年金資産・退職給付費用の変動リスク
FY2016に初出。25回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。49社中7社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに20社。
- FY2026対処有価証券報告書
「年金資産の期首残高 32,758 年金資産の期末残高 37,453」
年金資産の期末残高は327億5,800万円から374億5,300万円へ増加した。 - FY2025対処有価証券報告書
「年金資産の期首残高 31,960 年金資産の期末残高 32,758」
年金資産の期末残高は319億6,000万円から327億5,800万円へ増加した。 - FY2024対処有価証券報告書
「年金資産の期首残高 26,026 年金資産の期末残高 31,960」
年金資産の期末残高は260億2,600万円から319億6,000万円へ増加し、退職給付に係る資産も増加した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
年金資産・退職給付費用の変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2023悪化有価証券報告書
「年金資産の期末残高は、2021年3月31日現在の26,348百万円から2022年3月31日現在の26,761百万円となりました。」
当年度の年金資産期末残高は26,026百万円となり、前年度の26,761百万円から減少した。 - FY2022対処有価証券報告書
「年金資産の期末残高は、2021年3月31日現在の26,348百万円から2022年3月31日現在の26,761百万円となりました。」
年金資産の期末残高が263億4,800万円から267億6,100万円へ増加した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
年金資産・退職給付費用の変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2021対処有価証券報告書
「年金資産の期末残高 23,854 26,348」
年金資産の期末残高は238億5,400万円から263億4,800万円へ増加し、退職給付に係る資産も増加した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
年金資産・退職給付費用の変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
年金資産・退職給付費用の変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
年金資産・退職給付費用の変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2020悪化有価証券報告書
「年金資産の期末残高 25,527 23,854」
年金資産の期末残高が255億2,700万円から238億5,400万円へ減少し、数理計算上の差異の発生額も16億4,300万円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
年金資産・退職給付費用の変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
年金資産・退職給付費用の変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
年金資産・退職給付費用の変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
年金資産・退職給付費用の変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
年金資産・退職給付費用の変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
年金資産・退職給付費用の変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
年金資産・退職給付費用の変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
年金資産・退職給付費用の変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
年金資産・退職給付費用の変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「年金資産の時価が下落した場合や運用利回りが低下した場合、又は割引率等の数理計算上の前提条件に変更があった場合には、将来の退職給付費用が増加し、当行の業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
年金資産の時価・運用利回り・数理計算上の前提条件に関するリスクを継続して開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
年金資産・退職給付費用の変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
年金資産・退職給付費用の変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「年金資産の時価が下落した場合や運用利回りが低下した場合、又は割引率等の数理計算上の前提条件に変更があった場合には、将来の退職給付費用が増加し、当行の業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
確定給付型制度、退職一時金制度、確定拠出年金制度を運用している。