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秋田銀行(8343)・事実再掲

役務取引等収支の減少

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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役務取引等利益の減少と回復8社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社

秋田銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国際業務部門で前連結会計年度比2百万円(15.3%)増加したものの、国内業務部門で前連結会計年度比391百万円(7.5%)減少したことから、合計では前連結会計年度比389百万円(7.5%)減少いたしました。」

    役務取引等収支は51億71百万円から47億82百万円へ減少し、国内業務部門の減少が続いた。
  2. 2026-05-14悪化業績予想の修正

    「役務取引等利益 4,782 △ 389 5,171」

    連結の役務取引等利益は前年度の51億71百万円から47億82百万円へ減少した。
  3. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国際業務部門で前中間連結会計期間比0百万円(0.0%)増加したものの、国内業務部門で前中間連結会計期間比405百万円(14.4%)減少したことから、合計では前中間連結会計期間比405百万円(14.3%)減少しました。」

    前年度通期の増加から転じ、国内業務部門を主因に役務取引等収支が前年同期比4億500万円、14.3%減少した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国内業務部門で前連結会計年度比403百万円(8.4%)増加し、国際業務部門で前連結会計年度比3百万円(30.0%)増加したことから、合計では前連結会計年度比406百万円(8.5%)増加いたしました。」

    役務取引等収支は47億65百万円から51億71百万円へ増加した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国際業務部門で前中間連結会計期間比0百万円(0.0%)減少したものの、国内業務部門で前中間連結会計期間比434百万円(18.2%)増加したことから、合計では前中間連結会計期間比433百万円(18.1%)増加しました。」

    国内業務部門の増加を主因に、役務取引等収支は前年同期比4億3,300万円、18.1%増加した。
  6. FY2024再定義有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国内業務部門で前連結会計年度比17百万円(0.3%)増加し、国際業務部門で前連結会計年度比1百万円(11.1%)増加したことから、合計では前連結会計年度比17百万円(0.3%)増加いたしました。」

    前年度の17.9%増加から増加幅は大きく縮小したが、通期では前年同期比増加となった。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国際業務部門で前第2四半期連結累計期間比3百万円(150.0%)増加したものの、国内業務部門で前第2四半期連結累計期間比161百万円(6.3%)減少したことから、合計では前第2四半期連結累計期間比158百万円(6.2%)減少しました。」

    国内業務部門の減少を主因に、役務取引等収支の前年同期比減少が続いた。
  8. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国内業務部門で前第1四半期連結累計期間比12百万円(0.9%)減少し、国際業務部門で前第1四半期連結累計期間比同水準であることから、合計では前第1四半期連結累計期間比12百万円(0.9%)減少しました。」

    前年度通期および前年同期に増加していた役務取引等収支が、当第1四半期は国内業務部門を主因に12百万円、0.9%減少へ転じた。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国際業務部門で前連結会計年度比1百万円(10.0%)減少したものの、国内業務部門で前連結会計年度比724百万円(18.0%)増加したことから、合計では前連結会計年度比723百万円(17.9%)増加いたしました。」

    国内業務部門の増加を主因に、役務取引等収支は通期で7億2,300万円、17.9%増加した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国内業務部門で前第3四半期連結累計期間比483百万円(15.5%)増加し、国際業務部門で前第3四半期連結累計期間比2百万円(22.2%)減少したことから、合計では前第3四半期連結累計期間比480百万円(15.3%)増加しました。」

    国内業務部門の増加が国際業務部門の減少を上回り、役務取引等収支は前年同期比4億8,000万円、15.3%増加した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国際業務部門で前第2四半期連結累計期間比4百万円(66.6%)減少したものの、国内業務部門で前第2四半期連結累計期間比352百万円(16.1%)増加したことから、合計では前第2四半期連結累計期間比348百万円(15.8%)増加しました。」

    国内業務部門の増加が国際業務部門の減少を上回り、役務取引等収支は前年同期比3億4,800万円、15.8%増加した。
  12. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国際業務部門で前第1四半期連結累計期間比2百万円(66.6%)減少したものの、国内業務部門で前第1四半期連結累計期間比21百万円(1.7%)増加したことから、合計では前第1四半期連結累計期間比19百万円(1.5%)増加しました。」

    前年度通期の減少から転じ、国内業務部門の増加が国際業務部門の減少を上回り、役務取引等収支は前年同期比1.5%増加した。
  13. FY2022再定義有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国内業務部門で前連結会計年度比119百万円(2.8%)減少し、国際業務部門で前連結会計年度比3百万円(23.0%)減少したことから、合計では前連結会計年度比122百万円(2.9%)減少いたしました。」

    第1・第2四半期に見られた前年同期比増加から転じ、通期では役務取引等収支が122百万円、2.9%減少した。
  14. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国内業務部門で前第3四半期連結累計期間比19百万円(0.6%)減少し、国際業務部門で前第3四半期連結累計期間比1百万円(10.0%)減少したことから、合計では前第3四半期連結累計期間比20百万円(0.6%)減少しました。」

    第1・第2四半期に記載された前年同期比増加から転じ、国内・国際業務部門の双方で役務取引等収支が減少した。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国際業務部門で前第2四半期連結累計期間比1百万円(14.2%)減少したものの、国内業務部門で前第2四半期連結累計期間比30百万円(1.3%)増加したことから、合計では前第2四半期連結累計期間比29百万円(1.3%)増加しました。」

    国内業務部門の増加を主因に、役務取引等収支は前年同期比29百万円、1.3%増加した。
  16. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国内業務部門で前第1四半期連結累計期間比43百万円(3.7%)増加し、国際業務部門で前第1四半期連結累計期間比1百万円(50.0%)増加したことから、合計では前第1四半期連結累計期間比45百万円(3.8%)増加しました。」

    前年度通期の減少から転じ、国内・国際業務部門の双方で役務取引等収支が増加した。
  17. FY2021再掲有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国際業務部門で前連結会計年度比4百万円(44.4%)増加したものの、国内業務部門で前連結会計年度比384百万円(8.5%)減少したことから、合計では前連結会計年度比379百万円(8.3%)減少いたしました。」

    国際業務部門の増加では補えず、国内業務部門を主因に役務取引等収支が通期で減少した。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国際業務部門で前第3四半期連結累計期間比4百万円(66.6%)増加したものの、国内業務部門で前第3四半期連結累計期間比272百万円(7.9%)減少したことから、合計では前第3四半期連結累計期間比267百万円(7.8%)減少しました。」

    国際業務部門の増加では補えず、国内業務部門を主因に役務取引等収支は前年同期比267百万円、7.8%減少した。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国際業務部門で前第2四半期連結累計期間比3百万円(75.0%)増加したものの、国内業務部門で前第2四半期連結累計期間比248百万円(10.3%)減少したことから、合計では前第2四半期連結累計期間比244百万円(10.1%)減少しました。」

    国際業務部門の増加では補えず、国内業務部門を主因に役務取引等収支は前年同期比2億4,400万円、10.1%減少した。
  20. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国際業務部門で前第1四半期連結累計期間比1百万円(100.0%)増加したものの、国内業務部門で前第1四半期連結累計期間比188百万円(13.9%)減少したことから、合計では前第1四半期連結累計期間比188百万円(13.9%)減少しました。」

    前年度通期までの増加から転じ、国内業務部門を主因に役務取引等収支が前年同期比1億8,800万円、13.9%減少した。
  21. FY2020再掲有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国内業務部門で前連結会計年度比101百万円(2.2%)増加し、国際業務部門で前連結会計年度比2百万円(28.5%)増加したことから、合計では前連結会計年度比103百万円(2.3%)増加いたしました。」

    役務取引等収支の増加が通期でも続き、合計で1億300万円、2.3%増加した。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国内業務部門で前第3四半期連結累計期間比86百万円(2.5%)増加し、国際業務部門で前第3四半期連結累計期間比1百万円(20.0%)増加したことから、合計では前第3四半期連結累計期間比86百万円(2.5%)増加しました。」

    国内・国際業務部門の双方で役務取引等収支が増加し、合計で前年同期比86百万円、2.5%増加した。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国際業務部門で前第2四半期連結累計期間比同水準であり、国内業務部門で前第2四半期連結累計期間比128百万円(5.6%)増加したことから、合計では前第2四半期連結累計期間比128百万円(5.6%)増加しました。」

    役務取引等収支は前年同期比で増加し、前年度から続く増加傾向を記載している。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国内業務部門で前第1四半期連結累計期間比94百万円(7.5%)増加し、国際業務部門で前第1四半期連結累計期間比0百万円増加したことから、合計では前第1四半期連結累計期間比94百万円(7.4%)増加しました。」

    国内業務部門を主因に、役務取引等収支が前年同期比94百万円、7.4%増加した。
  25. FY2019再定義有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国際業務部門で前連結会計年度比同水準であり、国内業務部門で前連結会計年度比346百万円(8.5%)増加したことから、合計では前連結会計年度比346百万円(8.4%)増加いたしました。」

    従来の減少傾向から転じ、国内業務部門を主因に役務取引等収支が通期で346百万円、8.4%増加した。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国内業務部門で前第3四半期連結累計期間比301百万円(9.9%)増加し、国際業務部門で前第3四半期連結累計期間比1百万円(25.0%)増加したことから、合計では前第3四半期連結累計期間比302百万円(9.9%)増加しました。」

    国内・国際業務部門の双方で役務取引等収支が増加し、合計で前年同期比3億200万円、9.9%増加した。
  27. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国内業務部門で前第2四半期連結累計期間比282百万円(14.1%)増加し、国際業務部門で前第2四半期連結累計期間比1百万円(33.3%)増加したことから、合計では前第2四半期連結累計期間比282百万円(14.1%)増加しました。」

    これまでの前年同期比減少傾向から転じ、国内業務部門を中心に役務取引等収支が2億8,200万円、14.1%増加した。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国内業務部門で前第1四半期連結累計期間比188百万円(17.6%)増加し、国際業務部門で前第1四半期連結累計期間比0百万円増加したことから、合計では前第1四半期連結累計期間比189百万円(17.7%)増加しました。」

    国内業務部門を主因に、役務取引等収支が前年同期比1億8,900万円、17.7%増加した。
  29. FY2018再定義有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国際業務部門で前連結会計年度比2百万円(22.2%)減少したものの、国内業務部門で前連結会計年度比57百万円(1.4%)増加したことから、合計では前連結会計年度比55百万円(1.3%)増加いたしました。」

    四半期累計で続いていた減少から転じ、通期では国内業務部門の増加により役務取引等収支が55百万円増加した。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国内業務部門で前第3四半期連結累計期間比3百万円減少し、国際業務部門で前第3四半期連結累計期間比3百万円(42.8%)減少したことから、合計では前第3四半期連結累計期間比5百万円(0.1%)減少しました。」

    国内・国際業務部門ともに役務取引等収支が減少し、合計でも前年同期比で減少した。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国内業務部門で前第2四半期連結累計期間比94百万円(4.5%)、国際業務部門で前第2四半期連結累計期間比2百万円(40.0%)減少したことから、合計では前第2四半期連結累計期間比95百万円(4.5%)減少しました。」

    国内・国際業務部門ともに役務取引等収支が減少し、合計でも前年同期比4.5%減少した。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国内業務部門で前第1四半期連結累計期間比38百万円(3.4%)、国際業務部門で前第1四半期連結累計期間比2百万円(66.6%)減少したことから、合計では前第1四半期連結累計期間比40百万円(3.6%)減少しました。」

    国内・国際業務部門ともに役務取引等収支が減少し、合計でも前年同期比40百万円減少した。
  33. FY2017再掲有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国際業務部門で前連結会計年度比1百万円(12.5%)増加したものの、国内業務部門で前連結会計年度比414百万円(9.3%)減少したことから、合計では前連結会計年度比413百万円(9.3%)減少いたしました。」

    国際業務部門の増加では補えず、国内業務部門を主因とする役務取引等収支の減少が通期でも続いた。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国際業務部門で前第3四半期連結累計期間比2百万円(40.0%)増加したものの、国内業務部門で前第3四半期連結累計期間比339百万円(10.0%)減少したことから、合計では前第3四半期連結累計期間比337百万円(10.0%)減少しました。」

    国際業務部門の増加では補えず、国内業務部門を主因とする役務取引等収支の前年同期比減少が続いている。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国際業務部門で前第2四半期連結累計期間比2百万円(66.6%)増加したものの、国内業務部門で前第2四半期連結累計期間比254百万円(10.8%)減少したことから、合計では前第2四半期連結累計期間比253百万円(10.7%)減少しました。」

    国内業務部門の減少を主因として、役務取引等収支の前年同期比減少が続いている。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「役務取引等収支につきましては、国際業務部門で前第1四半期連結累計期間比1百万円(50.0%)増加したものの、国内業務部門で前第1四半期連結累計期間比190百万円(14.7%)減少したことから、合計では前第1四半期連結累計期間比189百万円(14.6%)減少しました。」

    国内業務部門の役務取引等収支減少により、連結ベースの役務取引等収支が前年同期比で減少している。
一緒に動いた変遷

「株式等売却益の増加」は、この変遷が動いた36回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1199987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株式等売却益の増加11回
  3. 2自己資本比率の改善9回
  4. 3信用供与先の財務悪化リスク9回
  5. 4固定資産の減損リスク9回
  6. 5連結中間包括利益の増加8回
  7. 6自己資本比率低下リスク7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
秋田銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の業績予想の修正で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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