個人預金を中心とする預金基盤の拡大
FY2016に初出。34回の記載のうち33回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
- FY2026前進有価証券報告書
「預金は、個人預金の増加等により、2025年3月末比1,668億円増加して3兆438億円となりました。」
個人預金の増加等により、預金残高が前年度末比1,668億円増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「預金は、2025年3月末比606億円増加して2兆9,376億円となりました。」
預金残高が2025年3月末比606億円増加し、2兆9,376億円となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「預金は、個人預金の増加等により、2024年3月末比5億円増加して2兆8,770億円となりました。」
個人預金の増加等により、預金残高が前年度末比5億円増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「預金は、2024年3月末比297億円増加して2兆9,061億円となりました。」
預金残高が2024年3月末比297億円増加し、預金基盤の拡大が続いている。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「預金は、2023年3月末比965億円増加して2兆9,184億円となりました。」
預金残高が2023年3月末比965億円増加し、2兆9,184億円となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「預金は、2023年3月末比491億円増加して2兆8,709億円となりました。」
預金残高が2023年3月末比491億円増加し、2兆8,709億円となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「預金は、2023年3月末比758億円増加して2兆8,976億円となりました。」
預金残高が2023年3月末比758億円増加し、2兆8,976億円となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「預金は、2022年3月末比971億円増加して2兆9,005億円となりました。」
預金残高が2022年3月末比971億円増加し、2兆9,005億円となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「預金は、2022年3月末比617億円増加して2兆8,650億円となりました。」
預金残高が2022年3月末比617億円増加し、2兆8,650億円となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「預金は、2022年3月末比655億円増加して2兆8,688億円となりました。」
預金残高が2022年3月末比655億円増加し、2兆8,688億円となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「預金は、個人預金の増加等により、2021年3月末比344億円増加して2兆8,033億円となりました。」
個人預金の増加等により、預金残高が前年度末比344億円増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「預金は、2021年3月末比1,049億円増加して2兆8,738億円となりました。」
預金残高が2021年3月末比1,049億円増加し、2兆8,738億円となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「預金は、2021年3月末比576億円増加して2兆8,264億円となりました。」
預金残高が2021年3月末比576億円増加し、2兆8,264億円となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「預金は、2021年3月末比887億円増加して2兆8,576億円となりました。」
預金残高が2021年3月末比887億円増加して2兆8,576億円となり、預金基盤の拡大が続いている。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「預金は、2020年3月末比2,695億円増加して2兆8,165億円となりました。」
預金残高が2020年3月末比2,695億円増加し、2兆8,165億円となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「預金は、2020年3月末比1,858億円増加して2兆7,328億円となりました。」
預金残高が2020年3月末比1,858億円増加し、預金基盤の拡大が続いている。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「預金は、2020年3月末比1,246億円増加して2兆6,716億円となりました。」
預金残高が2020年3月末比1,246億円増加し、2兆6,716億円となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「預金は、2019年3月末比738億円増加して2兆5,729億円となりました。」
預金残高が2019年3月末比738億円増加し、2兆5,729億円となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「預金は、2019年3月末比183億円増加して2兆5,173億円となりました。」
預金残高が2019年3月末比183億円増加し、2兆5,173億円となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「預金は、2019年3月末比394億円増加して2兆5,385億円となりました。」
預金残高が2019年3月末比394億円増加し、2兆5,385億円となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「預金は、お客さまのニーズに即した商品・サービスの提供に努めた結果、個人預金の増加などにより、2018年3月末比521億円増加して2兆4,900億円となりました。」
顧客ニーズに即した商品・サービスの提供を背景に、個人預金の増加などにより預金残高が前年度末比521億円増加した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「預金は、2018年3月末比431億円増加して2兆4,810億円となりました。」
預金残高が年度末比431億円増加し、預金基盤の拡大が続いている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「預金は、お客さまのニーズに即した商品・サービスの提供に努めた結果、個人預金の増加などにより、2018年3月末比431億円増加して2兆4,810億円となりました。」
顧客ニーズに即した商品・サービスの提供を背景に、個人預金の増加などにより預金残高が前年度末比431億円増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「預金残高は、個人預金の増加を中心に、平成29年3月末比474億円増加して2兆4,379億円となりました。」
個人預金の増加を中心に、預金残高が前年度末比474億円増加した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「預金残高は、個人預金、法人預金ともに伸長し、前第3四半期連結会計期間末比639億円増加して2兆4,739億円となりました。」
個人預金・法人預金の双方が伸長し、預金残高が前年同期末比639億円増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「預金残高は、個人預金を中心に増加し、前第2四半期連結会計期間末比784億円増加して2兆4,493億円となりました。」
個人預金を中心に預金残高が前年同期末比784億円増加し、預金基盤の拡大が続いている。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「業容面につきましては、預金残高は、個人預金を中心に増加し、前第1四半期連結会計期間末比616億円増加して2兆4,440億円となりました。」
個人預金を中心に預金残高が前年同期末比616億円増加し、預金基盤の拡大が続いている。 - FY2017前進有価証券報告書
「預金残高は、個人預金の増加を中心に、平成28年3月末比521億円増加して2兆3,904億円となりました。」
個人預金の増加を中心に、預金残高が前年度末比521億円増加した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「個人預金、法人預金ともに伸長し、前第3四半期連結会計期間末比492億円増加して2兆4,099億円となりました。」
個人預金・法人預金の双方が伸長し、預金残高が前年同期末比492億円増加した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「業容面につきましては、預金残高は、前第2四半期連結会計期間末比353億円増加して2兆3,708億円となりました。」
預金残高が前年同期末比353億円増加し、預金基盤の拡大が続いている。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「預金残高は、個人預金、法人預金ともに伸長し、前第1四半期連結会計期間末比409億円増加して2兆3,823億円となりました。」
従来の個人預金中心の増加から、個人預金・法人預金の双方が伸長する形に広がり、預金残高が409億円増加した。 - FY2016初出有価証券報告書
「預金残高は、個人預金の増加を中心に、平成27年3月末比692億円増加して2兆3,383億円となりました。」
個人預金を中心に預金残高が増加したという業容上の事実。