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東北銀行(8349)・事実前進

大企業向け貸出減少による貸出金残高の減少

FY2017-Q2に初出。36回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-07-30。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2022-Q1前進FY2022-Q3 – FY2023前進FY2025 – 2026-07-302016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30前進決算

    「貸出金残高は、個人向け貸出の増加などにより、2025年6月末比166億87百万円増加し7,111億26百万円となりました。」

    貸出金残高について、個人向け貸出の増加を要因として前年同月末比で増加した実績を示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「貸出金は、個人向け貸出の増加などにより、前連結会計年度末比176億48百万円増加し7,124億11百万円となりました。」

    個人向け貸出の増加などにより貸出金残高が増加し、7,124億11百万円となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業向け貸出、個人向け貸出及び大企業向け貸出の増加により、前連結会計年度末比176億46百万円増加し7,124億9百万円となりました。」

    中小企業向け、個人向け及び大企業向け貸出の増加により、貸出金残高は前年度末比176億46百万円増加し、7,124億9百万円となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業向け貸出及び個人向け貸出の増加などにより、前連結会計年度末比340億17百万円増加し6,947億63百万円となりました。」

    中小企業向け貸出および個人向け貸出の増加により、貸出金残高は前年度末比340億17百万円増加した。
  5. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「貸出金は、個人向け貸出の増加などにより、前連結会計年度末比185億21百万円増加し6,792億67百万円となりました。」

    貸出金残高は増加したが、今回の主な増加要因は中小企業向け貸出や地方公共団体向け貸出ではなく、個人向け貸出として説明されている。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金は、地方公共団体向け貸出及び中小企業等向け貸出の増加などにより、前連結会計年度末比95億54百万円増加し6,657億29百万円となりました。」

    地方公共団体向け貸出および中小企業等向け貸出の増加により、貸出金残高は前連結会計年度末比95億54百万円増加し、6,657億29百万円となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金は、地方公共団体向け貸出及び中小企業向け貸出の増加などにより、前連結会計年度末比39億70百万円増加し6,601億45百万円となりました。」

    地方公共団体向け貸出および中小企業向け貸出の増加により、貸出金残高は前年度末比39億70百万円増加した。
  8. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「貸出金は、地方公共団体向け貸出の増加などにより、前連結会計年度末比3億24百万円増加し6,564億99百万円となりました。」

    貸出金残高は増加したが、今回の主な増加要因は中小企業向け貸出ではなく、地方公共団体向け貸出として説明されている。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業向け貸出の増加などにより、前連結会計年度末比245億99百万円増加し6,561億75百万円となりました。」

    中小企業向け貸出の増加を背景に、貸出金残高は前年度末比245億99百万円増加し6,561億75百万円となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業向け貸出の増加などにより、前連結会計年度末比210億17百万円増加し6,525億93百万円となりました。」

    中小企業向け貸出の増加を背景に、貸出金残高は前年度末比210億17百万円増加した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業向け貸出の増加などにより、前連結会計年度末比56億48百万円増加し6,372億24百万円となりました。」

    中小企業向け貸出の増加などにより、貸出金残高は前年度末比56億48百万円増加し、6,372億24百万円となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金は、地方公共団体向け貸出の増加などにより、前連結会計年度末比43億13百万円増加し6,358億89百万円となりました。」

    地方公共団体向け貸出の増加などにより、貸出金残高は前連結会計年度末比43億13百万円増加し6,358億89百万円となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業向け貸出の増加などにより、前連結会計年度末比21億84百万円増加し6,315億76百万円となりました。」

    中小企業向け貸出の増加などにより、貸出金残高は前年度末比21億84百万円増加し6,315億76百万円となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業向け貸出の増加などにより、前連結会計年度末比31億27百万円増加し6,325億19百万円となりました。」

    中小企業向け貸出の増加などにより、貸出金残高は前年度末比31億27百万円増加し6,325億19百万円となった。
  15. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業向け貸出の減少などにより、前連結会計年度末比13億56百万円減少し6,280億36百万円となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響を受けた顧客への支援等により貸出金が増加していた流れから、当中間期は中小企業向け貸出の減少などにより残高全体が前年度末比13億56百万円減少した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金は、地方公共団体向け貸出の増加などにより、前連結会計年度末比36億23百万円増加し6,330億15百万円となりました。」

    貸出金残高は前年度末比36億23百万円増加した。今回の増加要因として、地方公共団体向け貸出の増加が示されている。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金は、地方公共団体向け貸出及び新型コロナウイルス感染症の影響を受けられたお客様への積極的な支援等により中小企業向け貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末比441億27百万円増加し6,317億33百万円となりました。」

    地方公共団体向け貸出と、感染症の影響を受けた顧客への積極的支援による中小企業向け貸出の増加を背景に、貸出金残高は前年度末比441億27百万円増加した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金は、地方公共団体向け貸出及び新型コロナウイルス感染症の影響を受けられたお客様への積極的な支援等により中小企業向け貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末比366億46百万円増加し6,242億52百万円となりました。」

    地方公共団体向け貸出と中小企業向け貸出の増加により、貸出金残高は前年度末比366億46百万円増加した。中小企業向け貸出の増加要因として、感染症の影響を受けた顧客への積極的支援が示されている。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「貸出金は、地方公共団体向け貸出及び新型コロナウイルス感染症の影響を受けられたお客様への積極的な支援等により中小企業向け貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末比295億33百万円増加し6,171億39百万円となりました。」

    地方公共団体向け貸出と中小企業向け貸出の増加により、貸出金残高は前年度末比295億33百万円増加した。中小企業向け貸出の増加要因として、新型コロナウイルス感染症の影響を受けた顧客への積極的支援が明示されている。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「貸出金は、地方公共団体向け貸出及び中小企業向け貸出の増加などにより、前連結会計年度末比189億39百万円増加し5,876億6百万円となりました。」

    地方公共団体向け貸出と中小企業向け貸出の増加により、貸出金残高は前年度末比189億39百万円増加した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業向け貸出及び地方公共団体向け貸出の増加などにより、前連結会計年度末比1億14百万円増加し5,687億81百万円となりました。」

    前四半期は中小企業等向け貸出の減少により貸出金残高が減少していたが、当第3四半期は中小企業向け貸出および地方公共団体向け貸出の増加により、残高が前年度末比1億14百万円増加した。
  22. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「貸出金は、地方公共団体向け貸出は増加しましたが、中小企業等向け貸出の減少などにより、前連結会計年度末比50億5百万円減少し5,636億62百万円となりました。」

    前四半期の地方公共団体向け貸出の増加を主因とする残高増加から、当第2四半期は地方公共団体向け貸出が増加したものの、中小企業等向け貸出の減少により残高全体が減少する説明へ変化した。
  23. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「貸出金は、地方公共団体向け貸出は増加しましたが、中小企業等向け貸出の減少により、前連結会計年度末比32億80百万円減少し5,653億87百万円となりました。」

    従来の中小企業等向け貸出の増加を主因とする残高増加から、当第1四半期は中小企業等向け貸出の減少を主因とする残高減少へ説明が変化した。地方公共団体向け貸出は増加している。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業等向け貸出が増加したことなどにより、前連結会計年度末比183億56百万円増加し5,686億67百万円となりました。」

    中小企業等向け貸出の増加を背景に、貸出金残高は前年度末比183億56百万円増加した。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業等向け貸出及び地方公共団体向け貸出が増加したことなどにより、前連結会計年度末比200億95百万円増加し5,704億6百万円となりました。」

    中小企業等向け貸出および地方公共団体向け貸出の増加を背景に、貸出金残高は前連結会計年度末比200億95百万円増加した。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業等向け貸出及び地方公共団体向け貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末比138億円増加し5,641億11百万円となりました。」

    中小企業等向け貸出および地方公共団体向け貸出の増加を背景に、貸出金残高は前連結会計年度末比138億円増加した。
  27. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「貸出金は、地方公共団体向け貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末比74億13百万円増加し5,577億24百万円となりました。」

    従来の中小企業等向け貸出の増加を主因とする説明から変わり、当第1四半期は地方公共団体向け貸出の増加などにより貸出金残高が前連結会計年度末比74億13百万円増加した。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業等向け貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末比282億37百万円増加し5,503億11百万円となりました。」

    中小企業等向け貸出の増加を背景に、貸出金残高は前年度末比282億37百万円増加した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業等向け貸出金が増加したことなどから、前連結会計年度末比229億13百万円増加し5,449億87百万円となりました。」

    中小企業等向け貸出金の増加を背景に、貸出金残高は前連結会計年度末比229億13百万円増加した。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業向け貸出金が増加したことなどから、前連結会計年度末比120億43百万円増加し5,341億17百万円となりました。」

    中小企業向け貸出金の増加を背景に、貸出金残高は前連結会計年度末比120億43百万円増加した。
  31. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「貸出金は、季節的要因による事業性貸出の減少などにより前連結会計年度末比10億25百万円減少し5,210億49百万円となりました。」

    中小企業等向け貸出の増加を背景に前年度通期では貸出金残高が増加していたが、当第1四半期は季節的要因による事業性貸出の減少などにより残高が減少した。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業等向け貸出が増加したことなどから、前連結会計年度末比72億11百万円増加し5,220億74百万円となりました。」

    大企業向け貸出減少を背景とする残高減少から、中小企業等向け貸出の増加を背景とする残高増加へ転じた記載を、通期実績として確認している。
  33. FY2017-Q3再定義有価証券報告書

    「貸出金は、中小企業等向け貸出が増加したことなどにより、前連結会計年度末比26億31百万円増加し5,174億94百万円となりました。」

    前回の大企業向け貸出減少による貸出金残高の減少から、中小企業等向け貸出の増加を背景とする貸出金残高の増加へ記載内容が変化している。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「貸出金は、資金の運用目的で貸出を行った大企業向け貸出金が減少したことなどにより、前連結会計年度末比47億95百万円減少し5,100億68百万円となりました。」

    大企業向け貸出金の減少などにより、貸出金残高が前連結会計年度末から47億95百万円減少している。
一緒に動いた変遷

「個人・法人・公金の全預金者層での預金増加」は、この変遷が動いた36回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

211515141310★123456
  1. ★この変遷
  2. 1個人・法人・公金の全預金者層での預金増加21回
  3. 2農林水産業を基軸とした中小事業者・地域産業の活力向上15回
  4. 3金利変動・有価証券価格下落による市場リスク15回
  5. 4融資先の信用悪化と不良債権処理費用の発生14回
  6. 5投資環境・市場動向を注視した効率的な有価証券運用13回
  7. 6経営効率化の推進10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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