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秋田銀行(8343)・リスク悪化

金利・株価・為替の市場変動リスク

FY2016に初出。31回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 120222023: 220232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
金利を中心とする市場リスクのVaR管理15社が書いているテーマ・逆風14社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。14社中9社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「当行グループ全体における金利リスク量(経済的価値の減少額の推計値)は、2025年3月31日現在で6,006百万円、2026年3月31日現在で10,453百万円であります。」

    金利リスク量の推計値は60億600万円から104億5,300万円へ増加した。金利スワップの契約額は400億円から500億円へ拡大している。
  2. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「受取変動・支払固定 その他有価証券(債券) 50,000 50,000 3,604」

    債券を対象とする金利スワップの契約額が前年度末の400億円から500億円へ増加し、金利変動へのヘッジ取引を拡大している。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「当行グループ全体における金利リスク量(経済的価値の減少額の推計値)は、2024年3月31日現在で3,451百万円、2025年3月31日現在で6,006百万円であります。」

    金利リスク量の推計値が34億5,100万円から60億600万円へ増加した。
  4. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「受取変動・支払固定 その他有価証券(債券) 20,000 20,000 △85」

    その他有価証券の債券20,000百万円を対象に、受取変動・支払固定の金利スワップによるヘッジ取引を記載した。
  5. FY2024対処有価証券報告書

    「当行グループ全体における金利リスク量(経済的価値の減少額の推計値)は、2023年3月31日現在で6,233百万円、2024年3月31日現在で3,451百万円であります。」

    金利リスク量の推計値は62億3,300万円から34億5,100万円へ減少した。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    金利・株価・為替等の市場変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  7. FY2023悪化有価証券報告書

    「当行グループ全体における金利リスク量(経済的価値の減少額の推計値)は、2022年3月31日現在で2,965百万円、2023年3月31日現在で6,233百万円であります。」

    金利リスク量の推計値が29億6,500万円から62億3,300万円へ増加した。
  8. FY2022対処有価証券報告書

    「当行グループ全体における金利リスク量(経済的価値の減少額の推計値)は、2021年3月31日現在で4,665百万円、2022年3月31日現在で2,965百万円であります。」

    金利リスク量の推計値は46億6,500万円から29億6,500万円へ減少した。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    金利・株価・為替等の市場変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  10. FY2021対処有価証券報告書

    「当行グループ全体における金利リスク量(経済的価値の減少額の推計値)は、2020年3月31日現在で6,542百万円、2021年3月31日現在で4,665百万円であります。」

    金利リスク量の推計値は6,542百万円から4,665百万円へ減少した。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    金利・株価・為替等の市場変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    金利・株価・為替等の市場変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    金利・株価・為替等の市場変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  14. FY2020顕在化有価証券報告書

    「一方で、事業年度末にかけてのいわゆるコロナショックにより、有価証券の売却損、償還損が増加したことから、国債等債券損益と株式等関係損益は計画を下回る結果となりました。」

    コロナショックに伴う有価証券の売却損・償還損の増加が実績として記載された。一方、金利リスク量は8,265百万円から6,542百万円へ減少した。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    金利・株価・為替等の市場変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    金利・株価・為替等の市場変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    金利・株価・為替等の市場変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  18. FY2019悪化有価証券報告書

    「当行グループ全体における金利リスク量(経済的価値の減少額の推計値)は、2018年3月31日現在で6,324百万円、2019年3月31日現在で8,265百万円であります。」

    金利リスク量の推計値が6,324百万円から8,265百万円へ増加した。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    金利・株価・為替等の市場変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    金利・株価・為替等の市場変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    金利・株価・為替等の市場変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  22. FY2018悪化有価証券報告書

    「当行グループ全体における金利リスク量(経済的価値の減少額の推計値)は、平成29年3月31日現在で492百万円、平成30年3月31日現在で6,324百万円であります。」

    VaRによる金利リスク量の推計値が492百万円から6,324百万円へ増加した。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    金利・株価・為替等の市場変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    金利・株価・為替等の市場変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    金利・株価・為替等の市場変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「金利、株式、為替等の様々な市場のリスク・ファクターの変動により、資産・負債(オフ・バランスを含む。)の価値が変動することや、資産・負債から生み出される収益が変動し損失を被る可能性があります。」

    金利・株価・為替等の市場変動リスクを引き続き主要リスクとして開示している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    金利・株価・為替等の市場変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    金利・株価・為替等の市場変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「金利、株式、為替等の様々な市場のリスク・ファクターの変動により、資産・負債(オフ・バランスを含む。)の価値が変動することや、資産・負債から生み出される収益が変動し損失を被る可能性があります。」

    ALM委員会への報告、年度資金予算、配賦資本、フロント・ミドル・バックの分離を記載している。
一緒に動いた変遷

「固定資産の減損リスク」は、この変遷が動いた31回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1088877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1固定資産の減損リスク10回
  3. 2その他有価証券評価差額金の減少8回
  4. 3連結中間包括利益の増加8回
  5. 4貸倒引当金戻入益の計上8回
  6. 5個人・地公体預金の増加7回
  7. 6有価証券残高の増加7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
秋田銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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