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武蔵野銀行(8336)・施策前進

店舗・ATMの拡充と事務機器への投資

FY2016に初出。13回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

13記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019-Q1前進FY2020-Q3 – FY2022前進FY2024-Q2 – FY20262016: 120162017: 120172018: 220182019: 120192020: 220202021: 020212022: 120222023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
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銀行の顧客利便性・競争力・業務効率化設備投資17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の設備投資額は、銀行業が2,823百万円及びその他10百万円であります。」

    店舗、ATM、事務機器、ソフトウエア等への投資を継続し、当年度の設備投資額は銀行業28億23百万円となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の設備投資額は、銀行業が3,138百万円及びその他21百万円であります。」

    店舗、ATM、事務機器等への投資を継続し、当年度の設備投資額は銀行業31億38百万円となった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当期の主な施策のうち、店舗関連につきましては、お客さまの利便性向上や、より高度なサービス提供に向けたネットワークの構築を図るため、4月に久喜支店を新築移転したほか、9月には商業施設内店舗として熊谷・熊谷東支店を移転し休日営業を開始、12月には千葉銀行との共同拠点である浜松町オフィスをJR浜松町駅前に移転しました。」

    久喜支店の新築移転、熊谷・熊谷東支店の商業施設内移転・休日営業、浜松町オフィス移転が実施された。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当行\n熊谷支店\n埼玉県熊谷市\n店舗、\n住宅ローンセンター(移設)\n649.58\n2023年9月」

    熊谷支店および住宅ローンセンターの移設が2023年9月に完了し、店舗ネットワーク整備が具体的に進展した。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当行及び連結子会社では、営業基盤拡充のため、店舗の新設や店舗外ATMの改修等のサービス向上に努めております。また、既存店舗については、店舗の改修等を進め経営効率を高めました。さらに、業務の多様化・情報処理のスピード化に備えて事務機器への投資を行いました。」

    店舗・ATM・事務機器への投資方針を継続している。当年度の設備投資額は銀行業23億14百万円である。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「当期の主な施策のうち店舗関連につきましては10月に初の商業施設内店舗、インストアブランチとして入間支店をオープンいたしました。税金等について専門スタッフと相談できる遠隔相談ブースを設置したほか、窓口営業時間を18時まで延長するとともに、土日祝日営業や住宅ローンセンターの分室を併設するなど、利便性の向上・高度なサービス提供に向けた店舗ネットワークの構築を図っております。」

    店舗施策が、商業施設内のインストアブランチ、遠隔相談ブース、18時までの窓口営業、土日祝日営業、住宅ローンセンター分室へ進展した。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「当行及び連結子会社では、営業基盤拡充のため、店舗の新設や店舗外ATMの改修等のサービス向上に努めております。また、既存店舗については、店舗の改修等を進め経営効率を高めました。さらに、業務の多様化・情報処理のスピード化に備えて事務機器への投資を行いました。なお、当連結会計年度の設備投資額は、銀行業が8,664百万円及びその他4百万円であります。」

    店舗・ATM・事務機器への投資を継続し、当連結会計年度の銀行業設備投資額は86億64百万円となった。
  8. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新設した主要な設備は次のとおりであります。 会社名 店舗名 所在地 設備の内容 建物延面積(㎡) 完了年月 当行 池袋支店 東京都豊島区 店舗(新設) 439.8 2019年10月」

    池袋支店を東京都豊島区に新設し、2019年10月に完了した。店舗ネットワークの整備が具体的に進展している。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当行は、当期よりスタートした中期経営計画「MVP70」において、中長期的な企業価値向上を目指すことを主眼とし、お客さま本位の業務運営を深化させるための本部及び営業店改革に向けた事務機器及びATMの更改等の投資を行うとともに、新本店竣工を機に地域の安心・安全に寄与する設備の充実に向けた投資を予定しております。」

    本部・営業店改革に向けた事務機器及びATMの更改等の投資を、新たな中期経営計画のもとで予定している。
  10. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新設・移設した主要な設備は次のとおりです。」

    寄居支店を2018年5月に移設し、渋谷支店を2018年6月に新設した。店舗ネットワークの整備が具体的に進展している。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「当期の主な施策のうち店舗関連につきましては、便利で快適にご利用いただける店舗ネットワークを構築すべく加須支店を新築移転したほか、次世代を指向したモデル店舗となる「Your Lounge URAWA(ユア・ラウンジ浦和)」を開設しております。営業時間を10時から18時とし、また、土日祝日も営業する店舗となっております。」

    加須支店の新築移転、モデル店舗の開設、営業時間拡大・休日営業など、店舗ネットワークと顧客接点の整備を進めた。
  12. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末において計画中である重要な設備の新設、除却等は次のとおりでありますが、「加須支店」の建替えは平成29年5月に、「浦和西口出張所」の新設は平成29年6月に完了しております。」

    店舗建替え・出張所新設の計画について、加須支店建替えと浦和西口出張所新設の完了を明記している。所沢支店建替えなどは引き続き計画中である。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「営業基盤拡充のため、店舗の新設や店舗外ATMの改修等のサービス向上に努めております。また、既存店舗については、店舗の改修等を進め経営効率を高めました。さらに、業務の多様化・情報処理のスピード化に備えて事務機器への投資を行いました。」

    店舗建替・改修、店舗外ATM、事務機器を通じて顧客利便性と経営効率を高める施策。平成28年度の加須支店・所沢支店建替計画も記載している。
一緒に動いた変遷

「貸出金・預金・預り資産のボリューム拡大」は、この変遷が動いた13回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1貸出金・預金・預り資産のボリューム拡大8回
  3. 2千葉銀行との包括提携「千葉・武蔵野アライアンス」7回
  4. 3地方創生と地元経済の発展への貢献7回
  5. 4顧客本位の業務運営による安定的資産形成支援6回
  6. 5人材育成と付加価値の高い商品・サービスの提供5回
  7. 6コンプライアンス向上、女性活躍推進、顧客満足度向上5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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