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筑波銀行(8338)・目標実績引用

第4次中期経営計画「Rising Innovation 2022 ~選択と集中~」

FY2019に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

13記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q3達成FY20222019: 320192020: 320202021: 420212022: 220222023: 12023
同じテーマの他社
親会社株主帰属当期純利益・ROE・OHRによる経営目標管理11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。9社中2社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023実績引用有価証券報告書

    「「選択と集中」をキーワードに大きな成果をあげた「第4次中期経営計画」が昨年3月で終了し、その成果とノウハウを引き継いで2022年4月から新たな中期経営計画である「第5次中期経営計画Rising Innovation 2025~未来への懸け橋~“つながり”」をスタートさせました。」

    第4次中期経営計画を大きな成果をあげた計画として過去実績に位置付け、その成果・ノウハウを第5次中期経営計画へ引き継いでいる。
  2. FY2022達成有価証券報告書

    「経営指標 目標(2022年3月期) 最終年度の実績(2022年3月期) コア業務純益 30億円以上 58億円 当期純利益 25億円以上 41億円 自己資本比率 8%台 8.92% ROE 2.4%以上 3.92% コアOHR 5%改善 12.99%改善 最終年度の結果としては、地元中小企業への徹底的な支援を実践するため、コロナ禍の中、取引先の資金繰り支援や本業支援に積極的に取り組んだ結果、収益の中核である貸出金利息が増加に転じたことや、役務取引等収益が増加したこと、経費が人件費を中心に減少したことで、5つの計数目標全てで目標を上回ることができました。」

    第4次中期経営計画が最終年度を迎え、5つの計数目標すべてで目標超過を記録した。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たに定めたものはありません。」

    第4次中期経営計画に関する経営方針・経営戦略および客観的な指標等について、重要な変更や新たな設定がないことを再確認している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たに定めたものはありません。」

    第4次中期経営計画に関する経営方針・経営戦略および客観的な指標等について、重要な変更や新たな設定がないことを再確認している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たに定めたものはありません。」

    第4次中期経営計画に関する経営方針・経営戦略および客観的な指標等について、重要な変更や新たな設定がないことを再確認している。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「当行は、2019年4月からスタートさせた第4次中期経営計画『「Rising Innovation 2022」 ~ 選択と集中 ~』の2年目である当連結会計年度においても、中計のテーマである経営資源の「選択と集中」による基本戦略の3つのイノベーション(サービス品質、経営資源、営業力)に基づく諸施策を着実に履行してまいりました。その結果、中計の計数目標に対する2年目の実績は以下のとおりです。経営指標 目標(2022年3月期) 2年目の実績(2021年3月期) コア業務純益 30億円以上 29億円 当期純利益 25億円以上 49億円 自己資本比率 8%台 9.14% ROE 2.4%以上 4.66% コアOHR 5%改善 4.23%改善」

    第4次中期経営計画の2年目実績を目標と対比して開示した。当期純利益、自己資本比率、ROEの3項目で最終年度目標を上回った一方、コア業務純益とコアOHR改善は目標未達である。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たに定めたものはありません。」

    第4次中期経営計画に関する経営方針・経営戦略および客観的な指標等について、重要な変更や新たな設定がないことを再確認している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たに定めたものはありません。」

    第4次中期経営計画に関する経営方針・経営戦略および客観的な指標等について、重要な変更や新たな設定がないことを再確認している。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「第4次中期経営計画の計数目標及び1年目の結果は以下のとおりです。経営指標 目標(2022年3月期) 1年目の結果(2020年3月期) コア業務純益 30億円以上 20億円 当期純利益 25億円以上 10億円 自己資本比率 8%台 8.51% ROE 2.4%以上 0.96% コアOHR 5%改善 0.84%改善」

    第4次中期経営計画の1年目の実績を目標と対比して開示した。自己資本比率は目標レンジにある一方、コア業務純益、当期純利益、ROE、コアOHR改善は目標未達と記載している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たに定めたものはありません。」

    第4次中期経営計画に関する経営方針・経営戦略および客観的な指標等について、重要な変更や新たな設定がないことを再確認している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たに定めたものはありません。」

    第4次中期経営計画に関する経営方針・経営戦略および客観的な指標等について、重要な変更や新たな設定がないことを再確認している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たに定めたものはありません。」

    第4次中期経営計画に関する経営方針・経営戦略および客観的な指標等について、重要な変更や新たな設定がないことを再確認している。
  13. FY2019初出有価証券報告書

    「当行は2019年4月より第4次中期経営計画『「Rising Innovation 2022」 ~ 選択と集中 ~』をスタートさせました。中期経営計画の期間は2019年度から2021年度までの3年間で、最終年度の計数目標(単体ベース)は以下のとおりであります。」

    2022年3月末を最終年度とし、コア業務純益30億円以上、当期純利益25億円以上、自己資本比率8%台、ROE2.4%以上、コアOHR5%改善を計数目標として設定している。基本戦略はサービス品質、経営資源、営業力の3つのイノベーションである。
一緒に動いた変遷

「経営効率の向上」は、この変遷が動いた13回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1経営効率の向上3回
  3. 2真のコンサルティング機能の発揮3回
  4. 3店舗・事務機器への設備投資による営業効率化と顧客利便向上3回
  5. 4営業・顧客基盤の拡充2回
  6. 5つくば地域活性化ファンドの設立2回
  7. 6不良債権・貸倒引当金を含む信用リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
筑波銀行の次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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