現金及び現金同等物の増加
FY2017-Q2に初出。25回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。
山梨中央銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より2年遅い。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに65社。
- FY2026現金及び現金同等物が大幅減少有価証券報告書
「以上の結果、現金及び現金同等物の期末残高は、2,822億円(前期比2,721億円減少)となりました。」
貸出金増加、債券貸借取引受入担保金・借用金の減少などにより、現金及び現金同等物は前期比2,721億円減少した。 - 2026-05-14悪化決算
「現金及び現金同等物の期末残高は、2,822億円(前期比2,721億円減少)となりました。」
現金及び現金同等物の減少幅が拡大し、営業活動によるキャッシュ・フローも2,210億円のキャッシュアウトとなった。 - FY2026-H1現金及び現金同等物が年度末比で減少有価証券報告書
「以上の結果、現金及び現金同等物の中間期末残高は4,864億円(2025年3月末比679億円減少)となりました。」
貸出金増加や債券貸借取引受入担保金の減少などを背景に、現金及び現金同等物は2025年3月末比679億円減少した。 - FY2025-H1現金及び現金同等物が年度末比で減少有価証券報告書
「以上の結果、現金及び現金同等物の中間期末残高は6,600億円(2024年3月末比352億円減少)となりました。」
貸出金の増加や有価証券取得などを背景に、現金及び現金同等物は2024年3月末比352億円減少した。 - FY2024現金及び現金同等物が大幅減少有価証券報告書
「以上の結果、現金及び現金同等物の期末残高は、6,953億円(前期比2,009億円減少)となりました。」
貸出金の増加や借用金・債券貸借取引受入担保金の減少などにより、現金及び現金同等物は前期比2,009億円減少した。 - FY2024-Q3現金預け金が減少有価証券報告書
「現金預け金 896,640 873,371」
現金預け金は2023年3月末の896,640百万円から2023年12月末の873,371百万円へ減少した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「現金預け金 896,640 930,481」
現金預け金は2023年3月末の8,966億40百万円から2023年6月末の9,304億81百万円へ増加した。 - FY2023現金及び現金同等物がほぼ横ばい有価証券報告書
「以上の結果、現金及び現金同等物の期末残高は、8,962億円(前期比10億円増加)となりました。」
現金及び現金同等物は前期比10億円増加し、8,962億円となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「現金預け金 895,501 935,156」
現金預け金は2022年3月末の895,501百万円から2022年12月末の935,156百万円へ増加した。 - FY2023-Q2現金及び現金同等物が減少有価証券報告書
「以上の結果、現金及び現金同等物の中間期末残高は7,084億円(2022年3月末比1,867億円減少)となりました。」
貸出金増加や借用金減少などを背景に、現金及び現金同等物は2022年3月末比1,867億円減少し、7,084億円となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「現金預け金 895,501 982,903」
現金預け金は2022年3月末の895,501百万円から2022年6月末の982,903百万円へ増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「以上の結果、現金及び現金同等物の期末残高は、8,952億円(前期比1,547億円増加)となりました。」
現金及び現金同等物は前期比1,547億円増加し、期末残高は8,952億円となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「現金預け金 740,601 977,658」
現金預け金は2021年3月末の740,601百万円から2021年12月末の977,658百万円へ増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、現金及び現金同等物の中間期末残高は9,609億円(2021年3月末比2,205億円増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・インなどを背景に、現金及び現金同等物は2021年3月末比2,205億円増加し、中間期末残高は9,609億円となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「以上の結果、現金及び現金同等物の期末残高は、7,404億円(前期比3,832億円増加)となりました。」
現金及び現金同等物は前期比3,832億円増加し、期末残高は7,404億円となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、現金及び現金同等物の中間期末残高は5,418億円(2020年3月末比1,847億円増加)となりました。」
現金及び現金同等物は2020年3月末比1,847億円増加し、中間期末残高は5,418億円となった。 - FY2020現金及び現金同等物が大幅減少有価証券報告書
「以上の結果、現金及び現金同等物の期末残高は、3,571億円(前期比1,598億円減少)となりました。」
現金及び現金同等物は前期比1,598億円減少し、期末残高は3,571億円となった。有価証券取得等による投資活動キャッシュ・アウトが背景にある。 - FY2020-Q2現金及び現金同等物が減少有価証券報告書
「以上の結果、現金及び現金同等物の中間期末残高は4,375億円(2019年3月末比794億円減少)となりました。」
有価証券取得や金銭の信託の増加などを背景に、現金及び現金同等物は2019年3月末比794億円減少した。 - FY2019前進有価証券報告書
「以上の結果、現金及び現金同等物の期末残高は、5,169億円(前期比2,055億円増加)となりました。」
現金及び現金同等物の期末残高が前期比2,055億円増加し、5,169億円となった。 - FY2019-Q3現金預け金が増加有価証券報告書
「現金預け金 311,546 460,536」
貸借対照表上の現金預け金は2018年3月末の311,546百万円から2018年12月末の460,536百万円へ増加した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、現金及び現金同等物の中間期末残高は3,334億円(2018年3月末比220億円増加)となりました。」
現金及び現金同等物の中間期末残高は2018年3月末比220億円増加し、3,334億円となった。 - FY2018年度末残高が増加有価証券報告書
「以上の結果、現金及び現金同等物の期末残高は、3,114億円(前期比505億円増加)となりました。」
現金及び現金同等物は前期比505億円増加し、年度末残高は3,114億円となった。 - FY2018-Q2現金及び現金同等物が増加有価証券報告書
「以上の結果、現金及び現金同等物の中間期末残高は4,307億円(平成29年3月末比1,699億円増加)となりました。」
有価証券の売却・償還等を背景に、現金及び現金同等物の中間期末残高が年度末比1,699億円増加した。 - FY2017現金及び現金同等物の年度末残高を更新有価証券報告書
「以上の結果、現金及び現金同等物の期末残高は、2,608億円(前期比1,515億円増加)となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比1,515億円増加し、年度末残高は2,608億円となった。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「以上の結果、現金及び現金同等物の中間期末残高は2,679億円(平成28年3月末比1,586億円増加)となりました。」
有価証券の売却・償還等を背景に、現金及び現金同等物が平成28年3月末比で1,586億円増加した。