千葉興業銀行(8337)・施策達成
連結子会社の完全子会社化によるグループ一体経営
FY2026-H1に初出。4回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」は2026-05-14。直近の記載はFY2026。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社株式取得・株式交換によるグループ一体営業体制12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「2026年3月31日をみなし取得日としております。」
千葉総合リース株式会社およびちば興銀コンピュータソフト株式会社について、非支配株主からの追加取得等を完了し、完全子会社化した。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「企業結合日(予定) 千葉総合リース株式会社 2026年3月下旬(予定) ちば興銀コンピュータソフト株式会社 2026年1月下旬(予定) 結合日前に所有している議決権比率 5.00% 結合日に取得する議決権比率 95.00% 結合日後の議決権比率 100.00%」
千葉総合リース株式会社とちば興銀コンピュータソフト株式会社について、非支配株主から各95%の議決権を追加取得し、2026年1月下旬および3月下旬に完全子会社化する計画を初めて記載した。目的はグループ全体のガバナンス強化と一体経営の迅速・効果的な実践である。