2016年中期経営計画『Value for Tomorrow』
FY2016に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2021再掲有価証券報告書
「当行は、2019年4月から2022年3月までの3年間を計画期間とする「2019年中期経営計画 『Innovation 新次元』~価値実現へ向けて~」を展開しております。」
2019年中期経営計画を引き続き展開している。 - FY2019計画最終年度・目標の一部達成有価証券報告書
「当行は、当連結会計年度において、2016年4月から3年間の中期経営計画「『Value for Tomorrow』 ~価値ある提案を明日に向けて~(VT-プラン)」の最終年度を迎え、価値ある提案の実践と収益力の強化およびグループ総合力の発揮に向けた諸施策を展開してまいりました。」
2016年中期経営計画は最終年度を終えた。リテール貸出末残とOHRは目標を達成した一方、親会社株主に帰属する当期純利益、ROE、普通株式等Tier1比率、非金利業務利益などは計画目標を下回った。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「重要な変更及び新たに定めた事項はありません。」
経営方針・経営戦略および経営上の目標について、重要な変更や新規事項はないと引き続き開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「重要な変更及び新たに定めた事項はありません。」
経営方針・経営戦略および経営上の目標について、重要な変更や新規事項はないと開示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「重要な変更及び新たに定めた事項はありません。」
2016年中期経営計画などの経営方針・経営戦略および経営上の目標について、重要な変更や新規事項はないと開示している。 - FY2018前進有価証券報告書
「このような認識のもと、当行グループでは、「2016年中期経営計画『Value for Tomorrow』~価値ある提案を明日に向けて~」の最終年度を迎え、お客さまの経営課題や資産運用など、様々なニーズや課題に対するソリューションとしての「価値ある提案」の実践に努めています。」
3年間の中期経営計画が最終年度に入り、2019年3月期の目標指標に対する実績と進捗を開示した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「重要な変更及び新たに定めた事項はありません。」
経営方針・経営戦略および経営上の目標について、重要な変更や新規事項はないと引き続き開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「重要な変更及び新たに定めた事項はありません。」
経営方針・経営戦略および経営上の目標について、重要な変更や新規事項はないと引き続き開示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「重要な変更及び新たに定めた事項はありません。」
経営方針・経営戦略および経営上の目標について、重要な変更や新規事項はないと開示している。 - FY2017前進有価証券報告書
「こうしたなか、当行グループでは、平成28年4月から3年間を計画期間とする「2016年中期経営計画『Value for Tomorrow』~価値ある提案を明日に向けて~」をスタートさせ、平成29年4月から2年目に入りました。」
3年間の中期経営計画が2年目に入り、計画の次の段階へ進んだと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「このような認識のもと、当行グループでは、10年先を見据えて、持続可能なビジネスモデルを構築すべく、本年4月より、2019年3月までの3年間にわたる「2016年 中期経営計画 『Value for Tomorrow』~価値ある提案を明日に向けて~」をスタートさせました。」
10年先を見据え、2019年3月までの3年間を計画期間とする新計画を開始した。