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八十二長野銀行(8359)・施策再掲

取締役へのストック・オプション付与

FY2017-Q2に初出。24回の記載のうち12回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

24記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化削除FY2019-Q1削除FY2023-Q3 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 320182019: 120192020: 320202021: 420212022: 420222023: 120232024: 220242025: 12025
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比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「ストックオプション制度の内容 該当事項はありません。」

    当中間期も新たな取締役向けストックオプション等について該当事項がないと記載している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当中間期も新たなストック・オプション制度及びその他の新株予約権等について該当事項がないと記載している。
  3. FY2024-Q3削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第3四半期の新株予約権等の状況について該当事項なしとされ、新たな取締役向けストック・オプション付与の記載はない。
  4. FY2023-Q3削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第3四半期の新株予約権等の状況について該当事項なしとされ、新たな取締役向けストック・オプション付与の記載はない。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当行は、当第2四半期会計期間において、新株予約権を発行しております。」

    2022年7月19日付で業務執行取締役5名に普通株式83,700株のストック・オプションを発行した内容が開示されている。
  6. FY2023-Q1削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第1四半期の新株予約権等の状況について該当事項なしとされ、新たな取締役向けストック・オプション付与の記載はない。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「決議年月日 2022年6月24日 付与対象者の区分及び人数(名) 当行業務執行取締役5名 新株予約権の目的となる株式の数(株) 83,700」

    提出日の前月に、業務執行取締役5名へ83,700株の2022年ストック・オプションを付与する決議が開示された。
  8. FY2022-Q3削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第3四半期の新株予約権等の状況について該当事項なしとされ、新たな取締役向けストック・オプション付与の記載はない。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年ストック・オプション 付与対象者の区分及び人数 当行取締役7名 株式の種類別のストック・オプションの付与数 普通株式130,700株 付与日 2021年7月19日 権利行使期間 2021年7月20日~2046年7月19日」

    当中間期に、当行取締役7名へ普通株式130,700株のストック・オプションを付与した内容が開示されている。
  10. FY2022-Q1削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第1四半期の新株予約権等の状況について該当事項なしとされ、新たな取締役向けストック・オプション付与の記載はない。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「2020年ストック・オプション 付与対象者の区分及び人数 当行の取締役7名 株式の種類別のストック・オプションの数(注) 普通株式150,000株」

    取締役7名への普通株式150,000株の2020年ストック・オプション付与が通期の報告でも確認されている。
  12. FY2021-Q3削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第3四半期の新株予約権等の状況について該当事項なしとされ、新たな取締役向けストック・オプション付与の記載はない。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年ストック・オプション 付与対象者の区分及び人数 当行取締役7名 株式の種類別のストック・オプションの付与数 普通株式150,000株 付与日 2020年7月20日 権利行使期間 2020年7月21日~2045年7月20日」

    当中間期に取締役7名へ普通株式15万株のストック・オプションを発行した。
  14. FY2021-Q1削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第1四半期の新株予約権等の状況について該当事項なしとされ、新たな取締役向けストック・オプション付与の記載はない。
  15. FY2020-Q3削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第3四半期の新株予約権等の状況について該当事項なしとされ、新たな取締役向けストック・オプション付与の記載はない。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年ストック・オプション 付与対象者の区分及び人数 当行の取締役8名 株式の種類別のストック・オプションの付与数(注)1 普通株式150,000株 付与日 2019年7月22日 権利行使期間 2019年7月23日~2044年7月22日」

    当中間期に、当行取締役8名へ普通株式150,000株のストック・オプションを付与した内容が開示されている。
  17. FY2019-Q1削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    第1四半期の新株予約権等の状況について該当事項なしとされ、新たな取締役向けストック・オプション付与の記載はない。
  18. FY2018前進有価証券報告書

    「平成30年6月22日 付与対象者の区分及び人数(名) 当行取締役8名 新株予約権の数(個) 1,500 新株予約権の目的となる株式の数(株) 150,000」

    提出日の前月末までの事項として、平成30年6月22日決議による取締役8名への普通株式150,000株のストック・オプション付与が記載されている。
  19. FY2018-Q3削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    第3四半期の新株予約権等の状況について該当事項なしとされ、新たな取締役向けストック・オプション付与の記載はない。
  20. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年ストック・オプション 付与対象者の区分及び人数 当行の取締役7名 株式の種類別のストック・オプションの付与数 普通株式109,600株 付与日 平成29年7月24日 権利行使期間 平成29年7月25日~平成54年7月24日」

    第2四半期に、取締役7名へ普通株式109,600株のストック・オプションを付与した内容が開示されている。
  21. FY2018-Q1削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    今四半期の新株予約権等の状況について該当事項なしとされ、新たな取締役向けストック・オプション付与の記載はない。
  22. FY2017前進有価証券報告書

    「⑩平成29年6月23日の取締役会において決議されたもの 付与対象者の区分及び人数(名) 当行取締役7名 株式の数(株) 109,600株(注1)」

    第3四半期では新たな付与記載がなかったが、通期報告では平成29年6月23日決議による取締役7名への109,600株のストック・オプションが記載されている。
  23. FY2017-Q3削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    第3四半期では新株予約権等の状況について該当事項なしとされ、新たな取締役向けストック・オプション付与の記載はない。
  24. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年ストック・オプション 付与対象者の区分及び人数 当行の取締役8名 株式の種類別のストック・オプションの付与数 普通株式150,000株 付与日 平成28年7月25日 権利行使期間 平成28年7月26日~平成53年7月25日」

    当行取締役8名に対して普通株式150,000株のストック・オプションを付与したことを開示している。
一緒に動いた変遷

「融資未実行残高の増加」は、この変遷が動いた24回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

865444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1融資未実行残高の増加8回
  3. 2長野県を主要な営業基盤とする地域金融6回
  4. 3営業活動による大幅な資金流入と現金残高の増加5回
  5. 4自己株式4,225,700株の保有4回
  6. 5リスク管理債権の存在と貸倒引当金戻入益4回
  7. 6有価証券取引を背景とする投資活動による資金流出4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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