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八十二長野銀行(8359)・方針前進直近の決算(2026-07-31)では「再掲」

利益剰余金を原資とする普通株式配当の実施

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

37記載
11年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2020-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q3 – FY2024-Q32016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 220232024: 320242025: 120252026: 82026
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31再掲決算

    「直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無」

    2027年3月期の年間配当65円予想に変更はない。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当期末配当につきましては、上記方針に基づき、1株につき35円の普通配当に、合併記念配当金5円を加え、1株につき合計40円(年間配当では60円)とする旨、第143回定時株主総会の第1号議案として上程しております。」

    利益剰余金を原資とする安定配当・自己株式取得方針を維持しつつ、合併記念配当5円を含む年間配当60円を株主総会議案として上程している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月7日取締役会 普通株式 9,140 利益剰余金 20.00 2025年9月30日 2025年12月5日」

    利益剰余金を原資とする普通株式の中間配当について、1株当たり20円、総額91億40百万円を決議している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月8日取締役会 普通株式 6,201 利益剰余金 13.00 2024年9月30日 2024年12月6日」

    利益剰余金を原資とする普通株式の中間配当を1株当たり13円、総額62億1百万円で決議している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当期末配当につきましては、上記方針に基づき、1株につき14円(年間配当では24円)といたしました。」

    年間配当は前年度の20円から24円へ増加し、期末配当も14円となった。1株当たり5円の下限、安定配当及び自己株式取得による株主還元方針は継続している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会 普通株式 4,914 利益剰余金 10.00 2023年9月30日 2023年12月8日」

    利益剰余金を原資とする普通株式の中間配当を、1株当たり10円、総額49億14百万円で実施している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 4,714 10.00 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式配当を、1株当たり10円、総額47億14百万円で実施している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月28日開催の取締役会において、第140期の中間配当につき次のとおり決議しました。中間配当金額 4,832百万円 1株当たりの中間配当金 10円00銭」

    利益剰余金を原資とする普通株式の中間配当について、1株当たり10円、総額48億32百万円の実施が確認されている。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年10月28日 取締役会 普通株式 4,832 利益剰余金 10.00 2022年9月30日 2022年12月2日」

    利益剰余金を原資とする中間配当について、1株当たり10円、総額48億32百万円を決議している。前年同期の1株当たり6円から増加している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 4,896 10.00 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式配当について、1株当たり10円、総額48億96百万円の支払を開示している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「配当につきましては、1株当たりの配当の下限を5円とし、安定配当と自己株式取得による積極的な株主還元を行ってまいります。当期末配当につきましては、上記方針に基づき、1株につき10円(年間配当では16円)といたしました。」

    年間配当は14円から16円となり、期末配当は10円となった。安定配当・自己株式取得による還元方針も継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月29日 取締役会 普通株式 2,937 利益剰余金 6.00 2021年9月30日 2021年12月3日」

    利益剰余金を原資とする普通株式の中間配当について、1株当たり6円、総額29億37百万円の実施を開示している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月29日 取締役会 普通株式 2,937 利益剰余金 6.00 2021年9月30日 2021年12月3日」

    利益剰余金を原資とする普通株式の中間配当について、1株当たり6円、総額29億37百万円を決議している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 3,916 8.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式配当について、1株当たり8円、総額39億16百万円の支払を開示している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「配当につきましては、1株当たりの配当の下限を5円とし、安定配当と自己株式取得による積極的な株主還元を行ってまいります。当期末配当につきましては、上記方針に基づき、1株につき8円(年間配当では14円)といたしました。」

    1株当たり5円の下限、安定配当及び自己株式取得による株主還元方針を維持し、年間配当14円を実施している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日 取締役会 普通株式 2,937 利益剰余金 6.00 2020年9月30日 2020年12月3日」

    利益剰余金を原資とする普通株式の中間配当について、1株当たり6円、総額29億37百万円の実施を開示している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日 取締役会 普通株式 2,937 利益剰余金 6.00 2020年9月30日 2020年12月3日」

    利益剰余金を原資とする普通株式の中間配当について、1株当たり6円、総額29億37百万円を決議している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月19日 定時株主総会 普通株式 3,914 8.00 2020年3月31日 2020年6月22日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式配当について、1株当たり8円、総額39億14百万円の支払を開示している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月1日開催の取締役会において、第137期の中間配当につき次のとおり決議しました。中間配当金額 2,961百万円 1株当たりの中間配当金 6円00銭」

    利益剰余金を原資とする普通株式の中間配当について、1株当たり6円、総額29億61百万円の実施を開示している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月1日 取締役会 普通株式 2,961 利益剰余金 6.00 2019年9月30日 2019年12月5日」

    利益剰余金を原資とする普通株式の中間配当を1株当たり6円、総額29億61百万円で決議している。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 3,967 8.00 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式配当について、1株当たり配当額が前年同期の7円から8円へ増加し、総額は39億67百万円となっている。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年10月26日開催の取締役会において、第136期の中間配当につき次のとおり決議しました。中間配当金額 2,975百万円 1株当たりの中間配当金 6円00銭」

    利益剰余金を原資とする普通株式の中間配当について、1株当たり6円、総額29億75百万円の実施を開示している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月22日 定時株主総会 普通株式 3,527 7.00 2018年3月31日 2018年6月25日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式配当について、1株当たり7円、総額35億27百万円の支払を開示している。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「配当につきましては、1株当たりの配当の下限を5円とし、安定配当と自己株式取得による積極的な株主還元を行ってまいります。当期末配当につきましては、上記方針に基づき、1株につき7円(年間配当では13円)といたしました。」

    安定配当と自己株式取得による株主還元方針を維持し、当期は年間配当13円を実施した。自己株式についても当事業年度に3,000,400株を取得している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当 平成29年10月27日開催の取締役会において、第135期の中間配当につき次のとおり決議しました。 中間配当金額 3,041百万円 1株当たりの中間配当金 6円00銭」

    利益剰余金を原資とする普通株式の中間配当について、1株当たり6円、総額30億41百万円の決議が確認されている。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月27日 取締役会 普通株式 3,041 利益剰余金 6.00 平成29年9月30日 平成29年12月6日」

    利益剰余金を原資とする普通株式の中間配当について、1株当たり6円、総額30億41百万円の決議が開示されている。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額4,053百万円 1株当たり配当額8.00円 基準日平成29年3月31日 効力発生日平成29年6月26日 配当の原資利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式配当の実施が続いている。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「配当につきましては、1株当たりの配当の下限を5円とし、安定配当と自己株式取得による積極的な株主還元を行ってまいります。当期末配当につきましては、上記方針に基づき、1株につき8円(年間配当では14円)といたしました。」

    配当下限、安定配当および自己株式取得による株主還元方針が明示され、当期の年間配当14円も記載されている。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月11日開催の取締役会において、第134期の中間配当につき次のとおり決議しました。中間配当金額 3,040百万円 1株当たりの中間配当金 6円00銭」

    利益剰余金を原資とする普通株式配当について、定時株主総会配当に加えて中間配当の実施が開示されている。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額4,560百万円 1株当たり配当額9.00円 基準日平成28年3月31日 効力発生日平成28年6月27日」

    利益剰余金を原資とする普通株式配当を引き続き実施している。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額4,560百万円 1株当たり配当額9.00円 基準日平成28年3月31日 効力発生日平成28年6月27日 配当の原資利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式配当を実施している。
一緒に動いた変遷

「自己株式4,225,700株の保有」は、この変遷が動いた36回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式4,225,700株の保有6回
  3. 2貸倒引当金の繰入転換による与信関係費用の増加5回
  4. 3融資未実行残高の増加5回
  5. 4自己資本比率の開示4回
  6. 5リスク管理債権の存在と貸倒引当金戻入益4回
  7. 6経営基盤充実・営業力強化を目的とする設備投資4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
八十二長野銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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