有価証券ポートフォリオの改善・強化
FY2016に初出。33回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
- FY2026前進有価証券報告書
「有価証券残高は、金利上昇局面において短期債運用の拡充などポートフォリオを機動的に組み換えたことにより、2025年3月末比697億円増加して5,918億円となりました。」
金利上昇局面における短期債運用の拡充とポートフォリオの機動的な組み換えを実施し、有価証券残高が697億円増加した。 - FY2026-H1中間期有価証券残高増加有価証券報告書
「また、有価証券は、2025年3月末比117億円増加して5,338億円となりました。」
有価証券残高が2025年3月末比117億円増加した。今回の記載では、ポートフォリオ改善との因果関係は明示されていない。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、有価証券は、金利上昇局面においてポートフォリオの改善を進めたこと等により、2024年3月末並みの5,220億円となりました。」
金利上昇局面におけるポートフォリオ改善を明示し、有価証券残高を5,220億円とした。 - FY2025-H1中間期有価証券残高減少有価証券報告書
「また、有価証券は、2024年3月末比334億円減少して4,920億円となりました。」
有価証券残高が2024年3月末比334億円減少した。今回の filing では、ポートフォリオ改善・強化との因果関係は明示されていない。 - FY2024-Q3第3四半期残高増加有価証券報告書
「また、有価証券は、2023年3月末比126億円増加して5,122億円となりました。」
有価証券残高が2023年3月末比126億円増加し、5,122億円となった。今回の本文ではポートフォリオ改善・強化との因果関係は明示されていない。 - FY2024-Q2第2四半期有価証券残高増加有価証券報告書
「また、有価証券は、2023年3月末比96億円増加して5,093億円となりました。」
有価証券残高が2023年3月末比96億円増加した。今回の filing では、ポートフォリオ改善・強化との因果関係は明示されていない。 - FY2024-Q1第1四半期有価証券残高減少有価証券報告書
「有価証券は、2023年3月末比106億円減少して4,889億円となりました。」
有価証券残高が2023年3月末比106億円減少した。今回の filing では、ポートフォリオ改善・強化との因果関係は明示されていない。 - FY2023-Q3第3四半期有価証券残高減少有価証券報告書
「また、有価証券は、2022年3月末比126億円減少して5,072億円となりました。」
有価証券残高が2022年3月末比126億円減少した。今回の filing では、ポートフォリオ改善・強化との因果関係は明示されていない。 - FY2023-Q2中間有価証券残高減少有価証券報告書
「また、有価証券は、2022年3月末比148億円減少して5,050億円となりました。」
有価証券残高が2022年3月末比148億円減少した。今回の filing では、ポートフォリオ改善・強化との因果関係は明示されていない。 - FY2023-Q1四半期有価証券残高増加有価証券報告書
「有価証券は、2022年3月末比60億円増加して5,259億円となりました。」
有価証券残高が2022年3月末比60億円増加した。今回の filing では、ポートフォリオ改善・強化との因果関係は明示されていない。 - FY2022前進有価証券報告書
「有価証券残高は、国債や地方債など円建て債券を積み増しした一方、ポートフォリオの改善を図るためその他の証券等の売却を行った結果、2021年3月末比89億円減少して5,199億円となりました。」
円建て債券を積み増す一方、その他の証券等を売却し、有価証券ポートフォリオの改善を実施した。残高は前年度末比89億円減少した。 - FY2022-Q3第3四半期有価証券残高増加有価証券報告書
「また、有価証券は、2021年3月末比156億円増加して5,444億円となりました。」
有価証券残高が2021年3月末比156億円増加した。本文では、ポートフォリオ改善・強化との因果関係は明示されていない。 - FY2022-Q2第2四半期有価証券残高増加有価証券報告書
「また、有価証券は、2021年3月末比96億円増加して5,385億円となりました。」
有価証券残高が2021年3月末比96億円増加した。今回の本文では、ポートフォリオ改善・強化との因果関係は明示されていない。 - FY2022-Q1第1四半期有価証券残高微増有価証券報告書
「有価証券は、2021年3月末比6億円増加して5,294億円となりました。」
有価証券残高が2021年3月末比6億円増加した。今回の本文では、ポートフォリオ改善・強化との因果関係は明示されていない。 - FY2021-Q3第3四半期残高増加有価証券報告書
「また、有価証券は、2020年3月末比259億円増加して5,137億円となりました。」
有価証券残高が2020年3月末比259億円増加した。本文ではポートフォリオ改善・強化との因果関係は明示されていない。 - FY2021-Q2中間有価証券残高増加有価証券報告書
「また、有価証券は、2020年3月末比311億円増加して5,189億円となりました。」
有価証券残高が2020年3月末比311億円増加した。本文ではポートフォリオ改善・強化との因果関係は明示されていない。 - FY2021-Q1第1四半期有価証券残高増加有価証券報告書
「有価証券は、2020年3月末比242億円増加して5,121億円となりました。」
有価証券残高が2020年3月末比242億円増加した。本文ではポートフォリオ改善・強化との因果関係は明示されていない。 - FY2020-Q3第3四半期残高増加有価証券報告書
「また、有価証券は、2019年3月末比92億円増加して5,154億円となりました。」
有価証券残高が2019年3月末比92億円増加した。今回の本文では、ポートフォリオ改善・強化との因果関係は明示されていない。 - FY2020-Q2中間有価証券残高増加有価証券報告書
「また、有価証券は、2019年3月末比56億円増加して5,118億円となりました。」
有価証券残高は2019年3月末比56億円増加した。本文ではポートフォリオ改善・強化との因果関係は明示されていない。 - FY2020-Q1第1四半期残高減少有価証券報告書
「有価証券は、2019年3月末比126億円減少して4,935億円となりました。」
有価証券残高は2019年3月末比126億円減少した。本文では、ポートフォリオ改善・強化との因果関係は明示されていない。 - FY2019-Q3第3四半期残高減少有価証券報告書
「また、有価証券は、2018年3月末比191億円減少して4,780億円となりました。」
有価証券残高は2018年3月末比191億円減少した。本文ではポートフォリオ改善・強化との因果関係は明示していない。 - FY2019-Q2中間残高増加有価証券報告書
「また有価証券は、2018年3月末比107億円増加して5,079億円となりました。」
有価証券残高が年度末比107億円増加した。本文ではポートフォリオ改善・強化との因果関係は明示していない。 - FY2019-Q1四半期残高増加有価証券報告書
「有価証券は、2018年3月末比54億円増加して5,026億円となりました。」
有価証券残高は前年度末比54億円増加した。本文ではポートフォリオ改善・強化との因果関係は明示していない。 - FY2018残高減少有価証券報告書
「有価証券残高は、平成29年3月末比185億円減少して4,971億円となりました。」
有価証券残高は前年度末比185億円減少した。今回の本文ではポートフォリオ改善との因果関係は明示されていない。 - FY2018-Q3第3四半期残高増加継続有価証券報告書
「有価証券残高は、前第3四半期連結会計期間末比207億円増加して5,355億円となりました。」
有価証券残高の前年同期末比増加が続いた。本文では、ポートフォリオ改善・強化との因果関係は明示されていない。 - FY2018-Q2中間残高増加継続有価証券報告書
「有価証券残高は、前第2四半期連結会計期間末比297億円増加して5,301億円となりました。」
有価証券残高は前年同期末比297億円増加した。本文では、ポートフォリオ改善・強化との因果関係は明示されていない。 - FY2018-Q1残高増加継続有価証券報告書
「有価証券残高は、前第1四半期連結会計期間末比174億円増加して5,220億円となりました。」
有価証券残高は前年同期末比174億円増加した。今回の本文では、ポートフォリオ改善・強化との因果関係は明示されていない。 - FY2017残高増加に転換有価証券報告書
「有価証券残高は、平成28年3月末比33億円増加して5,157億円となりました。」
前四半期までの残高減少から、当年度は前年度末比33億円の増加に転じた。 - FY2017-Q3残高減少継続有価証券報告書
「有価証券残高は、前第3四半期連結会計期間末比85億円減少して5,148億円となりました。」
有価証券残高の減少が続いたが、今回の本文ではポートフォリオ改善・強化との因果関係は明示されていない。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「有価証券残高は、前第2四半期連結会計期間末比322億円減少して5,004億円となりました。」
有価証券残高が前年同期末比322億円減少した。本文ではポートフォリオ改善との因果関係までは今回明示していない。 - FY2016初出有価証券報告書
「有価証券残高は、ポートフォリオの改善強化を図るため一部債券の圧縮を行った結果、平成27年3月末比412億円減少して5,124億円となりました。」
一部債券の圧縮を通じて有価証券ポートフォリオを改善・強化している。