TSUBASAアライアンスへの参画
FY2020に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
- FY2026前進有価証券報告書
「TSUBASAアライアンスにおいても、マネーロンダリングへの取組みの高度化のほか、海外分野での連携や脱炭素の取組みなど、幅広い領域で連携し施策を実施しました。」
TSUBASAアライアンスの協業領域が、マネー・ローンダリング対策、海外、脱炭素へ広がった。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、TSUBASAアライアンスにおいても、マネーロンダリングへの取組みを拡充したほか、海外分野での連携やアライアンス行相互による人材交流など、幅広い領域で連携し施策を実施しました。」
TSUBASAアライアンスの協業領域が、マネー・ローンダリング対策、海外分野、人材交流へ拡大した。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、TSUBASAアライアンスにおいても、マネーロンダリングへの取組みや新事業の検討、海外分野やサステナビリティ分野など、幅広い領域で連携し施策を実施しました。」
広域連携の対象が、マネー・ローンダリング対策、新事業、海外、サステナビリティへ拡大した。 - FY2023前進有価証券報告書
「千葉銀行との包括提携「千葉・武蔵野アライアンス」、全国各地域を代表する地方銀行10行が参加する地方銀行最大の連携「TSUBASAアライアンス」については、キャッシュレス等デジタル領域での協業加速や人材交流による各分野でのノウハウ共有など、成長戦略の深化に努めております。」
TSUBASAアライアンスを含む広域連携で、キャッシュレス等デジタル領域、人材交流、ノウハウ共有へ協働を具体化した。 - FY2022前進有価証券報告書
「各地域を代表する地方銀行10行が参加する地方銀行最大の連携「TSUBASAアライアンス」については、キャッシュレス、M&A、海外ネットワークの活用等、金融サ-ビスの高度化に加え、SDGsなどの新たな課題に、広域連携の強みを活かしながら取組んでまいります。」
TSUBASAアライアンスは10行による広域連携として、キャッシュレス、M&A、海外ネットワーク、SDGsへ協働領域を拡大した。千葉・武蔵野アライアンスも新5か年計画へ移行した。 - FY2021前進有価証券報告書
「各地域を代表する地方銀行10行が参加する「TSUBASAアライアンス」については、金融サ-ビスの高度化やキャッシュレスなどの新たな課題に、広域連携の強みを活かしながら協働して取組んでおります。」
TSUBASAアライアンスが10行による広域連携として、金融サービス高度化やキャッシュレスへの共同対応へ具体化した。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、2019年3月に参加した「TSUBASAアライアンス」については、規制緩和やフィンテックなどの新たな経営課題に対して、各地域を代表する地方銀行の知見と規模の利益をとりながら共同で検討を進めております。」
千葉・武蔵野アライアンスとは別に、2019年3月参加のTSUBASAアライアンスを通じて、規制緩和やフィンテックへの共同対応を開始した。