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秋田銀行(8343)・方針引き上げ直近の配当(2026-08-24)では「再掲」

健全経営と安定配当の両立

FY2016に初出。35回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-08-24。

35記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q1再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q2引き上げFY2024 – FY20262016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 220212022: 120222023: 220232024: 320242025: 220252026: 72026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-24再掲配当

    「なお、今回の配当予想の修正は、上記の株式分割にともなう修正であるため、実質的な配当額に変更はありません。」

    株式分割に伴い1株当たり配当金の予想を修正したが、実質的な配当額は変更しないと記載している。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「この基本方針のもと、配当性向は親会社株主に帰属する当期純利益の40%以上を目標とし、利益成長を通じた一株当たり配当金の増加を目指してまいります。」

    配当性向40%以上の目標を継続し、当事業年度の1株当たり配当額は中間75円、期末100円予定の合計175円となった。前年度の105円から増加している。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月10日開催の取締役会において、第123期の中間配当につき次のとおり決議しました。(1)中間配当による配当金の金額 1,348百万円 (2)1株当たりの中間配当金 75円」

    安定配当方針と配当性向40%以上の目標を前提に、中間配当は前年同期の45円から75円へ増加した。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「この基本方針のもと、配当性向は親会社株主に帰属する当期純利益の40%以上を目標とし、利益成長を通じた一株当たり配当金の増加を目指してまいります。」

    従来の配当性向30%以上から40%以上へ目標を引き上げた。2024年度の年間配当は中間45円、期末60円の計105円となる予定である。
  5. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月8日開催の取締役会において、第122期の中間配当につき次のとおり決議しました。(1)中間配当による配当金の金額 807百万円 (2)1株当たりの中間配当金 45円」

    中間配当は1株45円となり、前年同期の35円から増加した。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度にかかる剰余金の配当は以下のとおりであります。2023年11月9日 628百万円 35円/2024年6月25日 807百万円 45円」

    安定配当方針と配当性向30%以上の目標を維持しつつ、当事業年度の年間配当は中間35円・期末45円の計80円となり、前年度の70円から増加した。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月9日開催の取締役会において、第121期の中間配当につき次のとおり決議しました。」

    健全経営と安定配当の方針のもと、中間配当を1株当たり35円、総額6億2,800万円と決議・実施した。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 628 35 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    健全経営と安定配当の方針のもと、2023年3月期の期末配当として1株当たり35円を実施した。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「本基本方針を前提として、業績見通しや市場環境等を考慮のうえ、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向 30%以上を目標に株主利益の充実と資本効率の向上を目指してまいります。」

    健全経営と安定配当の方針、配当性向30%以上の目標を継続し、年間配当は1株70円となった。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「本基本方針を前提として、業績見通しや市場環境等を考慮のうえ、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向 30%以上を目標に株主利益の充実と資本効率の向上を目指してまいります。」

    安定配当方針に加え、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向30%以上を目標として明示した。年間配当は70円である。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月10日開催の取締役会において、第119期の中間配当につき次のとおり決議しました。」

    健全経営と安定配当の方針を維持し、2021年9月末基準の中間配当を1株当たり35円、総額628百万円と決議した。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「当行は、配当政策の基本方針を、銀行の公共性に鑑み、健全経営と円滑な資金供給に必要な内部留保の充実に努め、かつ、安定的な配当を維持することとしております。」

    方針を維持し、2020年度の年間配当は中間35円と期末35円の合計70円となった。前年度の記念配当を含む80円からは減少している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月11日開催の取締役会において、第118期の中間配当につき次のとおり決議しました。」

    健全経営と安定配当の方針自体に変更はなく、2020年9月末基準の中間配当は1株35円と決議された。前期の創業140周年記念配当を含む40円からは減少している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 718 40.00 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    安定配当方針のもと、2020年3月期の期末配当として1株当たり40円、総額7億1,800万円を支払った。
  15. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「これにより、第117期の年間配当金は中間配当金の1株当たり40円00銭(普通配当35円00銭、記念配当5円00銭)を合わせて、1株当たり80円00銭となりました。」

    安定配当方針は維持しつつ、創業140周年記念配当を含む年間配当は前期の70円から80円へ増加した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月11日開催の取締役会において、第117期の中間配当につき次のとおり決議しました。(1)中間配当による配当金の金額 718百万円 (2)1株当たりの中間配当金 40円00銭」

    安定配当方針のもと、1株当たり40円の中間配当を実施した。40円には創業140周年記念配当5円が含まれている。
  17. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年11月11日開催の取締役会において、第117期の中間配当につき次のとおり決議しました。(1)中間配当による配当金の金額 718百万円 (2)1株当たりの中間配当金 40円00銭」

    安定配当方針自体の変更は記載されていないが、中間配当は前期の1株35円から40円へ増加した。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 628 35.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    安定配当方針のもと、2019年3月期の期末配当として1株当たり35円、総額6億2,800万円を支払った。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度(第116期)の期末配当金につきましては、当初の予定どおり普通配当として1株当たり35円00銭といたしました。これにより、第116期の年間配当金は中間配当金の1株当たり35円00銭を合わせて、1株当たり70円00銭となりました。」

    健全経営と内部留保を前提に安定配当を維持する方針を再確認し、年間配当は1株70円となった。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月12日開催の取締役会において、第116期の中間配当につき次のとおり決議しました。 (1)中間配当による配当金の金額 628百万円 (2)1株当たりの中間配当金 35円00銭」

    安定配当方針のもと、1株当たり35円、総額6億2,800万円の中間配当を決議し、平成30年12月10日に支払った。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月12日開催の取締役会において、第116期の中間配当につき次のとおり決議しました。 (1)中間配当による配当金の金額 628百万円 (2)1株当たりの中間配当金 35円00銭」

    安定配当方針のもと、1株当たり35円の中間配当を決議した。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 628 35.00 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    安定配当方針のもと、株式併合後の普通株式について1株当たり35円の配当を実施した。配当総額は628百万円である。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月13日取締役会 普通株式 628 3.50 平成29年9月30日 平成29年12月8日 利益剰余金」

    安定配当方針のもと、1株当たり3円50銭の中間配当を決議し、平成29年12月8日に効力が発生した。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月13日開催の取締役会において、第115期の中間配当につき次のとおり決議しました。 (1)中間配当による配当金の金額 628百万円 (2)1株当たりの中間配当金 3円50銭」

    安定配当方針のもと、1株当たり3円50銭の中間配当を決議している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 628百万円 1株当たり配当額 3.50 基準日 平成29年3月31日 効力発生日 平成29年6月29日 配当の原資 利益剰余金」

    安定配当方針のもと、普通株式について1株当たり3.50円の配当を実施した。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「当行は、配当政策の基本方針を、銀行の公共性に鑑み、健全経営と円滑な資金供給に必要な内部留保の充実に努め、かつ、安定的な配当を維持することとしております。」

    健全経営と内部留保を前提に安定配当を維持する方針を再確認し、年間配当は1株7円となった。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月10日開催の取締役会において、第114期の中間配当につき次のとおり決議しました。 (1)中間配当による配当金の金額 638百万円 (2)1株当たりの中間配当金 3円50銭」

    安定配当方針のもと、1株当たり3円50銭の中間配当を実施した事実を再掲している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月10日開催の取締役会において、第114期の中間配当につき次のとおり決議しました。 (1)中間配当による配当金の金額 638百万円 (2)1株当たりの中間配当金 3円50銭」

    安定配当方針のもと、平成28年9月30日を基準日とする中間配当を1株3円50銭と決議している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日定時株主総会 普通株式 配当金の総額638百万円 1株当たり配当額3.50円 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    安定配当方針のもと、普通株式について1株当たり3.50円の配当を支払っている。方針自体の変更は記載されていない。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当行は、配当政策の基本方針を、銀行の公共性に鑑み、健全経営と円滑な資金供給に必要な内部留保の充実に努め、かつ、安定的な配当を維持することとしております。」

    中間・期末の年2回配当を基本とし、当期の年間配当は1株6円50銭となった。
一緒に動いた変遷

「個人・地公体預金の増加」は、この変遷が動いた35回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

988666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1個人・地公体預金の増加9回
  3. 2有価証券残高の増加8回
  4. 3店舗ネットワークの再配置・拡大8回
  5. 4地域産業・成長産業の育成支援6回
  6. 5信用供与先の財務悪化リスク6回
  7. 6リスク管理債権の減少と債務者区分の改善6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
秋田銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-24の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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