業務純益・当期純利益・預金等残高・貸出金残高の目標設定
FY2017に初出。21回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」
業務純益、当期純利益、預金等残高、貸出金残高等の目標指標について、重要な変更や新たな定めはないとされた。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」
経営方針・経営戦略および目標達成を判断する客観的指標について、重要な変更や新たな定めがないとされた。 - FY2022達成有価証券報告書
「定量目標「貸出金利息額」、「非金利収益額(役務取引等収益額)」、「当期純利益」、「OHR(コア業務粗利益経費率)」の4項目中、「貸出金利息額」を除く3項目を達成しました。」
Value+2022の最終年度において、4項目の定量目標のうち非金利収益額、当期純利益、OHRの3項目を達成した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」
経営方針・経営戦略および目標達成を判断する客観的指標について、重要な変更や新たな定めはないと記載された。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」
経営方針・経営戦略および目標達成を判断する客観的指標について、重要な変更や新たな定めはないと記載された。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」
経営方針・経営戦略および目標達成を判断する客観的指標について、重要な変更や新たな定めはないと記載された。 - FY2021Value+2022の2年目実績を開示有価証券報告書
「指標 2022/3目標 2021/3実績 貸出金利息額 175億円以上 165億円 非金利収益額(役務取引等収益額) 90億円以上 84億円 当期純利益 35億円以上 26億円 OHR(コア業務粗利益経費率)※ 80%未満 74.74%」
最終年度目標に対する2021年3月期実績を開示し、貸出金利息額・非金利収益額・当期純利益は未達、OHRは目標水準を上回った。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」
経営方針・経営戦略および目標達成を判断する客観的指標について、重要な変更や新たな定めはないと記載されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」
Value+2022における経営目標・客観的指標について、重要な変更や新たな定めがないと記載されている。 - FY2020Value+2022初年度の目標実績を開示有価証券報告書
「指標 2022/3目標 2020/3実績 貸出金利息額 175億円以上 158億円 非金利収益額(役務取引等収益額) 90億円以上 77億円 当期純利益 35億円以上 34億円 OHR(コア業務粗利益経費率)※ 80%未満 75.33%」
Value+2022の最終年度目標に対する初年度実績を開示した。貸出金利息額、非金利収益額、当期純利益は目標未達だが、OHRは目標水準を上回った。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」
業務純益、当期純利益、預金等残高、貸出金残高等の目標指標について、重要な変更や新たな定めがないと記載されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」
業務純益、当期純利益、預金等残高、貸出金残高等の目標指標について、重要な変更や新たな定めはないと記載されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」
Value+2022における経営目標・客観的指標について、当第1四半期は重要な変更や新たな定めがないと記載されている。 - FY2019再定義有価証券報告書
「本計画においては、お客さまとの共通価値創造を測る指標として「貸出金利息額」、「非金利収益額(役務取引等収益額)」、最終的な損益の指標として「当期純利益」、効率性を測る指標として「OHR(コア業務粗利益経費率)」を、目標とする指標として定めております。指標 2022/3目標 2019/3実績(参考) 貸出金利息額 175億円以上 158億円 非金利収益額(役務取引等収益額) 90憶円以上 73億円 当期純利益 35億円以上 44億円 OHR(コア業務粗利益経費率) 80%未満 77.98%」
従来の中期経営計画の目標指標から、Value+2022では貸出金利息額、非金利収益額、当期純利益、OHRへ目標体系が変更された。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」
中期経営計画で設定された業務純益、当期純利益、預金等残高、貸出金残高等の目標指標について、重要な変更や新たな定めがない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」
業務純益、当期純利益、預金等残高、貸出金残高等の目標指標について、重要な変更や新たな定めがないと記載されている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」
業務純益、当期純利益、預金等残高、貸出金残高等の目標指標について、重要な変更や新たな定めがないと記載されている。 - FY2018後退有価証券報告書
「中期経営計画「S.T.E.P. up 2019」(28/4~31/3)における最終年度(31/3)の目標(単体)と当事業年度(30/3)の実績(単体)は以下のとおりであります。指標 31/3目標(億円) 30/3実績(億円) 業務純益 95 78 当期純利益 60 44 預金等残高(末残) 32,600 30,698 貸出金残高(末残) 15,900 16,265。なお、現時点では、31/3の当期純利益(単体)を45億円(親会社株主に帰属する当期純利益 50億円)、業務純益を78億円と見込んでおります。」
最終年度目標に対し、当期実績と見込みが示された。当期純利益の見込みは目標60億円を下回る45億円、業務純益の見込みは目標95億円を下回る78億円とされた一方、貸出金残高は目標を上回った。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」
中期経営計画で設定された業務純益、当期純利益、預金等残高、貸出金残高等の目標指標について、重要な変更や新たな定めはない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」
中期経営計画で設定された業務純益、当期純利益、預金等残高、貸出金残高等の目標指標について、重要な変更や新たな定めはない。 - FY2017初出有価証券報告書
「この計画においては、業務純益・当期純利益・預金等残高(末残)※・貸出金残高(末残)について、目標とする指標を定めております。」
中期経営計画の目標指標として、業務純益、当期純利益、預金等残高、貸出金残高を明示しているが、本文では目標値自体は示していない。