Komori
八十二長野銀行(8359)・事実再掲

特定取引利益の増加

FY2018-Q2に初出。25回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q1再掲FY2022-Q3 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12017: 12018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 220232024: 320242025: 12025
同じテーマの他社
特定取引利益の増加1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「特定取引利益 122 240 118」

    特定取引利益は前年同期の122百万円から240百万円へ増加し、前年同期比増加が続いている。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「特定取引利益 189 122 △66」

    特定取引利益は前年同期比で減少し、前年同期比減少の傾向が続いている。
  3. FY2024悪化有価証券報告書

    「特定取引収支は、対前年度6億6千1百万円減少して2億9千9百万円となりました。」

    特定取引利益は前年度の961百万円から299百万円へ減少した。第3四半期までの前年同期比減少の傾向が通期でも確認された。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「特定取引利益 848 253 △595」

    特定取引利益は前年同期比595百万円減少し、前年同期比減少の傾向が続いている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「特定取引利益 317 76 △241」

    特定取引利益は前年同期比2億41百万円減少し、前年同期比減少の傾向が続いている。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「特定取引利益 1,756 848 △907」

    特定取引利益は前年同期比9億7百万円減少し、前年同期比減少の傾向が続いている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「特定取引利益 1,233 691 △541」

    特定取引利益は前年同期比5億41百万円減少し、前年度通期から続く前年同期比減少が確認されている。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「特定取引利益 813 317 △495」

    特定取引利益は前年同期比495百万円減少し、前年度通期から続く前年同期比減少が確認されている。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「特定取引収支は、対前年度12億9千7百万円減少して20億6千3百万円となりました。」

    特定取引利益は前年度から減少し、前年同期比減少の傾向が通期でも確認されている。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「特定取引利益 2,001 1,756 △244」

    特定取引利益は前年同期比で減少し、前年同期比減少の傾向が続いている。
  11. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「特定取引利益 1,296 1,233 △63」

    特定取引利益は前年同期比で減少し、前第1四半期にみられた前年同期比増加から減少へ変わっている。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「特定取引利益 311 813 501」

    特定取引利益は前年同期の311百万円から813百万円へ増加している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「特定取引収支は、対前年度10億4千5百万円増加して33億6千万円となりました。」

    特定取引利益の前年同期比増加が通期でも確認されている。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「特定取引利益 1,370 2,001 630」

    特定取引利益は前年同期の13億70百万円から20億1百万円へ増加し、前年同期比増加が確認されている。
  15. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「特定取引利益 798 1,296 497」

    特定取引利益は前年同期比4億97百万円増加し、前年度から続いていた前年同期比減少から増加へ転じた。
  16. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「特定取引利益 407 311 △95」

    特定取引利益は前年同期比95百万円減少し、前年度まで続いていた増加傾向から減少へ変わっている。
  17. FY2020再定義有価証券報告書

    「特定取引収支は、対前年度2億1千5百万円増加して23億1千5百万円となりました。」

    第3四半期までの前年同期比減少から、通期では特定取引利益が前年度比増加となった。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「特定取引利益 1,708 1,370 △337」

    特定取引利益は前年同期比で減少し、前四半期に続く減少傾向が確認されている。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「特定取引利益 1,260 798 △461」

    特定取引利益は前年同期比4億61百万円減少し、前年度から続く前年同期比減少が確認されている。
  20. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「特定取引利益 516 407 △108」

    特定取引利益は前年同期比で減少し、前年度まで続いていた増加傾向から減少へ変わっている。
  21. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「特定取引利益 1,994 1,708 △286」

    特定取引利益は前年同期比で減少し、前年度まで続いていた増加傾向から減少へ変わっている。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「特定取引利益 492 516 23」

    特定取引利益は前年同期の492百万円から516百万円へ増加している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「特定取引収支は、対前年度1,243百万円増加して2,978百万円となりました。」

    特定取引利益の増加が通期でも確認されている。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「特定取引利益 1,030 1,994 964」

    特定取引利益が前年同期の10億30百万円から19億94百万円へ、9億64百万円増加している。
  25. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「特定取引利益 624 1,127 503」

    特定取引利益が前年同期の6億24百万円から11億27百万円へ、5億3百万円増加したことが開示されている。
一緒に動いた変遷

「自己資本比率の開示」は、この変遷が動いた25回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本比率の開示5回
  3. 2固定資産処分益の計上5回
  4. 3国債等債券損益の増加によるその他業務利益の増加4回
  5. 4リスク管理債権の存在と貸倒引当金戻入益4回
  6. 5その他有価証券評価差額金の減少4回
  7. 6繰延ヘッジ損益の改善による包括利益の増加4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
八十二長野銀行の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
特定取引利益の増加|八十二長野銀行(8359)の変遷 | Komori