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武蔵野銀行(8336)・施策前進

千葉銀行との包括提携「千葉・武蔵野アライアンス」

FY2016に初出。11回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20262016: 120162017: 220172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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千葉・武蔵野アライアンスによる包括的銀行間協業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「千葉・武蔵野アライアンスでは、浜松町及び池袋の共同拠点をはじめとした都内エリアにおける中小企業向けビジネスを強化しておりますほか、ストラクチャードファイナンス分野でのノウハウ高度化等に向けた協業を行っております。また、スマートフォンアプリの共同開発、相続関連業務やキャッシュレスビジネスでの連携にも引続き取組んでおります。」

    千葉銀行との提携が、都内共同拠点、中小企業向けビジネス、ストラクチャードファイナンス、アプリ、相続、キャッシュレスへ広がった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「千葉・武蔵野アライアンスでは、スマートフォンアプリの共同開発、相続関連業務への取組み、シンガポール駐在員事務所などの共同拠点による協業などに取組んでおります。」

    千葉銀行との提携が、スマートフォンアプリ共同開発、相続関連業務、シンガポール駐在員事務所などの共同拠点へ進展した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「千葉・武蔵野アライアンスでは、スマートフォンアプリの共同開発、キャッシュレス事業や相続関連業務への取組み、池袋支店などの共同拠点による協業など、様々な分野において スピーディーな連携を実現しました。」

    千葉銀行との提携が、スマートフォンアプリ共同開発、キャッシュレス、相続関連、共同拠点へ具体化した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「千葉銀行との包括提携「千葉・武蔵野アライアンス」、全国各地域を代表する地方銀行10行が参加する地方銀行最大の連携「TSUBASAアライアンス」については、キャッシュレス等デジタル領域での協業加速や人材交流による各分野でのノウハウ共有など、成長戦略の深化に努めております。」

    千葉・武蔵野アライアンスで、キャッシュレス等のデジタル領域、人材交流、ノウハウ共有へ協業内容を広げた。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「千葉銀行との包括提携「千葉・武蔵野アライアンス」は、6年目を迎えました。金融商品仲介業務や相続関連業務における連携、ビジネスマッチング、共同拠点の設置、人材交流など、連携分野は多岐にわたっております。2021年4月からは、新5か年計画のもと、地域連携モデルとして、より深化させていくことを目指しております。」

    包括提携が6年目に入り、金融商品仲介、相続関連、ビジネスマッチング、共同拠点、人材交流へ連携領域を広げ、新5か年計画のもとで深化を目指している。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「千葉銀行との包括提携「千葉・武蔵野アライアンス」は、5年目を迎えました。これまでの取組みは、池袋支店・浜松町オフィスの共同拠点設置、シンジケートローン組成、海外法人に対する融資組成、金融商品仲介業務、人材交流等、多岐にわたっております。今後も、地域のお客さまに寄り添い、課題解決に向けて様々な分野で提携・協働を加速してまいります。」

    包括提携が5年目に入り、共同拠点、シンジケートローン、海外融資、金融商品仲介、人材交流へ協働領域を拡大した。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「4年目を迎えた千葉銀行との包括連携「千葉・武蔵野アライアンス」は、シンジケートローンの組成や海外法人に対する融資取組みに加え、証券仲介業務やアセットマネジメント業務等、多岐にわたる施策を展開しており、5年間累計で129億円の提携効果を見込んでおります。」

    千葉・武蔵野アライアンスは、融資、証券仲介、アセットマネジメント等へ協働領域を広げ、5年間累計129億円の提携効果を見込む段階に進んだ。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「千葉銀行との包括提携「千葉・武蔵野アライアンス」におきましても、金融仲介業務での協働や共同ファンド設立による円滑な事業承継支援など、利便性と付加価値の高いサービスの提供に取り組んでおります。」

    包括提携を金融仲介業務の協働と共同ファンドによる事業承継支援へ具体化している。
  9. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当中間連結会計期間に、千葉・武蔵野アライアンス株式会社を設立しております。」

    千葉銀行との連携に関連し、アライアンスの運営主体となる千葉・武蔵野アライアンス株式会社を当中間連結会計期間に設立した。
  10. FY2017前進有価証券報告書

    「ちばぎんアセットマネジメント株式会社については、新たに株式を取得したことから、当連結会計年度より持分法の適用範囲に含めております。」

    千葉銀行との連携に関連して、ちばぎんアセットマネジメントへの新規株式取得と持分法適用が実施され、議決権所有割合は20.0%となった。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年3月に千葉銀行との包括提携「千葉・武蔵野アライアンス」を締結しました。」

    経営資源の確保・強化と自主独立路線の維持を目的として、他行との包括提携を開始した。
一緒に動いた変遷

「貸出金・預金・預り資産のボリューム拡大」は、この変遷が動いた11回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

997777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1貸出金・預金・預り資産のボリューム拡大9回
  3. 2地方創生と地元経済の発展への貢献9回
  4. 3人材育成と付加価値の高い商品・サービスの提供7回
  5. 4店舗・ATMの拡充と事務機器への投資7回
  6. 5顧客本位の業務運営による安定的資産形成支援7回
  7. 6フィンテック企業との連携による決済機能の強化7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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