸出や個人ローンの増加により、期中に973億円増加し、期末残高は1兆8,015億円となりました。」
中小企業向け貸出や個人ローンの増加を背景に、貸出金残高は期中に973億円増加し、1兆8,015億円となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「貸出金は、法人・個人向貸出の増加などにより2019年3月末比334億円増加し、1兆7,377億円となりました。」
法人・個人向け貸出の増加を背景に、貸出金残高は2019年3月末比334億円増加した。 - FY2020-Q2貸出金の減少幅が縮小有価証券報告書
「貸出金は、中小企業向け貸出の減少などにより2019年3月末比16億円減少し、1兆7,026億円となりました。」
中小企業向け貸出の減少などにより貸出金残高は減少したが、減少額は第1四半期の273億円から16億円へ縮小した。 - FY2020-Q1貸出金残高が減少に転換有価証券報告書
「貸出金は、中小企業等向け貸出の減少などにより2019年3月末比273億円減少し、1兆6,769億円となりました。」
前年度末には期中842億円増加していた貸出金残高が、中小企業等向け貸出の減少などにより2019年3月末比273億円減少した。 - FY2019前進有価証券報告書
「貸出金は、中小企業向け貸出や個人ローンの増加により、期中に842億円増加し、期末残高は1兆7,042億円となりました。」
中小企業向け貸出や個人ローンの増加を背景に、貸出金残高が期中842億円増加した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「貸出金は、法人・個人向貸出の増加などにより2018年3月末比398億円増加し、1兆6,598億円となりました。」
法人・個人向け貸出の増加を背景に、貸出金残高が2018年3月末比398億円増加した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「貸出金は、法人・個人向け貸出の増加などにより2018年3月末比300億円増加し、1兆6,500億円となりました。」
法人・個人向け貸出の増加を背景に、貸出金残高が2018年3月末比300億円増加した。 - FY2019-Q1貸出金残高が減少有価証券報告書
「貸出金は、法人向貸出の減少などにより平成30年3月末比92億円減少し、1兆6,107億円となりました。」
前年度末には増加していた貸出金残高が、法人向貸出の減少などにより平成30年3月末比で減少した。 - FY2018前進有価証券報告書
「貸出金は、中小企業向け貸出や個人ローンの増加により、期中に783億円増加し、期末残高は1兆6,199億円となりました。」
中小企業向け貸出や個人ローンの増加を背景に、貸出金残高が期中783億円増加した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「貸出金は、中小企業等向貸出の増加などにより平成29年3月末比196億円増加し、1兆5,613億円となりました。」
前四半期の年度末比167億円減少から転じ、貸出金残高が年度末比196億円増加した。中小企業等向貸出の増加が要因として記載されている。 - FY2018-Q2貸出金の減少幅が縮小有価証券報告書
「貸出金は、「事業性評価」に基づくソリューション営業による中堅・中小企業向け融資の拡大や、個人向けローンの増強に積極的に取り組みましたが、地方公共団体等向け貸出の減少などにより平成29年3月末比167億円減少し、1兆5,248億円となりました。」
貸出金残高は年度末比でなお減少したが、平成30年3月期第1四半期の419億円減少から減少幅は167億円に縮小した。 - FY2018-Q1貸出金残高が再び減少有価証券報告書
「貸出金は、法人向貸出の減少などにより平成29年3月末比419億円減少し、1兆4,996億円となりました。」
前年度末には増加に転じていた貸出金残高が、法人向貸出の減少などにより当第1四半期末には419億円減少した。 - FY2017前進有価証券報告書
「この結果、期中に271億円増加し、期末残高は1兆5,416億円となりました。」
貸出金残高は期中に271億円増加し、前年同期までの減少基調から年間では増加に転じた。中小企業等向け貸出は442億円、消費者ローンは81億円増加した。 - FY2017-Q3減少幅が縮小有価証券報告書
「貸出金は、中小企業等向貸出が増加したものの、国・地方公共団体向貸出の減少などにより平成28年3月末比33億円減少し、1兆5,111億円となりました。」
貸出金残高の減少は続いたが、平成28年3月末比の減少額は中間期の98億円から33億円に縮小した。中小企業等向貸出の増加と国・地方公共団体向貸出の減少という構成変化も記載されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「しかし、資金需要が低調に推移したことから平成28年3月末比98億円減少し、1兆5,046億円となりました。」
中堅・中小企業向け融資や個人向けローン等への取り組みを行ったものの、資金需要低調を背景とする貸出金残高の減少が続いている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「貸出金は、法人向貸出の減少などにより平成28年3月末比478億円減少し、1兆4,666億円となりました。」
法人向貸出の減少などにより、貸出金残高が前事業年度末から減少した実績が記載されている。