山形銀行(8344)・施策前進
自己株式取得による資本効率向上と株主還元
FY2022-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。
6記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
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自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1077社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1103社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1109件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式 335,400 499,933,300 当事業年度における取得自己株式 449,100 1,199,995,200」
2025年5月および2026年2月の取締役会決議に基づき、合計784,500株、総額約17億円の自己株式取得を実施した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「普通株式の自己株式数の増加の内訳は次のとおりであります。 単元未満株式の買取による増加 0千株 定款の定めによる取締役会決議により買い受けたことによる増加 335千株」
自己株式取得について、当中間連結会計期間に取締役会決議に基づく335千株の取得を開示している。キャッシュ・フロー計算書では自己株式取得による支出500百万円を計上している。 - FY2022達成有価証券報告書
「取締役会(2021年11月10日)での決議状況(取得期間 2021年11月11日~2022年2月28日) 550,000 500,000,000 当事業年度における取得自己株式 550,000 483,462,300」
資本効率向上と株主還元を目的とした自己株式取得について、決議した550,000株を取得期間内に取得し、計画を実施した。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当行では、資本効率の向上を通じて株主の皆さまへの利益還元を図るため、2021年11月10日開催の取締役会において、市場買付による自己株式の取得を決議しました。」
資本効率の向上と株主還元を目的に、普通株式550,000株、取得価額総額5億円を上限とする自己株式取得を2021年11月11日から2022年2月28日まで実施する計画を初めて開示している。