Komori
千葉興業銀行(8337)・事実前進

個人預金を中心とする預金基盤の拡大

FY2016に初出。34回の記載のうち33回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
個人・法人・公金預金の構成変動による預金残高変化16社が書いているテーマ・逆風1社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「預金は、個人預金の増加等により、2025年3月末比1,668億円増加して3兆438億円となりました。」

    個人預金の増加等により、預金残高が前年度末比1,668億円増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「預金は、2025年3月末比606億円増加して2兆9,376億円となりました。」

    預金残高が2025年3月末比606億円増加し、2兆9,376億円となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「預金は、個人預金の増加等により、2024年3月末比5億円増加して2兆8,770億円となりました。」

    個人預金の増加等により、預金残高が前年度末比5億円増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「預金は、2024年3月末比297億円増加して2兆9,061億円となりました。」

    預金残高が2024年3月末比297億円増加し、預金基盤の拡大が続いている。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「預金は、2023年3月末比965億円増加して2兆9,184億円となりました。」

    預金残高が2023年3月末比965億円増加し、2兆9,184億円となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「預金は、2023年3月末比491億円増加して2兆8,709億円となりました。」

    預金残高が2023年3月末比491億円増加し、2兆8,709億円となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「預金は、2023年3月末比758億円増加して2兆8,976億円となりました。」

    預金残高が2023年3月末比758億円増加し、2兆8,976億円となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「預金は、2022年3月末比971億円増加して2兆9,005億円となりました。」

    預金残高が2022年3月末比971億円増加し、2兆9,005億円となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「預金は、2022年3月末比617億円増加して2兆8,650億円となりました。」

    預金残高が2022年3月末比617億円増加し、2兆8,650億円となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「預金は、2022年3月末比655億円増加して2兆8,688億円となりました。」

    預金残高が2022年3月末比655億円増加し、2兆8,688億円となった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「預金は、個人預金の増加等により、2021年3月末比344億円増加して2兆8,033億円となりました。」

    個人預金の増加等により、預金残高が前年度末比344億円増加した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「預金は、2021年3月末比1,049億円増加して2兆8,738億円となりました。」

    預金残高が2021年3月末比1,049億円増加し、2兆8,738億円となった。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「預金は、2021年3月末比576億円増加して2兆8,264億円となりました。」

    預金残高が2021年3月末比576億円増加し、2兆8,264億円となった。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「預金は、2021年3月末比887億円増加して2兆8,576億円となりました。」

    預金残高が2021年3月末比887億円増加して2兆8,576億円となり、預金基盤の拡大が続いている。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「預金は、2020年3月末比2,695億円増加して2兆8,165億円となりました。」

    預金残高が2020年3月末比2,695億円増加し、2兆8,165億円となった。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「預金は、2020年3月末比1,858億円増加して2兆7,328億円となりました。」

    預金残高が2020年3月末比1,858億円増加し、預金基盤の拡大が続いている。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「預金は、2020年3月末比1,246億円増加して2兆6,716億円となりました。」

    預金残高が2020年3月末比1,246億円増加し、2兆6,716億円となった。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「預金は、2019年3月末比738億円増加して2兆5,729億円となりました。」

    預金残高が2019年3月末比738億円増加し、2兆5,729億円となった。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「預金は、2019年3月末比183億円増加して2兆5,173億円となりました。」

    預金残高が2019年3月末比183億円増加し、2兆5,173億円となった。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「預金は、2019年3月末比394億円増加して2兆5,385億円となりました。」

    預金残高が2019年3月末比394億円増加し、2兆5,385億円となった。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「預金は、お客さまのニーズに即した商品・サービスの提供に努めた結果、個人預金の増加などにより、2018年3月末比521億円増加して2兆4,900億円となりました。」

    顧客ニーズに即した商品・サービスの提供を背景に、個人預金の増加などにより預金残高が前年度末比521億円増加した。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「預金は、2018年3月末比431億円増加して2兆4,810億円となりました。」

    預金残高が年度末比431億円増加し、預金基盤の拡大が続いている。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「預金は、お客さまのニーズに即した商品・サービスの提供に努めた結果、個人預金の増加などにより、2018年3月末比431億円増加して2兆4,810億円となりました。」

    顧客ニーズに即した商品・サービスの提供を背景に、個人預金の増加などにより預金残高が前年度末比431億円増加した。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「預金残高は、個人預金の増加を中心に、平成29年3月末比474億円増加して2兆4,379億円となりました。」

    個人預金の増加を中心に、預金残高が前年度末比474億円増加した。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「預金残高は、個人預金、法人預金ともに伸長し、前第3四半期連結会計期間末比639億円増加して2兆4,739億円となりました。」

    個人預金・法人預金の双方が伸長し、預金残高が前年同期末比639億円増加した。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「預金残高は、個人預金を中心に増加し、前第2四半期連結会計期間末比784億円増加して2兆4,493億円となりました。」

    個人預金を中心に預金残高が前年同期末比784億円増加し、預金基盤の拡大が続いている。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「業容面につきましては、預金残高は、個人預金を中心に増加し、前第1四半期連結会計期間末比616億円増加して2兆4,440億円となりました。」

    個人預金を中心に預金残高が前年同期末比616億円増加し、預金基盤の拡大が続いている。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「預金残高は、個人預金の増加を中心に、平成28年3月末比521億円増加して2兆3,904億円となりました。」

    個人預金の増加を中心に、預金残高が前年度末比521億円増加した。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「個人預金、法人預金ともに伸長し、前第3四半期連結会計期間末比492億円増加して2兆4,099億円となりました。」

    個人預金・法人預金の双方が伸長し、預金残高が前年同期末比492億円増加した。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「業容面につきましては、預金残高は、前第2四半期連結会計期間末比353億円増加して2兆3,708億円となりました。」

    預金残高が前年同期末比353億円増加し、預金基盤の拡大が続いている。
  31. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「預金残高は、個人預金、法人預金ともに伸長し、前第1四半期連結会計期間末比409億円増加して2兆3,823億円となりました。」

    従来の個人預金中心の増加から、個人預金・法人預金の双方が伸長する形に広がり、預金残高が409億円増加した。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「預金残高は、個人預金の増加を中心に、平成27年3月末比692億円増加して2兆3,383億円となりました。」

    個人預金を中心に預金残高が増加したという業容上の事実。
一緒に動いた変遷

「コンサルティング営業による資金需要の掘り起こし」は、この変遷が動いた34回のうち30回、同じ書類で同じ向きに動きました。

301513111010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コンサルティング営業による資金需要の掘り起こし30回
  3. 2役務取引等収益の増加15回
  4. 3第四種優先株式の取得・消却による普通株式転換・配当負担への対応13回
  5. 4株式報酬型ストック・オプションによる株主重視の経営意識11回
  6. 5金利・有価証券価格・為替の変動リスク10回
  7. 6既存店舗の移転・建替による店舗基盤整備10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
千葉興業銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
個人預金を中心とする預金基盤の拡大|千葉興業銀行(8337)の変遷 | Komori