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秋田銀行(8343)・施策削除

取締役向けストック・オプションの付与

FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2020-Q2。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2前進FY2017 – FY2019-Q22016: 12017: 220172018: 120182019: 12019
同じテーマの他社
株式報酬型ストックオプション廃止と譲渡制限付株式報酬への移行37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風39社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2削除有価証券報告書

    「当中間連結会計期間より、役員報酬BIP信託による業績連動型株式報酬制度を導入したことにより、従来の株式報酬型ストック・オプション制度は廃止しております。」

    従来の取締役向け株式報酬型ストック・オプション制度を廃止したため、付与を継続するテーマとしての記載が消えた。
  2. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年ストック・オプション 付与対象者の区分及び人数 当行取締役(監査等委員である取締役および社外取締役を除く。)8名/株式の種類別のストック・オプションの付与数 普通株式 5,090株/付与日 平成30年7月31日」

    平成30年7月31日付で、監査等委員・社外取締役を除く取締役8名に5,090株のストック・オプションを付与した。
  3. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) 平成29年ストック・オプション 付与対象者の区分及び人数 当行常勤取締役8名 株式の種類別のストック・オプションの付与数 普通株式 50,300株 付与日 平成29年7月31日」

    常勤取締役8名に対する平成29年ストック・オプション50,300株の付与内容を開示した。
  4. FY2017前進有価証券報告書

    「平成29年6月28日開催の取締役会において決議されたもの 付与対象者の区分及び人数 社外取締役以外の取締役 8名 株式の数 50,300株(注1)」

    提出日後の取締役会決議として、社外取締役以外の取締役8名への50,300株のストック・オプション付与を記載した。
  5. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年ストック・オプション 付与対象者の区分及び人数 当行常勤取締役8名 株式の種類別のストック・オプションの付与数 普通株式 49,600株 付与日 平成28年8月1日 権利行使期間 平成28年8月2日から平成58年8月1日まで 権利行使価格 1株当たり 1円」

    常勤取締役8名に対し、49,600株のストック・オプションを付与している。
一緒に動いた変遷

「個人・地公体預金の増加」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1個人・地公体預金の増加3回
  3. 2事業先向け貸出の減少3回
  4. 3その他有価証券評価差額金の減少3回
  5. 4店舗ネットワークの再配置・拡大3回
  6. 5自己資本比率の改善2回
  7. 6信用供与先の財務悪化リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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