秋田銀行(8343)・施策達成直近の配当(2026-08-24)では「初出」
株式併合と単元株式数の100株への変更
FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-24。
4記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更492社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの495件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-24初出配当
「当行株式の投資単位あたりの金額を引き下げ、投資家の皆さまにより投資しやすい環境を整え、投資家層の拡大および当行株式の流動性の向上をはかることを目的としております。」
1株を5株に分割し、投資単位の引下げ、投資家層の拡大および株式流動性の向上を目的とする施策を初めて適時開示した。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「当行は、平成29年6月28日開催の定時株主総会における決議に基づき、平成29年10月1日を効力発生日として当行普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施いたしました。」
平成29年10月1日を効力発生日とする株式併合を実施し、単元株式数も1,000株から100株へ変更した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「平成29年6月28日開催の第114期定時株主総会において、株式併合の効力発生日(平成29年10月1日)をもって、発行可能株式総数を68,745,500株とする旨が承認可決されております。平成29年6月28日開催の第114期定時株主総会において、株式併合の効力発生日(平成29年10月1日)をもって、単元株式数を1,000株から100株に変更する旨が承認可決されております。」
株式併合および単元株式数変更について、定時株主総会で承認可決されたことを確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成29年10月1日をもって、平成29年9月30日(実質上9月29日)の最終の株主名簿に記録された株主様の所有株式数を基準に、10株につき1株の割合で併合いたします。」
投資単位の適正化と取引所の売買単位統一への対応として、平成29年10月1日に10株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更することを決定した。