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秋田銀行(8343)・事実対処

その他有価証券評価差額金の減少

FY2017-Q3に初出。36回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-07-30。

36記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2022-Q32017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
純資産・評価差額等の増減68社が書いているテーマ・逆風33社・追い風26社

秋田銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。55社中10社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30対処決算

    「その他有価証券の評価差額は、株式の評価損益の好転を主因に、前年同月末(2025 年 6 月末)比 60 億円好転し 14 億円の評価益となりました。」

    その他有価証券評価差額が前年同月末比で好転し、評価益となった。
  2. FY2026対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △12,462 1,012」

    その他有価証券評価差額金は前年度末のマイナス124億6,200万円から10億1,200万円へ改善し、プラスに転じた。
  3. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △12,462 1,012」

    その他有価証券評価差額金は前年度末のマイナス124億6,200万円から10億1,200万円へ改善し、プラスに転じた。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「株式、債券およびその他の評価損益が悪化したことから、前事業年度末比254億円悪化し134億円の評価損となりました。」

    その他有価証券評価差額金は94億円の評価益から124億円の評価損へ悪化し、評価損益は254億円悪化した。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 9,416 4,803」

    その他有価証券評価差額金は2024年3月末の94億1,600万円から2024年9月末の48億300万円へ減少した。
  6. FY2024対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △56 120」

    その他有価証券評価差額金はマイナス56億円から120億円の評価益へ転じ、176億円改善した。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 5,155 △ 5,850」

    その他有価証券評価差額金は、2023年3月末のマイナス51億5,500万円から2023年9月末のマイナス58億5,000万円へ減少した。
  8. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △ 5,155 4,069」

    その他有価証券評価差額金は、2023年3月末のマイナス51億5,500万円から2023年6月末の40億6,900万円へ改善し、プラスに転じた。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金の減少により、その他の包括利益累計額合計は193億円減少しました。」

    その他有価証券評価差額金は142億7,000万円からマイナス51億5,500万円へ減少し、包括利益累計額が大幅に悪化した。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 14,270 △ 11,392」

    その他有価証券評価差額金は、2022年3月末の142億7,000万円から2022年12月末にはマイナス113億9,200万円へ減少した。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 14,270 △ 5,691」

    その他有価証券評価差額金は、2022年3月末の142億7,000万円から2022年9月末にはマイナス56億9,100万円へ減少した。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 14,270 3,207」

    その他有価証券評価差額金は、2022年3月末の142億7,000万円から32億700万円へ大幅に減少した。
  13. FY2022悪化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金は、前事業年度末の256億8,700万円から142億7,000万円へ減少しました。」

    その他有価証券評価差額金は256億8,700万円から142億7,000万円へ減少し、その他の包括利益累計額も減少した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 25,687 26,084」

    その他有価証券評価差額金は2021年3月末の256億8,700万円から2021年12月末の260億8,400万円へ増加した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 25,687 26,062」

    その他有価証券評価差額金は、2021年3月末の256億8,700万円から2021年9月末の260億6,200万円へ増加した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 25,687 27,172」

    その他有価証券評価差額金は、2021年3月末の256億8,700万円から271億7,200万円へ増加した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 18,590 25,687」

    その他有価証券評価差額金は185億9,000万円から256億8,700万円へ増加した。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 18,590 27,846」

    その他有価証券評価差額金は2020年3月末の185億9,000万円から2020年12月末の278億4,600万円へ増加した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 18,590 23,079」

    その他有価証券評価差額金は2020年3月末の185億9,000万円から2020年9月末の230億7,900万円へ増加した。
  20. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 18,590 21,758」

    その他有価証券評価差額金は、2020年3月末の185億9,000万円から2020年6月末の217億5,800万円へ増加し、通期の減少から転じた。
  21. FY2020再定義有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 31,452 18,590」

    その他有価証券評価差額金は314億5,200万円から185億9,000万円へ減少し、直近の四半期時点の増加傾向から通期では減少となった。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 31,452 34,355」

    その他有価証券評価差額金は、2019年3月末の314億5,200万円から2019年12月末の343億5,500万円へ増加した。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 31,452 33,380」

    その他有価証券評価差額金は、2019年3月末の314億5,200万円から333億8,000万円へ増加した。
  24. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 31,452 31,934」

    その他有価証券評価差額金は2019年3月末の314億5,200万円から2019年6月末の319億3,400万円へ増加し、前年度通期の減少から転じた。
  25. FY2019再定義有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 34,224 31,452」

    その他有価証券評価差額金は前年度末の342億2,400万円から314億5,200万円へ減少し、増加傾向から減少へ転じた。
  26. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 34,224 27,473」

    その他有価証券評価差額金は前年度末の342億2,400万円から274億7,300万円へ減少し、これまでの増加傾向から転じた。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 34,224 36,993」

    その他有価証券評価差額金は、前年度末の342億2,400万円から369億9,300万円へ増加した。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 34,224 35,706」

    その他有価証券評価差額金は、前年度末の342億2,400万円から357億600万円へ増加した。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 32,776 34,224」

    その他有価証券評価差額金は前年度末の327億7,600万円から342億2,400万円へ増加した。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 32,776 38,968」

    その他有価証券評価差額金は、前年度末の327億7,600万円から389億6,800万円へ増加した。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 32,776 35,811」

    その他有価証券評価差額金は、前年度末の327億7,600万円から358億1,100万円へ増加した。
  32. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 32,776 34,980」

    その他有価証券評価差額金は、前年度末の327億7,600万円から349億8,000万円へ増加した。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 38,549 32,776」

    その他有価証券評価差額金は、前年度末の385億4,900万円から327億7,600万円へ減少した。
  34. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 38,549 35,040」

    その他有価証券評価差額金は、平成28年3月末の385億4,900万円から平成28年12月末の350億4,000万円へ減少している。第3四半期累計のその他有価証券評価差額金は34億9,900万円減少している。
一緒に動いた変遷

「信用供与先の財務悪化リスク」は、この変遷が動いた36回のうち24回、同じ書類で同じ向きに動きました。

242322212018★123456
  1. ★この変遷
  2. 1信用供与先の財務悪化リスク24回
  3. 2リスク管理債権の減少と債務者区分の改善23回
  4. 3個人・地公体預金の増加22回
  5. 4有価証券残高の増加21回
  6. 5連結中間包括利益の増加20回
  7. 6事業先向け貸出の減少18回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
秋田銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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